トップ > 全国の駅 > 京都府の駅 > 七条駅

七条駅

七条駅のおすすめの観光スポット

ガイドブック編集部が厳選した七条駅のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。多彩な施設で一日楽しめる内容盛りだくさんのスーパー銭湯「伏見 力の湯」、季節を感じる愛らしい和菓子「亀廣脇」、イロトリドリのアイデアいっぱい「イトコバコ」など情報満載。

七条駅のおすすめスポット

1,951~1,960 件を表示 / 全 2,125 件

伏見 力の湯

多彩な施設で一日楽しめる内容盛りだくさんのスーパー銭湯

交通至便な都市部に立地しながらも良質の温泉を使用。男女合わせて15種の風呂やサウナ、京野菜の直売所、レストラン、自家製麺食堂、フットサル場など盛りだくさんな充実設備。

七条駅から4055m

伏見 力の湯の画像 1枚目
伏見 力の湯の画像 2枚目

伏見 力の湯

住所
京都府京都市伏見区竹田青池町130
交通
近鉄京都線竹田駅から徒歩5分
料金
入浴料=大人750円、小学生400円、幼児(3歳~)250円/入浴料(土・日曜、祝日)=大人850円、小学生450円、幼児300円/岩盤浴(女性のみ)=500円加算/
営業期間
通年
営業時間
10:00~22:30(閉館23:00、土・日曜8:00~)、岩盤浴の利用は~22:00(最終受付)

亀廣脇

季節を感じる愛らしい和菓子

老舗「亀末廣」で修業を積んだ初代が始めた店。独創的な和菓子を創り出した2代目を3代目が継承し、季節の花や風物詩がテーマの和菓子がそろう。つくりたてにこだわるゆえ、生菓子は予約制。

七条駅から4057m

亀廣脇の画像 1枚目
亀廣脇の画像 2枚目

亀廣脇

住所
京都府京都市上京区浄福寺通丸太町下ル
交通
JR嵯峨野線二条駅から徒歩10分
料金
四季の茶心=1200円~/
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:00

イトコバコ

イロトリドリのアイデアいっぱい

「編み物を若い人に広めよう」と開いた、編み物専門店。作りたいもののイメージを伝えると、店長が細かくアドバイスしてくれる。

七条駅から4060m

イトコバコの画像 1枚目
イトコバコの画像 2枚目

イトコバコ

住所
京都府京都市上京区主税町1071
交通
JR嵯峨野線二条駅から徒歩11分
料金
ポーチキット=2052円/イトコバコオリジナルヤーン=410円/インテリアに使えるガーランド=1620円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~19:00

蒸しまん&カフェ まんまん堂

ふかふかの手作り蒸しまんが人気の店

本場中国のレシピを引き継いだ蒸しまんを手作り。大山牛乳を使うもっちり皮がおいしく、胃もたれしない。季節限定の蒸しまんもぜひ味わってほしい。

七条駅から4065m

蒸しまん&カフェ まんまん堂

住所
京都府京都市上京区堀川通下長者町下ル
交通
JR京都駅から市バス9系統西賀茂車庫前行きで20分、堀川下長者町下車すぐ
料金
日替わりランチ=650円/挽きたてコーヒー=280円/肉まん、菜まん、鶏ごぼうまん(水・金曜限定)=各100円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~17:00(閉店)

金戒光明寺の三重塔

徳川秀忠公菩提のため建てられた。お江の供養塔もある

寛永10年徳川秀忠公菩提のため建てられた。本尊の文殊菩薩は御影堂に移されている。石段の下には春日の局が建てたお江の供養塔もある。

七条駅から4072m

金戒光明寺の三重塔の画像 1枚目
金戒光明寺の三重塔の画像 2枚目

金戒光明寺の三重塔

住所
京都府京都市左京区黒谷町121
交通
JR京都駅から市バス100系統銀閣寺行きで30分、岡崎道下車、徒歩10分
料金
拝観料(御影堂・方丈・紫雲庭園)=600円/
営業期間
通年
営業時間
境内自由、御影堂は9:00~16:00(閉堂)

永観堂の紅葉

約3000本の紅葉の夜間ライトアップは幻想的な雰囲気

哲学の道近くの東山の中腹に立ち、紅葉の永観堂として有名。11~12月初旬は全山錦繍の彩りが美しく、訪れる人も多い。

七条駅から4075m

永観堂の紅葉の画像 1枚目
永観堂の紅葉の画像 2枚目

永観堂の紅葉

住所
京都府京都市左京区永観堂町48
交通
JR京都駅から市バス5系統岩倉操車場前行きで30分、南禅寺永観堂道下車、徒歩3分
料金
拝観料=600円、1000円(寺宝展期間中)/ (30名以上の団体は大人500円、小・中・高校生350円、寺宝展団体は大人900円、障がい者手帳持参で通常拝観料350円、特別拝観料400円)
営業期間
11月中旬~12月上旬
営業時間
9:00~16:00(閉門17:00)、ライトアップ期間は17:30~20:30(閉門21:00)

永観堂

洛東屈指の紅葉スポット

平安初期、空海の弟子の真紹が創建。第7世永観が浄土念仏の道場としたことから永観堂と呼ばれるようになった。正式には禅林寺。古くから紅葉の寺として名高く、秋には特別拝観とライトアップが行なわれる。

七条駅から4113m

永観堂の画像 1枚目
永観堂の画像 2枚目

永観堂

住所
京都府京都市左京区永観堂町48
交通
JR京都駅から市バス5系統岩倉操車場前行きで30分、南禅寺永観堂道下車、徒歩3分
料金
拝観料=600円、1000円(寺宝展期間中)/ (30名以上の団体は大人500円、小・中・高校生350円、寺宝展団体は大人900円、障がい者手帳持参で通常拝観料350円、特別拝観料400円)
営業期間
通年
営業時間
9:00~16:00(閉門17:00)、ライトアップ期間は17:30~20:30(閉門21:00)