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九条駅

九条駅のおすすめの観光スポット

ガイドブック編集部が厳選した九条駅のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。明治以降に古美術商が集まり現在の様な骨董品店街となった「新門前通」、京美人の香りを身にまとって「尾張屋」、日本の若手デザイナーの服を中心にずっと愛せる一品をセレクト「コトバトフク」など情報満載。

九条駅のおすすめスポット

1,401~1,410 件を表示 / 全 1,967 件

新門前通

明治以降に古美術商が集まり現在の様な骨董品店街となった

新橋通の北にある骨董品店街。もとは知恩院の門前町として栄えていたが、明治以降古美術商が集まり、現在のような骨董品店街となった。

九条駅から3374m

新門前通の画像 1枚目
新門前通の画像 2枚目

新門前通

住所
京都府京都市東山区梅本町・西之町
交通
京阪本線三条駅から徒歩5分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

尾張屋

京美人の香りを身にまとって

祇園にあるお香専門店。香り丸は、ポップな色合いの餅花の中にお香を入れたもので、スパイシーな香り。グラスに入れてそのまま部屋に置けば部屋のアクセントに。

九条駅から3374m

尾張屋の画像 1枚目
尾張屋の画像 2枚目

尾張屋

住所
京都府京都市東山区新門前通大和大路東入ル西之町201
交通
京阪本線三条駅から徒歩7分
料金
かおり丸(2個から)=396円(2個)/
営業期間
通年
営業時間
8:00~19:00

コトバトフク

日本の若手デザイナーの服を中心にずっと愛せる一品をセレクト

良質な素材やデザインに眼を奪われ、触れたディティールによって心惹かれる。そんな日本の若手デザイナーの服とアクセサリーを扱う。

九条駅から3374m

コトバトフク

住所
京都府京都市中京区御幸町通三条上ル丸屋町315たけうちビル 2階 A号室
交通
地下鉄京都市役所前駅から徒歩3分
料金
Tシャツ=4320円~/「futatsukukuri」のベールスカート=30240円/
営業期間
通年
営業時間
12:00~20:00

CINQUE IKARIYA

おなかも心も満たされる。コスパ絶大、個性派イタリアン

京都でいま勢いのある「イカリヤ食堂」の新店。シェフみずから大原で仕入れるフレッシュな野菜が主役の料理や自家製手打ちの“クラフトパスタ”が味わえる。

九条駅から3374m

CINQUE IKARIYA

住所
京都府京都市中京区姉小路室町西入ル突抜町138-3
交通
地下鉄烏丸御池駅から徒歩5分

UDON MAIN

九条駅から3374m

UDON MAIN

住所
京都府京都市東山区西之町201-1

祇園 つじや

九条駅から3375m

祇園 つじや

住所
京都府京都市東山区祇園町北側347-51

矢田地蔵尊

お地蔵さんで親しまれる

西山浄土宗の寺。本尊の地蔵菩薩は、開山満慶が地獄で出会った地蔵の姿を彫らせたものだと伝えられている。精霊送りの鐘でも知られる。

九条駅から3376m

矢田地蔵尊の画像 1枚目
矢田地蔵尊の画像 2枚目

矢田地蔵尊

住所
京都府京都市中京区寺町通三条上ル523
交通
地下鉄京都市役所前駅から徒歩5分
料金
ぬいぐるみ地蔵さん=800円/
営業期間
通年
営業時間
8:00~19:00(閉門)

にこみ 鈴や

粋な京都人のちょい呑み場

大きな鍋の中で躍るもつ味噌煮込み、澄んだだしに浮かぶおでんの数々。カウンターからの眺めが誰もを陶酔させる人気酒場。夕方4時から開いているのも旅行者にはありがたい。

九条駅から3376m

にこみ 鈴やの画像 1枚目

にこみ 鈴や

住所
京都府京都市中京区姉小路通新町東入ル町頭町90-5
交通
地下鉄烏丸御池駅から徒歩5分
料金
まかないカレー(小)=350円~/ぬか漬け=300円/もつ味噌煮込み=600円/日本酒=500円~/おでん=150円~/
営業期間
通年
営業時間
16:00~23:00(L.O.)

先斗町 魯ビン

夏には納涼床も楽しめる京料理店で四季を味わう

築170年の町家の風情を生かした京料理店で、納涼床も楽しめる。夏は鱧や鮎、冬は金目鯛や鴨といった旬の食材を使った料理は見た目も華やか。季節の厳選食材を特注土鍋で炊き上げる釜飯も人気。

九条駅から3378m

先斗町 魯ビンの画像 1枚目
先斗町 魯ビンの画像 2枚目

先斗町 魯ビン

住所
京都府京都市中京区先斗町通若松町137-4
交通
京阪本線三条駅から徒歩5分
料金
コース=6600円~(昼)、7700円~(夜)/金目鯛のしゃぶしゃぶ鍋コース=8800円/席料=550円/
営業期間
通年
営業時間
11:30~14:45、17:00~21:00(閉店22:00、要予約、時期・曜日により異なる)

高瀬川

大正まで使われていた運河。一之船入は当時の運送路ターミナル

市内中部から南部を流れて宇治川に合流する運河で、大正9年まで使われていた。木屋町二条の一之船入は当時の運送路のターミナル。森鴎外の小説『高瀬舟』の舞台。

九条駅から3379m

高瀬川の画像 1枚目
高瀬川の画像 2枚目

高瀬川

住所
京都府京都市中京区木屋町通沿い
交通
地下鉄京都市役所前駅から徒歩5分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし