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蚕ノ社駅

蚕ノ社駅のおすすめの観光スポット

ガイドブック編集部が厳選した蚕ノ社駅のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。大人の隠れ家蕎麦屋さん「隆兵そば」、国宝の北野天神縁起絵巻や貴重な神宝類、奉納品を収蔵している「北野天満宮宝物殿」、秀吉公、縁の茶会。御奉仕は毎年在洛の4家元2宗匠が順に務める「献茶祭」など情報満載。

蚕ノ社駅のおすすめスポット

151~160 件を表示 / 全 728 件

隆兵そば

大人の隠れ家蕎麦屋さん

更科粉を使うそばとキリっと辛口のつゆは井戸水が要。竹籠五種盛り、盛りそば、うなぎの飯蒸し、菓子つきのミニセットで口福なお昼を。貸切りは10名~可能。

蚕ノ社駅から3266m

隆兵そば

住所
京都府京都市西京区桂浅原町157
交通
阪急京都線桂駅から徒歩15分
料金
ミニセット(平日昼限定)=3410円~/コース料理=6490円/ (チャージ・サービス料は要問合せ)
営業期間
通年
営業時間
11:00~14:00(閉店15:00)、17:30~18:30(入店、要予約)

北野天満宮宝物殿

国宝の北野天神縁起絵巻や貴重な神宝類、奉納品を収蔵している

国宝の北野天神縁起絵巻・承久本をはじめ、菅原道真公が愛用していたと伝えられる松風硯など、千有余年の天神信仰を物語る貴重な神宝類、奉納品を収蔵している。

蚕ノ社駅から3268m

北野天満宮宝物殿の画像 1枚目
北野天満宮宝物殿の画像 2枚目

北野天満宮宝物殿

住所
京都府京都市上京区馬喰町北野天満宮内
交通
JR京都駅から市バス50系統立命館大学前行きで30分、北野天満宮前下車すぐ
料金
大人300円、中・高校生250円、小人150円 (身体障がい者の拝観料150円)
営業期間
毎月25日、11月上旬~12月上旬(もみじ苑公開時期)、1月1日、2・3月(梅苑公開時期)、4月10日~5月31日
営業時間
9:00~16:00(閉館)

献茶祭

秀吉公、縁の茶会。御奉仕は毎年在洛の4家元2宗匠が順に務める

天正15(1587)年に豊臣秀吉が催した北野大茶湯ゆかりの茶会。当日は社務所の拝服席のほか、境内の明月舎、松向軒、上七軒の歌舞練場などで副席が設けられる。

蚕ノ社駅から3271m

献茶祭

住所
京都府京都市上京区馬喰町北野天満宮ほか
交通
JR京都駅から市バス50系統立命館大学前行きで30分、北野天満宮前下車すぐ

筆始祭・天満書

北野天満宮で書道上達祈願の後、神前にて書初めをする筆始祭

毎年1月2日に北野天満宮で行われる盛大な神事。本殿で菅原道真公の遺徳を偲び、書道の上達を願う神事が行われた後、絵馬所で天満書と呼ばれる神前書初めが行われる。

蚕ノ社駅から3271m

筆始祭・天満書

住所
京都府京都市上京区馬喰町北野天満宮
交通
嵐電北野線北野白梅町駅から徒歩5分

終い天神

正月の祝箸やおとそ等が授与され多くの人で賑わう

天満宮の縁日の中でも、12月25日は「終い天神」と呼ばれる恒例行事で、正月の祝箸やおとそ等が授与される。参道には千数百件の露店が立ち並び、多くの参拝客で賑わう。

蚕ノ社駅から3271m

終い天神

住所
京都府京都市上京区馬喰町北野天満宮
交通
JR京都駅から市バス50系統立命館大学前行きで30分、北野天満宮前下車すぐ

ずいき祭

ずいきで飾った神輿を王朝装束の担ぎ手が奉納。収穫に感謝する祭

見どころは還幸祭(かんこうさい)のずいき神輿。野菜や穀物で飾り付けられた豪華な姿はここでしか見られない貴重なもの。王朝装束姿の氏子を引き連れ練り歩く姿は必見。

蚕ノ社駅から3271m

ずいき祭

住所
京都府京都市上京区馬喰町北野天満宮
交通
JR京都駅から市バス50系統立命館大学前行きで30分、北野天満宮前下車すぐ

余香祭

菅原道真公が左遷された際に詠んだ詩に因む行事

毎年10月29日に行われる、菅原道真公が配流地の大宰府で栄華の時を追想して詩を詠んだ故事に因む祭儀。全国から集まる献詠が厳選され、披講式が行われる。

蚕ノ社駅から3271m

余香祭

住所
京都府京都市上京区馬喰町北野天満宮本殿
交通
JR京都駅から市バス50系統立命館大学前行きで30分、北野天満宮前下車すぐ
料金
要問合せ
営業期間
10月29日
営業時間
14:00~

初天神

毎月25日は菅原道真公の御縁日で「天神さん」と呼ばれる

毎月25日は「天神さん」と呼ばれる菅原道真公の御縁日。なかでも新年の「初天神」は特に賑わう。国宝「北野天満宮縁起絵巻」(模写本)を収蔵する宝物殿も公開される。

蚕ノ社駅から3271m

初天神

住所
京都府京都市上京区馬喰町北野天満宮
交通
嵐電北野線北野白梅町駅から徒歩5分

北野天満宮

全国天満宮の総本社

学問の神様、菅原道真公を祀る。全国におよそ1万2000社鎮座する天満宮・天神社の総本社であり、古くより「北野の天神さま」と仰ぎ親しまれている。天暦元(947)年の創建以来、北野を発祥とする天神信仰は全国各地に広まり、学問の神、至誠、芸能、厄除の神として信仰されあがめられてきた。現在では、春には梅苑、秋にはもみじ苑を公開し、全国屈指の景勝地としても有名。

蚕ノ社駅から3271m

北野天満宮の画像 1枚目
北野天満宮の画像 2枚目

北野天満宮

住所
京都府京都市上京区馬喰町
交通
JR京都駅から市バス50系統立命館大学前行きで30分、北野天満宮前下車すぐ
料金
宝物殿=1000円/梅苑=1000円/もみじ苑=1000円/学業守=1000円/勧学守=800円/学業鉛筆=6本入 1000円/祈願絵馬(サインペン付)=800円/厄除守=1000円/縁結守=1000円/ (障がい者手帳持参で宝物殿拝観料、梅苑、もみじ苑公開時の入苑料半額)
営業期間
通年(宝物殿は毎月25日)
営業時間
6:30~16:30 (閉門)、宝物殿は9:00~16:00、受付は9:00~16:30(要HP確認)

御誕辰祭・大茅の輪くぐり

菅原道真公の御誕辰祭で、庶民の健康と厄除け・無病息災も願う

菅原道真公ご誕生の6月25日に斎行される御誕辰祭。この日は「夏越天神」ともいわれ、庶民の夏の健康と厄除け・無病息災を願う「大茅の輪くぐり」が楼門で行われる。

蚕ノ社駅から3271m

御誕辰祭・大茅の輪くぐり

住所
京都府京都市上京区馬喰町北野天満宮
交通
JR京都駅から市バス50系統立命館大学前行きで30分、北野天満宮前下車すぐ