嵯峨嵐山駅
嵯峨嵐山駅のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した嵯峨嵐山駅のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。桂離宮のそばに店を構える香舗「京都 天香堂」、隠れ家カフェでゆったり至福の時間を「山猫軒(CAFE YAMANEKO)」、地元の氏神様として親しまれている「下桂御霊神社」など情報満載。
嵯峨嵐山駅のおすすめスポット
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京都 天香堂
桂離宮のそばに店を構える香舗
寺院に納める供香など伝統的なお香を作る一方、やわらかなタッチのイラストがかわいい文香など手軽に使える製品にも力を入れる。
嵯峨嵐山駅から4734m
京都 天香堂
- 住所
- 京都府京都市西京区桂久方町47
- 交通
- JR京都駅から市バス33系統洛西バスターミナル行き25分、桂離宮前下車、徒歩5分
- 料金
- KaoLa=432円(1個入)、864円(2個入)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~16:00
山猫軒(CAFE YAMANEKO)
隠れ家カフェでゆったり至福の時間を
きぬかけの路沿い、蔦と階段が目印の老舗カフェ。一面のステンドグラスから差し込む陽光がとても心地よい。自家製ランチやデザート、オリジナルの生地で丁寧に焼かれるワッフルがとても人気。テイクアウトも充実している。
嵯峨嵐山駅から4745m
山猫軒(CAFE YAMANEKO)
- 住所
- 京都府京都市北区等持院北町39-6
- 交通
- 京阪本線三条駅から市バス59系統山越行きで35分、竜安寺前下車すぐ
- 料金
- ハンドドリップコーヒー=750円/温かい洋梨プディングケーキスペシャリティ(ドリンク付き)=1700円/京湯葉とグリルドベーコン生七味のパスタクリーム仕立て(サラダ、ドリンク付き)=2550円/山猫カラメルプリンパフェ=1600円/オリジナルワッフル(ドリンク付き)=1780円~/セイボリーワッフル(サラダ、ドリンク付き)=2000円~/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~18:00
下桂御霊神社
地元の氏神様として親しまれている
空海や嵯峨天皇とともに平安時代の三筆(書の達人)のひとりとして知られる橘逸勢を祭神とする神社。元はあたりの産土神で、現在も地元の氏神様として親しまれている。
嵯峨嵐山駅から4759m
仁左衛門の湯
滝見風呂や源泉浴、岩盤浴、ボディーケアでリラックス
泉質と温度の異なる2つの源泉かけ流し風呂が魅力。交互に入ることで効果が高まり、ぬるりと肌をすべる質感は「美人の湯」ならでは。月の名所にふさわしい、天を望む露天風呂も好評だ。
嵯峨嵐山駅から4826m
仁左衛門の湯
- 住所
- 京都府京都市西京区樫原盆山5
- 交通
- 阪急京都線桂駅からタクシーで8分
- 料金
- 入浴料=大人750円、小学生400円、幼児(3歳~)300円/入浴料(土・日曜、祝日)=大人900円、小学生500円、幼児350円/岩盤浴=800円加算/岩盤浴(土・日曜、祝日)=900円加算/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~翌1:00(閉館)、日曜、祝日は8:00~
念仏寺
浄土宗西山禅林寺派の寺で水子供養の寺として知られる
浄土宗西山禅林寺派の寺。本堂には妙徳婦人母子像を奉安し、水子供養の寺として知られている。また、母子の安泰、参詣の人々の福寿繁栄と無病息災を祈願する。
嵯峨嵐山駅から4842m
きぬかけの路
金閣寺と龍安寺、仁和寺を結ぶ道で途中、多彩なショップが並ぶ
金閣寺から仁和寺まで続く道。ここを歩けば、金閣寺、龍安寺、仁和寺など京都屈指の名寺院を訪ねることができる。通り沿いには話題のショップもある。
嵯峨嵐山駅から4865m
ANBAN
和漢エキスたっぷり
京美人の姉妹がプロデュースする自然派コスメは、和漢エキス配合で肌にも穏やか。洗う&潤すのシンプルケアが魅力。
嵯峨嵐山駅から4868m
ANBAN
- 住所
- 京都府京都市右京区西院安塚町24
- 交通
- 阪急京都線西院駅から徒歩10分
- 料金
- 石鹸=2160円/クレンジングオイル=3240円/モイスチャークリーム=5184円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~19:00
等持院
四季の花が咲き誇る足利家の菩堤寺
室町時代に足利尊氏が建立した臨済宗の禅寺。尊氏の死後、足利家の廟所となった。方丈を挟んで東西にある池泉回遊式庭園は夢窓疎石の作。
嵯峨嵐山駅から4899m
等持院
- 住所
- 京都府京都市北区等持院北町63
- 交通
- JR京都駅から市バス50系統立命館大学前行きで40分、終点下車、徒歩5分
- 料金
- 参拝料=大人600円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~16:00(閉門16:30)
衣笠山
麓には観光道路「きぬかけの路」が通り散策にも最適
標高201m。ある真夏の暑い日、宇多天皇がふと「雪見がしたい」とつぶやき、家臣らが山全体に白い絹をかけて雪景色に見せたという故事から「衣掛山」転じて「衣笠山」と呼ばれるようになったとも。麓には世界遺産の寺院を繋ぐ観光道路「きぬかけの路」が通る。
嵯峨嵐山駅から4915m

