西京極駅
西京極駅のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した西京極駅のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。一番絞りの手作りゴマ油「山田製油」、愛犬ごはんも人と同じ食材でヘルシーに「わんこDeli&cafe Rui」、平安末期に建立されたと伝えられる大寺「長福寺」など情報満載。
西京極駅のおすすめスポット
21~30 件を表示 / 全 813 件
山田製油
一番絞りの手作りゴマ油
頑固に守り続けた伝来の手作業で今も変わらず添加物を使わないごま油を作っている。店頭には多くのごまが並ぶ。
西京極駅から2200m
山田製油
- 住所
- 京都府京都市西京区桂巽町4
- 交通
- 阪急京都線桂駅から徒歩10分
- 料金
- 金ごま油=972円(120g)/ごまらぁ油=864円(120g)/ごま油=540円(140g)/くっきんぐせさみおいる=864円(275g)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~18:30
わんこDeli&cafe Rui
愛犬ごはんも人と同じ食材でヘルシーに
ペット食育士の視点からメニューを考え、人間用と同じ旬の食材で作るペット用おやつや食事が大好評。特に飼い主と愛犬がいっしょのメニューを味わえる「今日のお揃いごはん」はRuiならでは。
西京極駅から2267m
わんこDeli&cafe Rui
- 住所
- 京都府京都市中京区壬生東淵田町5-1
- 交通
- 阪急京都線西院駅からすぐ
- 料金
- お揃いごはん=750円・380円(犬用、小)・550円(犬用、大)/タコミートライス=780円/季節の野菜のグリーンカレー=830円/シフォンケーキ=530円/タコミートライス(犬用)=400円(小)・570円(大)/わんこDeliおかずシリーズ(犬用、80g)=480円~/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~20:00(閉店)
長福寺
平安末期に建立されたと伝えられる大寺
平安末期に建立されたと伝えられる大寺。元禄時代に再建された威容を誇る仏殿には数多くの国宝や重文が所蔵されている。拝観は受け付けていない。
西京極駅から2271m
うね乃
昔と変わらぬ製法で作るやさしい味のだし
“ほんまもんのだし”を製造販売する老舗のだし専門店。昔と変わらない製法で作るやさしい味のだしは、無添加で素材にもこだわっている。使いやすい粉だしのドレッシングも人気。
西京極駅から2335m
うね乃
- 住所
- 京都府京都市南区唐橋門脇町4
- 交通
- JR京都線西大路駅から徒歩5分
- 料金
- だし屋のしろだし=1426円(360ml)/粉だし=648円(カツオ・マグロ各40g)、908円(昆布50g)/おだしのパックじん(黄)=1188円(7g×18パック)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~18:00、土曜は~16:00
本願寺西山別院
本願寺第三代宗主覚如上人御旧跡
平安時代、桓武天皇の命によって最澄が創建した久遠寺があった場所。本願寺の第三代宗主覚如上人が復興させたことから本願寺の別院となった。
西京極駅から2343m
トントン
京都市中央卸売市場の場内にある食堂
朝昼の和定食には、中央市場ならではの新鮮な素材が使用されている。日替わり定食も好評で、おすすめのお造り定食には3種類の小鉢が付く。
西京極駅から2379m
ピカポロンツァ
日本で唯一のスロヴェニア料理店
スロヴェニア出身のマスターによる、自家栽培の野菜などをふんだんに使った料理は、日本人の口になじむアットホームな品々ばかり。店名は「てんとう虫」という意味。
西京極駅から2437m
ピカポロンツァ
- 住所
- 京都府京都市右京区太秦森ケ東町29-7
- 交通
- 地下鉄太秦天神川駅から徒歩5分
- 料金
- スロヴェニア風パイ=1400円/そば粉のズリヴァンカ=540円/季節のスープ=690円/コース(日曜のみ、要予約)=2500円(昼)・4500円(夜)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 12:00~14:30(閉店15:00)、18:00~20:30(閉店21:00、火曜は夜のみ、日曜は要予約)
京の食文化ミュージアム・あじわい館
京都の食文化を模型やパネルでわかりやすく展示
京都の豊かな食文化の発信と市場や地域の活性化のための施設。展示資料室のほか、プロの料理研究家や老舗料亭の料理人が講師として登場する料理教室(有料)はキャンセル待ちが出るほどの人気。
西京極駅から2516m
京の食文化ミュージアム・あじわい館
- 住所
- 京都府京都市下京区中堂寺南町130京都青果センター 3階
- 交通
- JR嵯峨野線丹波口駅から徒歩3分
- 料金
- 無料
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 8:30~17:00
史跡 西寺跡
石碑と建物の礎石が残る
密教の根本道場として繁栄した空海の東寺とは対照的に、守敏の西寺は官寺としての地位は保っていたものの、度重なる火災で焼失し、天福元(1233)年の記録を最後に再建されることはなかった。
西京極駅から2523m
