稲荷駅
稲荷駅のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した稲荷駅のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。「焼野菜 五十家」、ヘルシー&スパイシーなインド家庭料理を楽しむことが出来る「Ratna Cafe」、重厚な石造りの門構えがステキ「文椿ビルヂング」など情報満載。
稲荷駅のおすすめスポット
1,571~1,580 件を表示 / 全 1,647 件
文椿ビルヂング
重厚な石造りの門構えがステキ
大正9(1920)年に建てられ、呉服商社だった洋館を再生した複合ビル。館内には、着物や和装小物のほか大人の遊び心を刺激する個性的なショップやカフェ、飲食店が集合している。
稲荷駅から4822m
椿ラボ京都
新旧のかわいいがコラボ
西陣織や京扇子、組紐など、京の伝統技術や審美眼を生かしたアイテムに出会えるギャラリーショップ。京都の乙女文化発信クリエイターkoha*さんのオリジナルファブリックも注目。
稲荷駅から4822m
椿ラボ京都
- 住所
- 京都府京都市中京区三条通烏丸西入ル御倉町79文椿ビルヂング 1階
- 交通
- 地下鉄烏丸御池駅から徒歩3分
- 料金
- kohaオリジナルファブリック=6480円(1m)/koha晴雨兼用傘=20520円/kohaの京扇子=9072円/koha防水エコバッグ=9720円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~20:00
ホテルエムズ・プラス四条大宮
四条大宮駅からすぐの好立地なホテル
観光地各所へのアクセスが抜群の四条大宮駅から徒歩1分のホテル。こだわりのベッドで旅の疲れを癒すことができる。パンとコーヒーの朝食サービスもある。
稲荷駅から4822m
ホテルエムズ・プラス四条大宮
- 住所
- 京都府京都市中京区四条通大宮西入ル錦大宮町114
- 交通
- 阪急京都線大宮駅からすぐ
- 料金
- シングル=8000円~/ダブル=10000円~/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- イン15:00、アウト11:00
Poquito
スペイン風おつまみで気軽に飲めるバル
イベリコ豚の生ハムやエビのアヒージョ、旬の食材をセレクトした黒板メニューなど料理が充実したバル。スペイン産のグラッパの種類も豊富にそろっている。
稲荷駅から4824m
Poquito
- 住所
- 京都府京都市中京区河原町通三条上ル下丸屋町401-10田中ビル 1階
- 交通
- 地下鉄京都市役所前駅からすぐ
- 料金
- ハモン・イベリコ・デ・ベジョータ=1500円/鴨とフォアグラのテリーヌ=1200円/ポキートサラダ=700円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 18:00~24:00(閉店翌1:00)
大正屋敷 豆水楼 木屋町店
名物のおぼろ湯豆腐を豪華な豆腐懐石で堪能
築110年余の鴨川畔のお茶屋を利用した豆腐料理店。5~9月は鴨川納涼床で京料理がベースの豆腐懐石が楽しめる(要予約)。おぼろ湯豆腐は国内産の大豆を100%使用し、天然にがりで仕込んだこだわりの品だ。
稲荷駅から4825m
大正屋敷 豆水楼 木屋町店
- 住所
- 京都府京都市中京区木屋町通三条上ル上大阪町517-3
- 交通
- 地下鉄京都市役所前駅から徒歩4分
- 料金
- 高瀬川コース=7500円/雅コース=10000円/ (川床は別途席料1名1500円)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:30~15:00、17:00~20:00(閉店22:00)、日曜、祝日は11:45~15:00、17:00~20:00(閉店21:30)
小松屋
素材の優しい味になごむ、老舗和菓子屋
1912(大正元)年創業。京の白みそを練り込んだ生地でこし餡を包みきつね色に焼いた八方焼が名物。手ごろな値段の和菓子がそろい、ふだんのおやつに重宝されている。
稲荷駅から4825m
小松屋
- 住所
- 京都府京都市中京区寺町御池下ル下本能寺前町514
- 交通
- 地下鉄京都市役所前駅から徒歩5分
- 料金
- やきいも=180円/きんつば=200円/白小豆の白きんつば=200円/八方焼=210円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~18:00
梅むら
伊藤博文が愛した地で自慢の鍋が付く京懐石
もとは明治の元勲・伊藤博文が定宿にしていた京料理店。旬の食材を雅やかに供する京懐石には小鍋が付き、川床料理では鮎や鱧しゃぶなどが堪能できる。冬期に味わえる京風ちゃんこ鍋も好評。
稲荷駅から4828m
梅むら
- 住所
- 京都府京都市中京区木屋町通三条上ル上大阪町515-1
- 交通
- 地下鉄京都市役所前駅からすぐ
- 料金
- 高瀬川会席=11426円/京懐石=13662円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:30~14:00(閉店)、17:00~22:00(閉店)
新徳寺
清河八郎が入洛した際に、本営が置かれたところ
文久3(1863)年に清河八郎が、浪士隊を率いて入洛した際に本営が置かれたところ。「浪士隊の主旨は将軍警護にはあらず」という清河に、異を唱えた近藤勇らが新撰組を結成。非公開。
稲荷駅から4829m
