上鳥羽口駅
上鳥羽口駅のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した上鳥羽口駅のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。修学旅行や観光・ビジネスにとても便利「観光旅館 ホテル近江屋」、和の美学を生かした熔岩風呂は京の名物「誠の湯」、東本願寺の北の道で、古都の情緒を満喫出来る「六条通」など情報満載。
上鳥羽口駅のおすすめスポット
371~380 件を表示 / 全 1,358 件
観光旅館 ホテル近江屋
修学旅行や観光・ビジネスにとても便利
享保13(1728)年創業創業の老舗旅館。心がなごむ、すがすがしい客室ときめ細かなもてなしがうれしい。古都の散策、家族や修学旅行、ビジネスの拠点として便利。
上鳥羽口駅から3168m
観光旅館 ホテル近江屋
- 住所
- 京都府京都市下京区上珠数屋町通東洞院東入ル花屋町387
- 交通
- JR京都駅から徒歩10分
- 料金
- 1泊朝食付=5400~10800円/素泊まり=4320円~/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- イン16:00、アウト10:00
誠の湯
和の美学を生かした熔岩風呂は京の名物
湯の宿「松栄」にある品のいい温浴施設。旅館とは玄関が別になっており、外湯として広く利用できるところが魅力だ。名物は御影石と総檜造りの風呂に加え、富士山から取り寄せた熔岩を使う「熔岩風呂」。残念ながら温泉ではないが、遠赤外線効果と浄化作用があり、体を芯まであたためてくれる。和の風情を生かした雅な情緒も京都ならでは。
上鳥羽口駅から3181m
誠の湯
- 住所
- 京都府京都市下京区西新屋敷上之町128
- 交通
- JR京都駅からタクシーで5分
- 料金
- 入浴料=大人1000円、小人(2歳~小学生)500円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 8:00~22:00(閉館23:00)
新熊野神社
後白河上皇創建の神社。能楽が初めて公式に催された
平安時代に後白河上皇が平清盛に命じ創建させた神社で、能楽発祥の地としても地として知られる。樹齢900年の樟はお腹の神様として信仰を集めている。
上鳥羽口駅から3191m
新熊野神社
- 住所
- 京都府京都市東山区今熊野椥の森町42
- 交通
- JR京都駅から市バス208系統東福寺・九条車庫前行きで15分、今熊野下車すぐ
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 境内自由
町家ホテル京都高瀬川別邸
高瀬川沿いに佇む町屋ホテル
京町屋でゆっくりと寛ぐことができる宿。伝統的な建築美と最新機能で理想的な古都・京都の雰囲気が存分に楽しめる。
上鳥羽口駅から3195m
町家ホテル京都高瀬川別邸
- 住所
- 京都府京都市下京区十禅師町196-3
- 交通
- 京阪本線七条駅から徒歩5分
- 料金
- 1泊2食付=22000~44000円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- イン15:00、アウト10:00
海宝寺
葛や油でコクを出した中国風の精進料理
中国から来た禅僧、隠元が伝えた普茶料理が味わえる。4人以上からの予約制でコース料理菜単が味わえる。庭を眺めながら、ゆっくり味わいたい。
上鳥羽口駅から3199m
海宝寺
- 住所
- 京都府京都市伏見区桃山町正宗20
- 交通
- 京阪本線丹波橋駅から徒歩10分
- 料金
- コース料理菜単(4名以上、要予約)=5400~6480円/ビール=864円(大)/
- 営業期間
- 9~翌6月
- 営業時間
- 11:00~15:00(入店、要予約)
鍛金工房 WEST SIDE33
鍋から小物まで揃えたくなるキッチン用品
均等に熱が伝わるとプロの料理人にも愛されているアルミ・銅・真鍮などの鍋や調理器具から、おしゃれなテーブルウェアなどインテリア商品まで並ぶ。職人さんによる手作りならではの品が買える。
上鳥羽口駅から3205m
鍛金工房 WEST SIDE33
- 住所
- 京都府京都市東山区大和大路通七条下ル3丁目七軒町578
- 交通
- 京阪本線七条駅から徒歩7分
- 料金
- 行平鍋=4300円(12cm)~/寸胴鍋=16300円(小)~/卵焼き器=9100円(小)~/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~17:00
京のやきもの わくわく
やさしい絵柄の焼物が並ぶ
清水焼の伝統を受け継ぐ、俊山窯のショールーム兼ショップ。優しい風合の季節の花を描いた焼物が、手ごろな普段使いのものを中心にそろっている。
上鳥羽口駅から3208m
京のやきもの わくわく
- 住所
- 京都府京都市東山区泉涌寺東林町12
- 交通
- JR京都駅から市バス207系統東福寺・九条車庫前行きで15分、泉涌寺道下車すぐ
- 料金
- マグカップ=3780円~/飯碗=3240円/冷酒杯=2700円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:30~17:00
角屋もてなしの文化美術館
江戸時代の花街の揚屋を公開
揚屋は太夫などを置屋から呼ぶ遊宴の場であるが、角屋は江戸期の京で民間最大規模の宴会場。幕末には久坂玄瑞など勤王派や新選組も宴席に利用した。揚屋建築唯一の遺構として重要文化財。
上鳥羽口駅から3216m
角屋もてなしの文化美術館
- 住所
- 京都府京都市下京区西新屋敷揚屋町32
- 交通
- JR嵯峨野線丹波口駅から徒歩7分
- 料金
- 入館料=大人1000円、中・高校生800円、小学生500円/2階(要予約、入館料別途、小学生以下は2階のみ入館不可)=大人800円、中・高校生500円/ (障がい者手帳持参で入館料半額)
- 営業期間
- 3月15日~7月18日、9月15日~12月15日
- 営業時間
- 10:00~15:30(閉館16:00)


