スミヤモテナシノブンカビジュツカン
角屋もてなしの文化美術館
江戸時代の花街の揚屋を公開
揚屋は太夫などを置屋から呼ぶ遊宴の場であるが、角屋は江戸期の京で民間最大規模の宴会場。幕末には久坂玄瑞など勤王派や新選組も宴席に利用した。揚屋建築唯一の遺構として重要文化財。
角屋もてなしの文化美術館の詳細情報
- 住所
- 京都府京都市下京区西新屋敷揚屋町32 (大きな地図で場所を見る)
- 電話
- 075-351-0024
- 交通
- JR嵯峨野線丹波口駅から徒歩7分
- 営業期間
- 3月15日~7月18日、9月15日~12月15日
- 営業時間
- 10:00~15:30(閉館16:00)
- 休業日
- 期間中月曜、祝日の場合は翌平日休
- 料金
- 入館料=大人1000円、中・高校生800円、小学生500円/2階(要予約、入館料別途、小学生以下は2階のみ入館不可)=大人800円、中・高校生500円/ (障がい者手帳持参で入館料半額)
- 駐車場
- あり | 台数:4台 | 無料 | 大型バス可、2台(要予約)
- ID
- 26001378
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