JR難波駅
JR難波駅のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選したJR難波駅のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。「北摂スパイス研究所 ルクア大阪店」、昔ながらのお好み焼き「美舟」、魅力あふれる大阪梅田を満喫「ヴィアイン梅田」など情報満載。
JR難波駅のおすすめスポット
1,201~1,210 件を表示 / 全 1,536 件
北摂スパイス研究所 ルクア大阪店
JR難波駅から4072m
美舟
昔ながらのお好み焼き
戦後すぐの創業以来、梅田で半世紀以上続く名店。お客みずからの手で焼くのがこの店のスタイル。焼き方がわからなくても、店の人が教えてくれるので楽しみながら焼こう。予約不可。
JR難波駅から4073m
美舟
- 住所
- 大阪府大阪市北区小松原町1-17阪急東通商店街内
- 交通
- 阪急大阪梅田駅から徒歩5分
- 料金
- お好み焼き(豚)=900円/お好み焼き(牛肉)=900円/ミックス焼き=1200円/イカ塩焼き=850円/焼きそば(並)=900円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 12:00~13:30(閉店)、17:30~21:30(閉店、要問合せ)
ヴィアイン梅田
魅力あふれる大阪梅田を満喫
JR大阪駅から徒歩約5分。各私鉄・地下鉄へもアクセスが良く、地下街を通れば雨にも濡れずチェックインできる。ホテル最上階では、市街を望むパノラマ窓から朝食をいただける。
JR難波駅から4074m
ヴィアイン梅田
- 住所
- 大阪府大阪市北区小松原町1-20
- 交通
- JR大阪駅から徒歩5分
- 料金
- シングル=15000円~/ダブル=20000円~/ツイン=23300円~/ (大阪府宿泊税別)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- イン15:00、アウト10:00
韓国カフェ 茶母 鶴橋店
伝統の韓国茶やお餅も味見。デザート・お食事豊富の韓国カフェ
ザクロ茶や宮廷韓茶など、15種類の韓国伝統茶が楽しめる専門店。店内の工房で作る豆腐入りスンドゥブも人気。定番のホットックやパッピンスだけでなくタモッフルもおすすめ。
JR難波駅から4075m
韓国カフェ 茶母 鶴橋店
- 住所
- 大阪府大阪市東成区東小橋3丁目17-4
- 交通
- JR大阪環状線鶴橋駅からすぐ
- 料金
- パッピンス=780円/茶母パフェ=880円/宮廷韓茶=420円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~21:00
玉造稲荷神社
『日本書記』に記されている神社
紀元前12年に創祀された神社。勾玉などを作る玉作部があったという伝承が『日本書記』に記されている。また聖徳太子が戦勝を祈願したとも伝えられている。
JR難波駅から4076m
玉造稲荷神社
- 住所
- 大阪府大阪市中央区玉造2丁目3-8
- 交通
- 地下鉄玉造駅から徒歩5分
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 境内自由(社務所は9:00~17:00<閉所>)
ホルモン鍋やまちゃん
人気ホルモン店の味を気軽に楽しむ
ホルモン焼からホルモン鍋へリニューアル。他では味わえない羅臼昆布を使ったあっさりもつ鍋、ちりとり鍋風「パワーボム」、小腸のすき焼きなどが好評。
JR難波駅から4078m
ホルモン鍋やまちゃん
- 住所
- 大阪府大阪市北区太融寺町3-33
- 交通
- 阪急大阪梅田駅から徒歩10分
- 料金
- ホルモン鍋=1100円/小腸ガーリック炒め=900円/豚鍋=1100円/ちりとり鍋風「パワーボム」=1800円/小腸すき焼き=1800円/ホルモン鍋食べ放題=2880円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 17:00~24:00(閉店)、土・日曜、祝日、祝前日は~23:00(閉店)
だんご茶会
豊臣・徳川時代に催されていた「だんご茶会」を復活
大阪城の守護神とされていた玉造稲荷神社で行われる行事。豊臣・徳川時代に催されていた「だんご茶会」を復活させたもの。野点が行われ、当時のだんごも再現している。
JR難波駅から4085m
だんご茶会
- 住所
- 大阪府大阪市中央区玉造2丁目3-8玉造稲荷神社
- 交通
- JR大阪環状線玉造駅から徒歩7分
- 料金
- お茶券(だんご・点心付)=1800円/
- 営業期間
- 10月上旬
- 営業時間
- 10:00~15:00
居酒屋大ざわ キタ店
立ち呑みプライスなのにウマい料理に乾杯
地元リピーターが増殖中の居酒屋。魚系やおでんをはじめ、料理の評判が高い。紅生姜の天ぷらなど大阪らしいつまみも手軽に楽しめる、良心的な店。
JR難波駅から4085m
グラングリーン大阪
JR大阪駅に誕生するあたらしい街
JR大阪駅前の貨物ヤード跡地にて新しいまちづくりを進める「うめきたプロジェクト」。北街区のホテル、中核機能施設・商業施設とうめきた公園のサウスパーク全面、ノースパークの一部が令和6(2024)年9月に先行開業。令和7(2025)年の春頃には南街区のオフィスやホテル、商業施設なども続いて開業予定。全体まちびらきは、令和9(2027)年度の予定。
JR難波駅から4086m
