天王寺駅前停留場
天王寺駅前停留場のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した天王寺駅前停留場のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。鎌倉時代の歌人の墓「家隆塚」、金魚が泳ぐフォトジェニックなカフェ「金魚カフェ」、「Hotel Amaterrace 縁 -よすが-」など情報満載。
天王寺駅前停留場のおすすめスポット
131~140 件を表示 / 全 922 件
家隆塚
鎌倉時代の歌人の墓
新古今和歌集の撰者で、小倉百人一首にも選ばれている鎌倉時代の歌人、藤原家隆の墓。『契りあれば難波の里に宿り来て波の入り日を拝みつるかな』という藤原家隆の歌が夕陽ヶ丘の名の由来になっている。
天王寺駅前停留場から1383m
金魚カフェ
金魚が泳ぐフォトジェニックなカフェ
大正15(1926)年に建てられた長屋をリノベート。金魚が泳ぐ水槽を中心に、アンティーク家具が配されたミステリアスな空間。
天王寺駅前停留場から1397m
金魚カフェ
- 住所
- 大阪府大阪市阿倍野区阪南町1丁目52-5
- 交通
- 地下鉄昭和町駅から徒歩3分
- 料金
- クリームソーダ=650円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 13:00~19:00頃
Hotel Amaterrace 縁 -よすが-
天王寺駅前停留場から1435m
聖天山
古墳や寺院を有する大阪五低山のひとつ
標高は14mで大阪五低山のひとつ。山頂には、摂津八十八カ所霊場でもあり、「天下茶屋の聖天さん」と親しまれる正圓寺がある。南北朝の頃には吉田兼好の庵があったともいう。北側には聖天山公園がある。
天王寺駅前停留場から1550m
今宮戎神社
大阪の商人たちに「えべっさん」と親しまれる古社
事代主命(えべっさん)を祀り、商売繁盛、福徳円満の守り神として庶民から親しまれる。毎年1月9~11日に十日戎が行われ、100万人以上の人出でにぎわう。
天王寺駅前停留場から1551m
今宮戎神社
- 住所
- 大阪府大阪市浪速区恵美須西1丁目6-10
- 交通
- 南海本線今宮戎駅からすぐ
- 料金
- 拝観料=無料/戎様の縁起物=1500円/えびす袋守=1500円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~17:00(閉門)
十日戎(今宮戎神社)
「えべっさん」に商売繁盛を願う、関西の新年を彩る盛大な祭
毎年1月9~12日早朝に行われる商売繁盛を願う祭。例年3日間で約100万人の参拝客が訪れ、境内には「商売繁盛で笹もってこい」のお囃子がにぎやかに響きわたる。
天王寺駅前停留場から1551m
十日戎(今宮戎神社)
- 住所
- 大阪府大阪市浪速区恵美須西1丁目6-10今宮戎神社
- 交通
- 南海本線今宮戎駅からすぐ
- 料金
- 要問合せ
- 営業期間
- 1月9~12日
- 営業時間
- 24時間
安倍晴明神社
街に溶け込む小さな社は陰陽師ゆかりの地
平安時代の陰陽師・安倍晴明公を祀る。晴明は安倍保名と信太の森の白狐の化身・葛の葉の子といわれ、境内には白狐の像と晴明公の銅像が立つ。災難除けの神として知られ、阿倍王子神社の末社。
天王寺駅前停留場から1614m
安倍晴明神社
- 住所
- 大阪府大阪市阿倍野区阿倍野元町5-16
- 交通
- 阪堺電軌上町線東天下茶屋駅から徒歩3分
- 料金
- つげ葛乃葉狐御守=700円/方位除け御守=700円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 境内自由(受付は9:00~17:00<閉門>)
義士祭
かの赤穂浪士ゆかりの吉祥寺で毎年12月第2日曜に行われる
赤穂浪士にゆかりのある吉祥寺で毎年12月の第2日曜に行われる。子供が四十七士に扮して時代行列が行われるほか、討ち入りそばの接待、武道の演武など盛りだくさんの内容。
天王寺駅前停留場から1623m
