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文の里駅

文の里駅のおすすめの観光スポット

ガイドブック編集部が厳選した文の里駅のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。地元で愛され続ける味をお持ち帰り「肉のさかもと」、丁寧に淹れた至福の一杯が味わえる「花咲み荼」、残された土蔵などが昔をしのばせる「天下茶屋跡」など情報満載。

文の里駅のおすすめスポット

141~150 件を表示 / 全 745 件

肉のさかもと

地元で愛され続ける味をお持ち帰り

通天閣のお膝元、老舗精肉店が造る串かつやコロッケは新世界ならではの味。特選ステーキ肉を使用した特上牛ヘレカツサンドは絶品の味と人気メニュー。

文の里駅から2443m

肉のさかもとの画像 1枚目
肉のさかもとの画像 2枚目

肉のさかもと

住所
大阪府大阪市浪速区恵美須東1丁目22-6
交通
地下鉄恵美須町駅からすぐ
料金
串かつ=90円~/通天閣コロッケ=80円/特上牛ヘレカツサンド=1600円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~16:00、揚げ物は売り切れ次第終了

花咲み荼

丁寧に淹れた至福の一杯が味わえる

最高級の台湾茶が飲める店。中国国家高級ソムリエの資格を持つ店主は日本台湾茶協会の理事長を務める。台湾茶普及の功績から台湾中央政府より花器贈呈。丁寧に淹れた至福の一杯が味わえる。

文の里駅から2453m

花咲み荼

住所
大阪府大阪市天王寺区六万体町
交通
地下鉄四天王寺前夕陽ヶ丘駅からすぐ
料金
要問合せ
営業期間
通年
営業時間
13:00~18:00、土・日曜は~20:30

天下茶屋跡

残された土蔵などが昔をしのばせる

豊臣秀吉が住吉大社や堺への往来の際、この地にあった芽木家で茶会を催したことから、天下茶屋という地名に。江戸時代には紀州藩主もこの屋敷に宿泊したという。大阪大空襲で焼失し、今は屋敷跡に天下茶屋跡の碑が残るのみとなっている。

文の里駅から2476m

天下茶屋跡

住所
大阪府大阪市西成区岸里東2丁目
交通
地下鉄天下茶屋駅から徒歩11分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

愛染堂

聖徳太子により建立。「愛染さん」として親しまれる

聖徳太子建立の四天王寺四箇院のひとつ。「愛染さん」として親しまれている。多宝塔は国の重要文化財。金堂は大阪府指定文化財。6月30日~7月2日は大阪市指定文化財の「愛染まつり」が開催。

文の里駅から2480m

愛染堂の画像 1枚目
愛染堂の画像 2枚目

愛染堂

住所
大阪府大阪市天王寺区夕陽丘町5-36
交通
地下鉄四天王寺前夕陽ヶ丘駅からすぐ
料金
お守り=1000円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~16:30(閉門)

愛染まつり

宝恵駕籠に浴衣姿の愛染娘を乗せたパレードは有名

大阪三大夏祭りのひとつで、日本最古の夏祭りと伝えられる。紅白の布と愛染かつらの花で飾られた宝恵駕籠に浴衣美人・愛染娘を乗せ、華々しくパレード。

文の里駅から2481m

愛染まつりの画像 1枚目

愛染まつり

住所
大阪府大阪市天王寺区夕陽ヶ丘5-36勝鬘院 愛染堂ほか
交通
地下鉄四天王寺前夕陽ヶ丘駅からすぐ(勝鬘院 愛染堂)
料金
無料
営業期間
6月30日~7月2日
営業時間
宝恵駕籠行列は12:30~、他イベントにより異なる、詳細は要問合せ

Lago

徹底した職人技がひき出すシンプルかつ最大限の旨み

研究し尽くされた素材の組み合わせ、旨みが凝縮されたソース、徹底された適温調理による非の打ち所のない一皿が堪能できる店。ソムリエによるワインと料理のマリアージュも魅力のひとつだ。

文の里駅から2498m

Lago

住所
大阪府大阪市住吉区帝塚山中3丁目1-5
交通
阪堺電軌上町線姫松駅からすぐ

万代池公園

周囲700mほどの池を中心にした公園

上町台地の浸食台をせき止めて造られたといわれる、周囲700mほどの池を中心にした公園。聖徳太子が池に住む魔物を退治するため曼陀羅経をあげさせたのが名の由来といわれる。

文の里駅から2531m

万代池公園の画像 1枚目
万代池公園の画像 2枚目

万代池公園

住所
大阪府大阪市住吉区万代3丁目7
交通
阪堺電軌上町線帝塚山三丁目駅から徒歩5分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
入園自由

万代池

ぐるりと遊歩道が巡り、春は桜が池の畔をピンクに染める

チンチン電車が走る道の東にある万代池の周囲は約700mほど。ぐるりと遊歩道が巡り、水鳥が泳ぐ池の中の小島へは橋が架かる。春は桜が池の畔をピンクに染める。

文の里駅から2540m

万代池の画像 1枚目

万代池

住所
大阪府大阪市住吉区万代3
交通
阪堺電軌上町線帝塚山三丁目駅からすぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

家隆塚

鎌倉時代の歌人の墓

新古今和歌集の撰者で、小倉百人一首にも選ばれている鎌倉時代の歌人、藤原家隆の墓。『契りあれば難波の里に宿り来て波の入り日を拝みつるかな』という藤原家隆の歌が夕陽ヶ丘の名の由来になっている。

文の里駅から2587m

家隆塚

住所
大阪府大阪市天王寺区夕陽丘町
交通
地下鉄四天王寺前夕陽ケ丘駅から徒歩3分