北新地駅
北新地駅のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した北新地駅のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。ご飯とカツがセパレート「喝鈍」、情緒ある法善寺の人気店「法善寺横丁 やき然」、歴史ある、なんばの象徴的スポット。観光客が必ず参拝に訪れる「法善寺」など情報満載。
北新地駅のおすすめスポット
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喝鈍
ご飯とカツがセパレート
やわらかい豚肉をカラリと揚げて、卵でふんわりとうまみを閉じ込めたカツが自慢。その味わいをしっかり楽しむために、ご飯とカツはセパレート。地元の常連客が多い。
北新地駅から3426m
喝鈍
- 住所
- 大阪府大阪市中央区難波1丁目1-17法善寺横丁
- 交通
- 地下鉄なんば駅から徒歩5分
- 料金
- カツ丼=750円/ソースかつどん=800円/おろしかつどん=800円/キムチかつどん=850円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~21:00(閉店21:30、材料がなくなり次第閉店)
法善寺横丁 やき然
情緒ある法善寺の人気店
厳選されたブレンド粉で作る生地と、やわらかな口あたりのキャベツでふんわり。キャベツの甘みと相性の良い秘伝ソースにも注目。まろやかな味わいであと引くおいしさだ。どて焼はサイドメニューとして人気だ。
北新地駅から3428m
法善寺横丁 やき然
- 住所
- 大阪府大阪市中央区難波1丁目1-18
- 交通
- 地下鉄なんば駅から徒歩3分
- 料金
- もだん焼=1330円/ねぎ焼(牛すじ)=1400円/どて焼=630円/法然寺焼=2010円/横丁焼(洋食焼)=300円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:30~14:15(閉店15:00)、17:00~21:30(閉店22:30)、土・日曜、祝日は11:30~21:30(閉店22:30)
法善寺
歴史ある、なんばの象徴的スポット。観光客が必ず参拝に訪れる
寛永14(1637)年創建。第2次世界大戦の空襲で本堂が焼失したが、戦後、金毘羅堂が再建された。界隈には古くから店を構える名店が多い。
北新地駅から3430m
アラビヤコーヒー
豊かな香りと後味スッキリのコーヒー
ターバンのおじさんのトレードマークが目印、昭和26(1951)年創業の老舗珈琲専門店。地元の人でにぎわう中にまじって、豊かな風味の自家焙煎のコーヒーをじっくり味わって。
北新地駅から3432m
アラビヤコーヒー
- 住所
- 大阪府大阪市中央区難波1丁目6-7
- 交通
- 地下鉄なんば駅から徒歩3分
- 料金
- フレンチトースト=800円~/アラビヤサンド=960円/ブレンドコーヒー=550円/紅茶ストレート=660円~/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 12:00~18:00、土・日曜、祝日は10:00~19:00 ※変動あり、要問い合わせ
ホテルリブマックス大阪ドーム前
京セラドーム大阪まで徒歩5分の立地
大阪ミナミから程よい距離のシティホテル。USJや海遊館への観光にも便利。ビジネスや観光にも有効に利用できる。
北新地駅から3435m
ホテルリブマックス大阪ドーム前
- 住所
- 大阪府大阪市西区千代崎2丁目19-2
- 交通
- 地下鉄ドーム前千代崎駅から徒歩5分
- 料金
- シングル=4000円~/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- イン15:00、アウト10:00
上方浮世絵館
江戸とは違った魅力。“浮世絵”の魅力にふれる
江戸時代に制作された大坂役者絵を数多く所蔵する、世界で唯一の上方浮世絵常設美術館。4階では浮世絵「摺り」体験(予約制)もできる。
北新地駅から3436m
上方浮世絵館
- 住所
- 大阪府大阪市中央区難波1丁目6-4
- 交通
- 地下鉄なんば駅から徒歩5分
- 料金
- 入館料=大人700円、高校生500円、小・中学生300円/浮世絵摺り体験コース(3日前までに要予約)=800円~/ (障がい者本人と同伴者1名入館料300円)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~17:30(閉館18:00)
紙匠雑貨エモジ
オリジナルノートを作ろう
表紙やノートの用紙、リングや留め具を選んでオリジナルノート作りができる。ノートの用紙は無地や罫線、スケジュールや育児日記など種類豊富(所要時間約10分)。オリジナルの御朱印帳やメモなども人気。
北新地駅から3441m
紙匠雑貨エモジ
- 住所
- 大阪府大阪市中央区谷町6丁目4-24
- 交通
- 地下鉄谷町六丁目駅から徒歩5分
- 料金
- ノート作り体験=1000円~/御朱印帳=各1080円/MAMEMO=各400円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 12:00~19:00
法善寺横丁
なにわの情緒ただよう石畳の小路へ
長さ80m、幅3mの2本の路地が東西に延びる横丁内には、老舗の割烹やバー、お好み焼き、串カツ店などがズラリ。もともとこの地は浄土宗天龍山法善寺の境内で、参拝客相手の露店がいつしか横丁に発展したもの。織田作之助の小説「夫婦善哉」の舞台として知られる。
北新地駅から3442m


