南森町駅
南森町駅のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した南森町駅のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。古代文明風の意匠が目をひく「芝川ビル」、おしゃれ空間でヘルシー料理を「Restaurant RIVE GAUCHE」、手仕事とプロダクトの魅力を兼ね備えたオリジナル食器「yumiko iihoshi porcelain OSAKA shop」など情報満載。
南森町駅のおすすめスポット
231~240 件を表示 / 全 1,477 件
芝川ビル
古代文明風の意匠が目をひく
昭和2(1927)年に竣工。当時はまだ珍しかった鉄筋コンクリートの建物で、南米マヤ・インカの古代文明風の意匠が目をひく。カフェや雑貨店など、さまざまな人気ショップが入居している。
南森町駅から1389m
Restaurant RIVE GAUCHE
おしゃれ空間でヘルシー料理を
昭和レトロな近代建築ビルのおしゃれな空間にマッチする、フレンチスタイルのベトナムレストラン。
南森町駅から1389m
Restaurant RIVE GAUCHE
- 住所
- 大阪府大阪市中央区伏見町3丁目3-3芝川ビル B1階
- 交通
- 地下鉄淀屋橋駅からすぐ
- 料金
- フォーガー(揚げ春巻き付、ランチ)=1200円/ブン・ボー・フエ(ランチ)=1200円/カリー・ガー(ランチ)=1250円/ゴイ・クォン=550円(ディナー)/クァー・ロット=1980円(ディナー)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:30~13:50(閉店14:30)、17:30~20:45(閉店21:30)、日曜、祝日の夜は~20:20(閉店21:00)
yumiko iihoshi porcelain OSAKA shop
手仕事とプロダクトの魅力を兼ね備えたオリジナル食器
作家イイホシユミコがデザインとプロデュースを手がけるテーブルウェアブランド。シンプルで清潔感のあるデザインのなかにも、一点ずつ異なる風合いが温かさを感じさせてくれるプレートやカップが美しく並べられ、感性が刺激される。
南森町駅から1390m
yumiko iihoshi porcelain OSAKA shop
- 住所
- 大阪府大阪市中央区伏見町3丁目3-3芝川ビル 301
- 交通
- 地下鉄淀屋橋駅からすぐ
- 料金
- ディシィーズカップM=1848円/ディシィーズプレート140=1661円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~18:00
STUNNING LURE
人を惹きつけるほど魅力ある女性に贈る
流行に流されることない自分らしさを映し出す。豊かな時を重ねた分だげ充実し、共に成長していくワードロープ。自分らしさを最大限に引き出すアイテムとスタイリングを提案。
南森町駅から1392m
STUNNING LURE
- 住所
- 大阪府大阪市北区角田町3-25EST 1階
- 交通
- 阪急大阪梅田駅からすぐ
- 料金
- 要問合せ
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~21:00
EST
大満足のラインナップ
阪急大阪梅田駅すぐのエントランスから新御堂筋まで続く高架下のショッピングセンター。100店舗を超える人気ブランド店が大集合。関西初のほか全国初進出のショップもあり、最先端のファッションが揃う。
南森町駅から1392m
ねぎ焼 やまもと 梅田エスト店
ねぎ焼きのルーツとなる店
昭和40(1965)年、十三の本店で初代女性店主が子どもたちに作ったまかないがルーツ。青ねぎの風味を生かし、特製醤油ダレとレモンでさっぱりといただくねぎ焼は当時の味そのまま。
南森町駅から1392m
ねぎ焼 やまもと 梅田エスト店
- 住所
- 大阪府大阪市北区角田町3-25エスト 1階 E27
- 交通
- 阪急大阪梅田駅からすぐ
- 料金
- すじねぎ=1330円/デラックスねぎ(いか、牛肉、豚肉)=1560円/豚肉玉=880円/とん平=760円/帆立貝ねぎ=1430円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:30~21:00(L.O.)
EST FOODHALL
気軽に使えるおしゃれダイニング
ファッションゾーン「EST」のフードホール。カジュアル系からちょい飲みができる店まで、トレンド感のある16店舗が集結。
南森町駅から1392m
船場ビルディング
機能性重視のモダンな設計船場を代表するオフィスビル
船場のシンボルといえる大正14(1925)年竣工のビル。装飾はもちろん、注目したいのはトラックや荷馬車を引き込むのを想定した設計。中庭を囲むように、地上5階の吹き抜け空間が広がる。
南森町駅から1393m
船場ビルディング
- 住所
- 大阪府大阪市中央区淡路町2丁目5-8
- 交通
- 地下鉄堺筋本町駅から徒歩7分
- 料金
- 無料
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~17:00(閉館、内部見学は要予約)
堂島米市場跡
「天下の台所」と呼ばれる大阪を象徴する場であった
淀屋が屋敷前で開いていた米市は、元禄10(1697)年にこの地へ移った。ここで米相場の基準価が定められ、いわば「天下の台所」と呼ばれる大阪を象徴する場であった。
南森町駅から1393m
