平端駅
平端駅のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した平端駅のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。万人が好む素朴な甘さ「片岡元清堂」、体にやさしい昼定食「北小路」、寺名は豊臣秀長の戒名から「春岳院」など情報満載。
平端駅のおすすめスポット
51~60 件を表示 / 全 64 件
片岡元清堂
万人が好む素朴な甘さ
茶道の席でいただくような上品な生菓子のほか、夏は鮎焼きやわらび餅、冬はいちご大福など、普段着の味わいも並ぶ和菓子の老舗。
平端駅から4765m
片岡元清堂
- 住所
- 奈良県生駒郡斑鳩町興留2丁目3-13
- 交通
- JR大和路線法隆寺駅から徒歩10分
- 料金
- 和菓子=140円~/業平の道=160円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 8:00~19:00
北小路
体にやさしい昼定食
法隆寺から法輪寺へと向かう途中、おなかが減ったらこちらへ。小路定食など、心身が喜ぶ家庭の味わいでもてなしてくれる。
平端駅から4836m
北小路
- 住所
- 奈良県生駒郡斑鳩町法隆寺北2丁目6-2
- 交通
- JR大和路線法隆寺駅から奈良交通法隆寺門前行きバスで4分、中宮寺前下車、徒歩7分
- 料金
- 小路定食=650円/抹茶=400円/親子丼=550円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:30~16:00(閉店)
春岳院
寺名は豊臣秀長の戒名から
正徳元(1711)年に本堂が再建された、豊臣秀長の菩提寺。足利尊氏の念持仏だった千手観音や、狩野貞信作の秀長画像などが保管されている。秀長統治時代の郷土資料も多数所蔵。
平端駅から4848m
中宮寺
聖徳太子が母へ贈った日本最古の尼寺
聖徳太子の母・穴穂部間人皇后のため、西の法隆寺と対照的な位置に建立された日本最古の尼寺であり、太子創建七か寺のひとつ。本堂に安置される本尊の菩薩半跏像は、アルカイックスマイルと呼ばれる世にも穏やかな笑顔をたたえる飛鳥仏。本堂は昭和43(1968)年に建立されたもの。
平端駅から4871m
中宮寺
- 住所
- 奈良県生駒郡斑鳩町法隆寺北1丁目1-2
- 交通
- JR大和路線法隆寺駅からエヌシーバス法隆寺門前行きバスで4分、中宮寺前下車、徒歩5分
- 料金
- 高校生以上600円、中学生450円、小学生300円 (法隆寺参拝者は高校生以上500円、30名以上で団体割引あり、障がい者手帳持参で無料)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~16:15(閉門16:30)、10月1日~翌3月20日は~15:45(閉門16:00)
柳沢文庫
藩主の歴史資料を閲覧
郡山城跡内にある地方史専門図書館。享保9(1724)年に柳澤吉里が15万石の領主となり、明治時代まで6代続いた柳澤家・郡山藩(郡山城)の歴史資料などを公開している。
平端駅から4903m
柳沢文庫
- 住所
- 奈良県大和郡山市城内町2-18
- 交通
- 近鉄橿原線近鉄郡山駅から徒歩10分
- 料金
- 入館料=大人300円、高・大学生200円、中学生以下無料/ (障がい者手帳持参で無料)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~16:30(閉館17:00)
やまとの夏まつり
大和郡山城跡から放たれる花火が大和郡山の夏祭りを締めくくる
金魚の町として有名な大和郡山の夏祭りを締めくくる花火大会。時間は短いが、単発、スターマインが近くの大和郡山城跡から放たれ、上空を彩る花火は見物客たちを魅了する。
平端駅から4924m
お城まつり
桜の開花に合わせ、さまざまな伝統行事やイベントが開催される
桜の名所、郡山城址公園内で開催される恒例の春の祭り。露店も数多く出店し、昼夜を問わず花見客で賑わう。期間中は名産の金魚品評会をはじめ、多彩なイベントも行われる。
平端駅から4944m
