市役所電停
市役所電停のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した市役所電停のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。からすみ一筋に歩んできた老舗「高野屋」、坂本龍馬気取りでポーズ「龍馬の肘置きと彦馬のカメラ」、勝海舟の日記に記された寺。巨大な観音像が立つ「福済寺」など情報満載。
市役所電停のおすすめスポット
91~100 件を表示 / 全 317 件
高野屋
からすみ一筋に歩んできた老舗
創業延宝3(1675)年の老舗。高級珍味として知られるからすみは、江戸後期の狂歌師、蜀山人も絶賛したという名品。一子相伝の製法を今も守っている。
市役所電停から748m
高野屋
- 住所
- 長崎県長崎市築町1-16
- 交通
- JR長崎駅から長崎電気軌道1号系統崇福寺行きで9分、西浜町下車、徒歩3分
- 料金
- からすみ=4320円~(1腹)、1080円~(片腹)/からすみほぐし=1080円/からすみ茶漬=1080円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~19:00(閉店)、日曜、祝日は9:30~18:00(閉店)
龍馬の肘置きと彦馬のカメラ
坂本龍馬気取りでポーズ
上野彦馬は肘置きにもたれかかった坂本龍馬の写真を撮影した人物。上野彦馬宅跡の石碑の前に、その肘置きと彦馬のカメラを模したモニュメントがあり、記念撮影ができる。
市役所電停から757m
龍馬の肘置きと彦馬のカメラ
- 住所
- 長崎県長崎市伊勢町4
- 交通
- JR長崎駅から長崎電気軌道3号系統蛍茶屋行きで7分、新大工町下車、徒歩3分
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 見学自由
福済寺
勝海舟の日記に記された寺。巨大な観音像が立つ
坂本龍馬とともに逗留したと勝海舟の日記に記された寺。原爆と戦争の犠牲者のためにつくられた地上35mほどの巨大な観音像が立つ。
市役所電停から769m
上野彦馬宅跡
日本初のプロカメラマン上野彦馬が、坂本龍馬を撮影したとされる
日本初のプロカメラマン上野彦馬が、文久2(1862)年に創設した上野撮影局があった場所。彦馬はここで坂本龍馬を撮影したとされる。近くには幕末モニュメント「タイムスリップ撮影」がある。
市役所電停から775m
上野彦馬宅跡
- 住所
- 長崎県長崎市伊勢町4-14
- 交通
- JR長崎駅から長崎電気軌道3号系統蛍茶屋行きで7分、新大工町下車すぐ
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 見学自由
御飯
漁獲量日本一の鯛を豪快に
鯛めしが看板メニューの和食店。頭や身に加え、あぶったアラを土鍋で炊き込んでうまみを凝縮。昼は鯛めし一揃え定食、夜はコース料理で味わえる。昼は予約制で、夜は予約が望ましい。
市役所電停から777m
御飯
- 住所
- 長崎県長崎市油屋町2-32
- 交通
- JR長崎駅から長崎電気軌道1号系統崇福寺行きで13分、終点下車すぐ
- 料金
- 鯛めし一揃え定食(昼)=3240円/昼のコース料理=4320円・5400円/夜のコース料理=5400円・6480円・8640円/家庭用鯛めしセット=432円(冷凍1パック)・3240円(真空パック2人前)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 12:00~14:00(L.O.)、18:00~21:30(閉店24:00、昼は要予約)
亀山社中資料展示場
龍馬ファン80人が運営する館へ
会員数およそ80名の「亀山社中ば活かす会」が管理・運営。展示場のメインは何と言っても幕末の古写真。当時の有名な人物を写真で見られるというのが一番の特色。また、龍馬の等身大パネルや手紙の写しなど関連資料およそ100点を展示している。土・日曜、祝日と、長崎ランタンフェスティバル、ゴールデンウィーク、長崎くんち等、イベント開催日にも開館。
市役所電停から792m
亀山社中資料展示場
- 住所
- 長崎県長崎市伊良林2丁目9-2
- 交通
- JR長崎駅から長崎電気軌道3号系統蛍茶屋行きで7分、新大工町下車、徒歩10分
- 料金
- 入場料=無料(志納)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~16:30(閉館17:00)
崇福寺
楼門の奥は貴重な文化財の宝庫
明の末期から清の初期の南支建築様式で造られた黄檗宗の寺院で、建造は寛永6(1629)年。第一峰門、大雄宝殿(本堂)は国宝、山門、護法堂、鐘鼓楼、媽祖門は重要文化財。
市役所電停から805m
崇福寺
- 住所
- 長崎県長崎市鍛冶屋町7-5
- 交通
- JR長崎駅から長崎電気軌道1号系統崇福寺行きで13分、終点下車、徒歩5分
- 料金
- 大人300円、高校生以下無料 (障がい者手帳持参で無料)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 8:00~17:00(閉門)
中国盆会
中国式の盆供養。日本在住の中国・福州人が故郷をしのぶ
中国式の盆供養。日本在住の中国・福州人が故郷をしのぶ。最終日には、金山・銀山の飾りものが焼かれ、おおいににぎわう。
市役所電停から805m
