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市役所電停

市役所電停のおすすめの観光スポット

ガイドブック編集部が厳選した市役所電停のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。栗の粒の甘さ、食感がいい栗饅頭「田中旭榮堂」、維新の志士たちが舌つづみ「料亭 一力」、江戸時代の南蛮茶の味と香りを楽しむ「南蛮茶屋」など情報満載。

市役所電停のおすすめスポット

21~30 件を表示 / 全 317 件

田中旭榮堂

栗の粒の甘さ、食感がいい栗饅頭

明治31(1898)年に、初代が考案した栗饅頭が人気を集める。中には栗入りの餡が詰まっていて、表面のケシの実が香ばしい。大中小がある。

市役所電停から343m

田中旭榮堂

住所
長崎県長崎市上町3-6
交通
JR長崎駅から長崎電気軌道3号系統蛍茶屋行きで2分、桜町下車、徒歩3分

料亭 一力

維新の志士たちが舌つづみ

文化10(1813)年に大村藩士山本保助が開業。卓袱料理とそのルーツとされるターフル料理、卓袱料理の代表的なメニューを三段重に詰めた姫重しっぽくなど。いずれも予約制。

市役所電停から347m

料亭 一力の画像 1枚目
料亭 一力の画像 2枚目

料亭 一力

住所
長崎県長崎市諏訪町8-20
交通
JR長崎駅から長崎電気軌道3号系統蛍茶屋行きで4分、市役所下車、徒歩5分
料金
ターフル料理=12960円~/姫重しっぽく=3240円/卓袱料理(要予約)=7776円~(昼)・12960円~(夜)/会席料理=12960円~/
営業期間
通年
営業時間
11:30~14:00(閉店)、17:00~19:00(L.O.、要予約)

南蛮茶屋

江戸時代の南蛮茶の味と香りを楽しむ

レトロな雰囲気の店内には’50年代のジャズが流れる。江戸時代初期にオランダ船から伝わったコーヒーが、「南蛮茶」と呼ばれていた時代の味を「ストロングコーヒー」の名で再現している。

市役所電停から351m

南蛮茶屋の画像 1枚目
南蛮茶屋の画像 2枚目

南蛮茶屋

住所
長崎県長崎市東古川町1-1
交通
JR長崎駅から長崎電気軌道1号系統崇福寺行きで7分、新地中華街で長崎電気軌道5号系統蛍茶屋行きに乗り換えて4分、めがね橋下車すぐ
料金
ストロングコーヒー=450円/コーヒー=420円~/エスプレッソ=500円/ココチーノ=700円/モカチーノ=650円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~23:00

長崎カフェ 一花五葉

いれたての抹茶とモダンな店内にくつろぐ

「雨の石畳に咲くアジサイ」がテーマの和モダンなカフェ。コーヒーや抹茶は注文を受けてから、一杯ずつたてる。和スイーツとともに味わいたい。ランチは15食限定のだし茶漬けが人気。

市役所電停から354m

長崎カフェ 一花五葉の画像 1枚目
長崎カフェ 一花五葉の画像 2枚目

長崎カフェ 一花五葉

住所
長崎県長崎市東古川町1-5マサシビル 1階
交通
JR長崎駅から長崎電気軌道1号系統崇福寺行きで7分、新地中華街で長崎電気軌道5号系統蛍茶屋行きに乗り換えて4分、めがね橋下車すぐ
料金
抹茶セット=756円/だし茶漬け(昼、15食限定)=972円/抹茶パフェ=810円/
営業期間
通年
営業時間
11:30~19:00(閉店)

長崎の路地裏Cafe

カステラ、ちゃんぽん…長崎名物をポップコーンに

カステラやちゃんぽん、ミルクセーキなど長崎名物をはじめとする100種以上のポップコーンを取り扱っている。小浜温泉の地熱を利用した雲仙エコロ塩を使い、ほんのりと塩味が効いている。2階のカフェでは、ポップコーンをトッピングしたパンケーキやパフェなどを出す。

市役所電停から375m

長崎の路地裏Cafeの画像 1枚目
長崎の路地裏Cafeの画像 2枚目

長崎の路地裏Cafe

住所
長崎県長崎市古川町5-15
交通
JR長崎駅から長崎電気軌道1号系統崇福寺行きで7分、新地中華街で長崎電気軌道5号系統蛍茶屋行きに乗り換えて4分、めがね橋下車、徒歩3分
料金
プレミアムスウィートポップコーン=756円~/スウィートポップコーン=594円/おつまみポップコーン=540円~/薬草ポップコーン=594円~/ミニポップコーン=238円~/
営業期間
通年
営業時間
10:00~19:00

萬順製菓

長崎っ子なじみの菓子がずらり

創業は明治17(1884)年。かりんとう風のよりより、金銭餅、月餅といった中国菓子をはじめ郷土の菓子を生産直売。隣に工場があり、できたての商品が店頭に並ぶ。

市役所電停から378m

萬順製菓の画像 1枚目
萬順製菓の画像 2枚目

萬順製菓

住所
長崎県長崎市諏訪町7-28
交通
JR長崎駅から長崎電気軌道3号系統蛍茶屋行きで4分、市役所下車、徒歩5分
料金
よりより=378円(4本)/金銭餅=378円(130g)/月餅=270円~/ちより=540円(2袋入)/
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:00(閉店)

コロッケ

トッピングのコロッケが名物

地元で人気の高い洋食屋。店内はカウンター6席とテーブル12席のみで、日によっては開店前から行列ができる。ほとんどのメニューにコロッケが付くのが特徴で、5種類のトルコライスにも、コロッケ3個がのるトルココロッケがある。

市役所電停から382m

コロッケ

住所
長崎県長崎市東古川町3-23
交通
JR長崎駅から長崎電気軌道1号系統崇福寺行きで7分、新地中華街で長崎電気軌道5号系統蛍茶屋行きに乗り換えて7分、めがね橋下車、徒歩4分

興福寺

唐寺の庭を眺めて、抹茶でほっこり

国の重要文化財の大雄宝殿は必見。境内には旧唐人屋敷門、極彩色の媽祖堂、朱塗りの鐘鼓楼が建つ。インゲン豆、明朝体文字、ダイニングテーブルなどの日本における発祥の寺でもある。

市役所電停から396m

興福寺の画像 1枚目
興福寺の画像 2枚目

興福寺

住所
長崎県長崎市長崎県長崎市寺町4-32
交通
JR長崎駅から長崎電気軌道3号系統蛍茶屋行きで4分、市民会館下車、徒歩8分
料金
拝観料=大人300円、中・高校生200円、小学生100円/ (障がい者と同伴者無料)
営業期間
通年
営業時間
7:00~17:00

長崎歴史文化博物館

五感で楽しむミュージアム

海外交流の歴史が残る長崎にまつわる資料を展示。なかでも、シーボルトや長崎奉行など歴史上の人物にまつわる品々は、興味深い。さわる、においをかぐなど、五感で楽しめる参加体験展示にも注目したい。季節ごとの企画展も好評。

市役所電停から404m

長崎歴史文化博物館の画像 1枚目
長崎歴史文化博物館の画像 2枚目

長崎歴史文化博物館

住所
長崎県長崎市立山1丁目1-1
交通
JR長崎駅から徒歩10分
料金
常設展=大人630円、小・中・高校生310円/ (長崎県内の小・中学生無料、障がい者手帳持参で本人と同伴者1名常設展無料)
営業期間
通年
営業時間
8:30~18:30(閉館19:00)、12~翌3月は~17:30(閉館18:00)

陶彩 花と風

長崎の風景がモチーフ

長崎歴史文化博物館に工房を構える。作品はすべて、ろくろ師の主人がつくった器に、奥さんが絵付けしたもの。長崎の風景をモチーフにした箸置きや器などがある。手びねり体験は予約制、状況により予約できない場合あり。

市役所電停から404m

陶彩 花と風の画像 1枚目
陶彩 花と風の画像 2枚目

陶彩 花と風

住所
長崎県長崎市立山1丁目1-1長崎歴史文化博物館 2階工房
交通
JR長崎駅から長崎電気軌道3号系統蛍茶屋行きで2分、桜町下車、徒歩5分
料金
箸置き900円~、マグネット1600円、唐子絵湯呑み3240円、手びねり体験(要予約)=大人3500円~、小人(5歳~小学生)2500円~(各1点・送料別)/
営業期間
通年
営業時間
10:00~18:00(閉店)