五島町電停
五島町電停のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した五島町電停のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。長崎銘菓「一口香」の総本家「榎純正堂」、『この子を残して』の著者をしのぶ「長崎市永井隆記念館」、相手のハタ(凧)を切り落とす白熱した「ハタ合戦」が見物「長崎ハタ揚げ大会」など情報満載。
五島町電停のおすすめスポット
311~320 件を表示 / 全 318 件
榎純正堂
長崎銘菓「一口香」の総本家
長崎銘菓「一口香」の総本家。一口香は中が空洞になった饅頭で、皮の内側に黒蜜を塗ったもの。茂木ビワゼリーやざぼん漬けなど長崎の特産品を多数販売している。
五島町電停から3343m
榎純正堂
- 住所
- 長崎県長崎市橋口町13-21
- 交通
- JR長崎駅から長崎電気軌道1・3号系統赤迫行きで14分、大橋下車、徒歩5分
- 料金
- 一口香=432円(5個入)、972円(10個入)/びわゼリー=1080円(12個入)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~18:00(閉店)
長崎市永井隆記念館
『この子を残して』の著者をしのぶ
原爆の後遺症に苦しみながらも、被爆者の救護に尽力した永井博士。自宅横に私財を投じてつくった子供のための図書室が、この記念館の前身。館内には博士の遺品を展示している。
五島町電停から3398m
長崎市永井隆記念館
- 住所
- 長崎県長崎市上野町22-6
- 交通
- JR長崎駅から長崎電気軌道1・3号系統赤迫行きで14分、大橋下車、徒歩10分
- 料金
- 大人100円、小・中・高校生無料
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~17:00(閉館)
長崎ハタ揚げ大会
相手のハタ(凧)を切り落とす白熱した「ハタ合戦」が見物
ビードロ(ガラスの粉)をつけたヨマ(凧糸)を絡ませ、相手のハタを切り落とす「ハタ合戦」が行われ、大空を舞台に色とりどりのハタの白熱した戦いが楽しめる。
五島町電停から3806m
長崎ハタ揚げ大会
- 住所
- 長崎県長崎市田上3丁目287唐八景公園
- 交通
- JR長崎駅から長崎バス唐八景行きで20分、終点下車、徒歩10分
- 料金
- 要問合せ
- 営業期間
- 4月第1日曜
- 営業時間
- 10:00~15:00
唐八景公園
展望台からの眺めが素晴らしい隠れた夜景スポット
春は名物のハタ揚げでにぎわう、地元の人々から親しまれている公園。展望台からは橘湾や高島、伊王島まで見渡すことができ、知る人ぞ知る夜景の名所でもある。
五島町電停から3806m
長崎市科学館
世界屈指のプラネタリウムを見に行こう
「長崎から地球、そして宇宙へ」がテーマ。スペースシアターでは、満天の星や迫力あるデジタル映像でプラネタリウムを投影。長崎の自然や地球、宇宙を知る展示ゾーンもある。
五島町電停から3899m
長崎市科学館
- 住所
- 長崎県長崎市油木町7-2
- 交通
- JR長崎駅から長崎バス下大橋方面行きで25分、護国神社裏下車すぐ
- 料金
- 展示室=大人410円、3歳~中学生200円/プラネタリウム=大人510円、3歳~中学生250円/ (展示室、プラネタリウムのセット券あり、要問合せ、障がい者入館半額、長崎市内在住の高齢者と障がい者は入館無料)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:30~17:00(閉館)
女神大橋
長崎港に架かる白い橋から望む
長崎港の入り口にあたる木鉢町と戸町に架かる全長1289mの斜張橋。夜景は遊歩道からの観賞がおすすめ。長崎市街や三菱重工の工場地帯などの夜景を見ることができる。
五島町電停から3969m
フラワーメイト
ボリュームたっぷり、学生街のレストラン
長崎大学の目の前にあり、留学生ランチといった学生向けメニューが豊富にそろう。大きなオムライスやトルコライスは、特大サイズにチャレンジすることもできる。
五島町電停から4188m
フラワーメイト
- 住所
- 長崎県長崎市若葉町1-24
- 交通
- JR長崎駅から長崎電気軌道1・3号系統赤迫行きで14分、長崎大学下車すぐ
- 料金
- 留学生ランチ=700円/オムライスセット=1000円/おすすめランチ=800円/トルコライス=1000円/佐藤さんの超特大オムライス=1800円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:30~23:30(閉店24:00)
住吉神社
航海安全、商売繁盛、安産守護を祈願する人が絶えない
寛永11(1634)年に航海安全をつかさどる海の神様を祀って創建された神社。商売繁盛、安産守護の神様でもあり、祈願に訪れる人が絶えない。
五島町電停から4991m
