メディカルセンター電停
メディカルセンター電停のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選したメディカルセンター電停のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。五感で楽しむミュージアム「長崎歴史文化博物館」、長崎の風景がモチーフ「陶彩 花と風」、日本のキリシタンの歴史が、ここにある「日本二十六聖人記念館」など情報満載。
メディカルセンター電停のおすすめスポット
241~250 件を表示 / 全 314 件
長崎歴史文化博物館
五感で楽しむミュージアム
海外交流の歴史が残る長崎にまつわる資料を展示。なかでも、シーボルトや長崎奉行など歴史上の人物にまつわる品々は、興味深い。さわる、においをかぐなど、五感で楽しめる参加体験展示にも注目したい。季節ごとの企画展も好評。
メディカルセンター電停から1562m
長崎歴史文化博物館
- 住所
- 長崎県長崎市立山1丁目1-1
- 交通
- JR長崎駅から徒歩10分
- 料金
- 常設展=大人630円、小・中・高校生310円/ (長崎県内の小・中学生無料、障がい者手帳持参で本人と同伴者1名常設展無料)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 8:30~18:30(閉館19:00)、12~翌3月は~17:30(閉館18:00)
陶彩 花と風
長崎の風景がモチーフ
長崎歴史文化博物館に工房を構える。作品はすべて、ろくろ師の主人がつくった器に、奥さんが絵付けしたもの。長崎の風景をモチーフにした箸置きや器などがある。手びねり体験は予約制、状況により予約できない場合あり。
メディカルセンター電停から1567m
陶彩 花と風
- 住所
- 長崎県長崎市立山1丁目1-1長崎歴史文化博物館 2階工房
- 交通
- JR長崎駅から長崎電気軌道3号系統蛍茶屋行きで2分、桜町下車、徒歩5分
- 料金
- 箸置き900円~、マグネット1600円、唐子絵湯呑み3240円、手びねり体験(要予約)=大人3500円~、小人(5歳~小学生)2500円~(各1点・送料別)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~18:00(閉店)
日本二十六聖人記念館
日本のキリシタンの歴史が、ここにある
ザビエル自筆書簡、中浦ジュリアンの書簡、マリア観音に代表される貴重なキリシタン資料と、潜伏キリシタンの密かな祈りの対象であった絵画『雪のサンタマリア』、長谷川路可のフレスコ画などの美術品を多数展示している。
メディカルセンター電停から1584m
日本二十六聖人記念館
- 住所
- 長崎県長崎市西坂町7-8
- 交通
- JR長崎駅から徒歩5分
- 料金
- 大人500円、中・高校生300円、小学生150円 (障がい者は入館料半額)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~17:00(閉館)
風頭公園
高台のビュースポットで龍馬に出会う
高さ4.7mの坂本龍馬之像が立つ公園で、長崎港を望む。公園のそばには龍馬や桂小五郎を撮影した日本写真の祖、上野彦馬の墓、小説『龍馬がゆく』の一節を刻んだ司馬遼太郎文学碑が立つ。春になると周囲の桜がいっせいに開花し、花見客でにぎわう。
メディカルセンター電停から1624m
小川凧店
伝統技法を継承する工芸品
長崎の凧はハタと呼ばれ、赤・青・白を使った大胆なデザインが特徴。小川凧店では販売のほか、ハタ作りの体験やハタ揚げの指導を受けることができる。
メディカルセンター電停から1642m
小川凧店
- 住所
- 長崎県長崎市風頭町11-2
- 交通
- JR長崎駅から長崎バス風頭山行きで20分、終点下車、徒歩5分
- 料金
- ハタ=200円~/ハタ作り体験(要予約)=200円~/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~17:00(閉店)
矢太樓・矢太樓南館
世界新三大夜景を満喫
風頭山の高台にあり、抜群の景観を誇る。南館の宿泊者は本館にある露天風呂や展望浴場が自由に利用できる。夕食は旬の産物を使った会席料理か卓袱料理。
メディカルセンター電停から1655m
矢太樓・矢太樓南館
- 住所
- 長崎県長崎市風頭町2-1
- 交通
- JR長崎駅から長崎バス風頭山行きで20分、終点下車すぐ
- 料金
- 1泊2食付=10800円~/ (GW・年末年始は特別料金)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- イン16:00、アウト10:00
長崎県防空本部跡(立山防空壕)
太平洋戦争中、県の防空施設の中心的役割を担った現物資料を展示
太平洋戦争中に空襲警報が発令されると県知事ら要員が集まり、警備、救護の指揮などをした場所。当時、ここにいた人の証言のパネルや電話のバッテリーなどの現物資料を展示。
メディカルセンター電停から1661m
長崎県防空本部跡(立山防空壕)
- 住所
- 長崎県長崎市立山1
- 交通
- JR長崎駅から長崎電気軌道3号系統蛍茶屋行きで2分、桜町下車、徒歩9分
- 料金
- 無料
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:30~17:00(閉館)
桃渓橋
架橋当時、河畔に桃の木があったことから名が付く
延宝7(1679)年の架橋当時、河畔に桃の木があったことから名が付く。唐船から降ろした荷を小舟でこのあたりまで運んできていた。橋の両脇に唐船安全祈願塔常夜燈が立つ。
メディカルセンター電停から1763m
龍馬通り
龍馬も歩いた345段の石段
寺町通りから深崇寺と禅林寺の間を抜け、亀山社中跡へと向かう急な勾配の石段。幕末史を探る散策路として、ひそかに人気を呼んでいる。
メディカルセンター電停から1804m
