両国駅
両国駅のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した両国駅のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。焼き方と割り下が味の決め手「浅草今半 国際通り本店」、下町に夏の始まりを告げるほおずき「ほおづき市 四万六千日」、毎日が縁日気分「浅草きんぎょ」など情報満載。
両国駅のおすすめスポット
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浅草今半 国際通り本店
焼き方と割り下が味の決め手
明治28(1895)年創業。最高級黒毛和牛を使用するすき焼は、秘伝の割り下で肉を1枚ずつサッと焼くように煮る。懐石料理やしゃぶしゃぶ、ランチ限定のすき焼昼膳もおすすめ。
両国駅から2057m
浅草今半 国際通り本店
- 住所
- 東京都台東区西浅草3丁目1-12
- 交通
- つくばエクスプレス浅草駅からすぐ
- 料金
- 明治すきやき丼(ランチ限定)=2970円/霜降りすき焼・しゃぶしゃぶ御膳=9680円/すき焼昼膳(ランチ限定)=4950円/極上霜降りすき焼・しゃぶしゃぶ御膳=12100円/ (1名につき5500円以上の飲食はサービス料別10%)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:30~20:30(閉店21:30)
ほおづき市 四万六千日
下町に夏の始まりを告げるほおずき
4万6000日分の御利益が得られる「功徳日」に行われる縁日。青ほおずきや丹波ほおずきを売る店をはじめ、さまざまな露店が境内を埋め尽くす。
両国駅から2058m
ほおづき市 四万六千日
- 住所
- 東京都台東区浅草2丁目3-1浅草寺
- 交通
- 地下鉄浅草駅から徒歩5分
- 料金
- 要問合せ
- 営業期間
- 7月9~10日
- 営業時間
- 9:00頃~21:00頃(要確認)
浅草きんぎょ
毎日が縁日気分
メロンパンが人気の「浅草花月堂」が、本店のそばで運営する金魚すくいのプチテーマパーク。金魚がモチーフの雑貨も販売している。
両国駅から2060m
浅草きんぎょ
- 住所
- 東京都台東区浅草2丁目7-13
- 交通
- つくばエクスプレス浅草駅から徒歩3分
- 料金
- 金魚すくい体験=400円(1回、ポイ2枚)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~16:00
正ちゃん
昼間から満席状態で盛り上がる
浅草界隈で最初に「煮込み」を出したとされる、約70年の歴史を持つ店。創業以来継ぎ足されたたれで作る国産牛の「牛煮込み」は、五臓六腑にしみ渡る。カウンターで大衆酒場の醍醐味を味わおう。
両国駅から2060m
正ちゃん
- 住所
- 東京都台東区浅草2丁目7-13
- 交通
- つくばエクスプレス浅草駅からすぐ
- 料金
- 手羽先煮=500円/牛煮込み=500円/肉じゃが=500円/ホッピー(白)=500円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 昼すぎ~21:00、土・日曜は11:00~
浅草 花月堂 本店
ビッグサイズで外はサクサク中はふわふわ
多い日は1日3000個も売れるという、大人気のメロンパン。夕方は売り切れてしまうこともあるのでお早めに。界隈に支店も点在。
両国駅から2063m
浅草 花月堂 本店
- 住所
- 東京都台東区浅草2丁目7-13
- 交通
- つくばエクスプレス浅草駅から徒歩3分
- 料金
- ジャンボめろんぱん=200円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~17:00(売り切れ次第閉店)
FUGLEN ASAKUSA
ノルウェー発の本格コーヒー
ノルウェーに本店を構える、本格焙煎コーヒーの店。本国のバリスタチャンピオンから指導を受けたスタッフが、上質なコーヒーを提供。ノルウェー伝統の薄型ワッフルと併せて注文したい。
両国駅から2064m
FUGLEN ASAKUSA
- 住所
- 東京都台東区浅草2丁目6-15
- 交通
- つくばエクスプレス浅草駅からすぐ
- 料金
- カフェラテ=560円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 7:00~22:00、水・木曜は~翌1:00、金・土曜は~翌2:00
馬嶋屋菓子道具店
自分ブランドのロゴも作れる
和と洋の菓子道具専門店。オリジナルの焼印や木型のオーダーも受け付けているので、自分ブランドのロゴを作成することができる。
両国駅から2065m
馬嶋屋菓子道具店
- 住所
- 東京都台東区西浅草2丁目5-4
- 交通
- 地下鉄田原町駅から徒歩5分
- 料金
- クッキー抜き型=100円~/お菓子型=30円~/焼印=1500円~/オリジナル菓子木型=12000円~/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~17:30
&AND HOSTEL ASAKUSA KAPPABASHI
両国駅から2070m
ブルーボトルコーヒー 清澄白河フラッグシップカフェ
アメリカから上陸した日本1号店
豆や淹れ方にこだわったコーヒーのトレンドである「サードウェイブコーヒー」。日本にその流行のきっかけとなったのがここ。店内で焙煎する新鮮な豆をドリップする。
両国駅から2076m
ブルーボトルコーヒー 清澄白河フラッグシップカフェ
- 住所
- 東京都江東区平野1丁目4-8
- 交通
- 地下鉄清澄白河駅から徒歩10分
- 料金
- ドリップコーヒー=594円~/ワッフル=641円~/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 8:00~19:00(閉店)
