両国駅
両国駅のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した両国駅のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。創業100年以上を誇る老舗「サンドウィッチパーラーまつむら」、職人技に挑戦、飴細工「浅草 飴細工 アメシン 花川戸店」、江戸庶民が生んだ伝統のねぎま鍋「よし梅 人形町本店」など情報満載。
両国駅のおすすめスポット
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サンドウィッチパーラーまつむら
創業100年以上を誇る老舗
大正時代から変わらぬ味を守り続けるパン店。オーソドックスなパンから、クロワッサン生地でカステラを包んだ「クロワッサンケーキ」などのユニークなものまで、常時100種類以上のパンが並ぶ。
両国駅から2046m
サンドウィッチパーラーまつむら
- 住所
- 東京都中央区日本橋人形町1丁目14-4
- 交通
- 地下鉄水天宮前駅からすぐ
- 料金
- なかよしコンビ=180円/コーヒー=240円/プチサンド=360円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 7:00~18:00
浅草 飴細工 アメシン 花川戸店
職人技に挑戦、飴細工
江戸時代に庶民の娯楽と親しまれた飴細工作りを体験できる。温かい飴の塊を、専用のはさみや指を使って形作っていく。飴細工の展示も行なう。体験は要予約、詳細はHPで確認。
両国駅から2048m
浅草 飴細工 アメシン 花川戸店
- 住所
- 東京都台東区花川戸2丁目9-1堀ビル 1階
- 交通
- 地下鉄浅草駅から徒歩7分
- 料金
- 飴細工体験(1時間30分~2時間)=大人3100円、高校生以下2500円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:30~18:00、体験は要予約
よし梅 人形町本店
江戸庶民が生んだ伝統のねぎま鍋
昭和2(1927)年創業の魚河岸割烹の老舗。江戸時代に考え出されたねぎま鍋が名物。カツオたっぷりのだしに、トロやネギ、野菜をくぐらせていただく味は絶品だ。
両国駅から2048m
よし梅 人形町本店
- 住所
- 東京都中央区日本橋人形町1丁目18-3
- 交通
- 地下鉄人形町駅からすぐ
- 料金
- 名物ねぎま鍋(1人前、サービス料別)=6500円/会席コース=8000円~/鍋コース=8000円~/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~13:30(閉店14:00)、17:00~21:00(閉店22:00)
浅草 飴細工 アメシン 花川戸店
両国駅から2051m
浅草寺節分会
豆を撒いて福を呼び込む冬の伝統儀式
住職と年男たちが伝法院から本堂まで練行列を行ない、その後、本堂東側に設けられた舞台から災難・厄難退散を願って豆をまく。豆まきのほか、「福聚の舞(七福神の舞)」の奉演や芸能人による豆まきが行なわれる。
両国駅から2054m
浅草寺
都内で最も古いお寺
約1400年に及ぶ長い歴史を誇る名刹。隅田川下流から引き上げられた聖観世音菩薩像を、郷司の土師中知(はじのなかとも)が供養したことに始まる。数々の歴史的建造物も見ごたえあり。
両国駅から2056m
浅草寺
- 住所
- 東京都台東区浅草2丁目3-1
- 交通
- 地下鉄浅草駅から徒歩5分
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 境内自由(本堂は6:00~17:00<閉門>、10~翌3月は6:30~)
浅草寺歳の市(羽子板市)
江戸時代からの縁起物を見て歩く
期間中は、見事な装飾を施した大小5万本もの羽子板が浅草寺境内を鮮やかに彩る。その年に活躍した有名人を描いた変わり羽子板もあり、誰が描かれるか予想するのも楽しい。
両国駅から2056m
浅草寺歳の市(羽子板市)
- 住所
- 東京都台東区浅草2丁目3-1金龍山浅草寺
- 交通
- 地下鉄浅草駅から徒歩5分
- 料金
- 要問合せ
- 営業期間
- 12月17~19日
- 営業時間
- 9:00~22:00、詳細は要問合せ
