野田駅
野田駅のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した野田駅のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。粉もんを食べて、知って、遊ぶ「道頓堀コナモンミュージアム」、学問の神様として名高い「大阪天満宮」、御守に「金うそ守」が入っていると、1年が幸運であるとされる「うそ替え神事(初天神梅花祭)」など情報満載。
野田駅のおすすめスポット
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道頓堀コナモンミュージアム
粉もんを食べて、知って、遊ぶ
地下1階、地上3階は、すべて粉もんをテーマにしたフロア。コナモン歴史ミュージアムや、3階の「まねき多幸」ではたこ焼きロウサンプル手作り体験もできるなど、お楽しみがいっぱい。
野田駅から4049m
大阪天満宮
学問の神様として名高い
天暦3(949)年創建、学問の神様として親しまれている菅原道真公を祀る古社。毎年7月24日・25日に行われる「天神祭」は日本三大祭のひとつで、1000年以上の歴史を誇る。
野田駅から4050m
大阪天満宮
- 住所
- 大阪府大阪市北区天神橋2丁目1-8
- 交通
- JR東西線大阪天満宮駅から徒歩5分
- 料金
- 拝観料=無料/おみくじ=200円/合格守=3000円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~17:00(閉門)
うそ替え神事(初天神梅花祭)
御守に「金うそ守」が入っていると、1年が幸運であるとされる
年初の縁日の初天神梅花祭で行われる。過去1年についた嘘を菅公の愛鳥「嘘鳥」に託し、罪滅ぼしを祈願する。プロ野球選手による福玉まきも行われ、多くの人で賑わう。
野田駅から4050m
流鏑馬神事
室町時代の面影が甦る「騎射の儀」は見もの
秋の大祭で行われる神事で、矢を射ずに的を弓で打ち叩くという珍しい流鏑馬。室町時代の狩装束を着た本駆者が馬を馳せ、3ヶ所の的を半弓で打ち破る「騎射の儀」が見もの。
野田駅から4050m
てんまーと
世界にひとつのオリジナルを
大阪天満宮の境内で、1・7月以外の毎月第3木曜日に開催される。オリジナル商品で、作家本人が販売することが条件で、服やアクセサリー、ポストカードなど、約50店舗が並ぶ。
野田駅から4050m
てんまーと
- 住所
- 大阪府大阪市北区天神橋2丁目1-8大阪天満宮境内
- 交通
- JR東西線大阪天満宮駅からすぐ
- 料金
- 店舗により異なる
- 営業期間
- 2~6・8~12月の第3木曜
- 営業時間
- 10:00~16:00
天神祭
100隻を超える船団が大川を行き交う姿は圧巻
日本三大祭りのひとつ「天神祭」。メインは「船渡御」。御神霊を乗せた奉安船を中心に約100隻の船が大川を行き交い、大阪城をバックに一大絵巻が繰り広げられる。
野田駅から4051m
天神祭
- 住所
- 大阪府大阪市北区天神橋大阪天満宮周辺
- 交通
- JR東西線大阪天満宮駅から徒歩5分(大阪天満宮)
- 料金
- 要問合せ
- 営業期間
- 7月24~25日
- 営業時間
- 船渡御は18:00~21:00(25日)、奉納花火は19:30~20:50(25日)、他イベントにより異なる、詳細は要問合せ
本二鶴
いいわけ寿司と呼ばれる名物の巾着ずしを生み出した老舗の寿司店
店頭売りと近所の出前のみ。飲んだ帰りのお父さんがよく買うため、いいわけ寿司とも呼ばれる巾着ずしは、薄焼き卵でばらずしを包んだもので人気がある。
野田駅から4056m
本二鶴
- 住所
- 大阪府大阪市中央区宗右衛門町5-25二鶴ビル 1階
- 交通
- 地下鉄なんば駅から徒歩7分
- 料金
- 箱寿司=4500円/上巻=1800円/巾着ずし=950円/ちらしずし=2500円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 15:00~24:00
ドン・キホーテ 道頓堀店
えびすタワーのえべっさんとドンペン君が待っている
人気ブランド品から医薬品、おみやげ品まで幅広いアイテムがズラリ。店内を歩き回って掘り出し物を探すだけで楽しい。外国人にも人気のスポット。
野田駅から4056m
四番街のわごん市
日本一長い四番街商店街の恒例市。思わぬお買い得に気分上昇
年4~6回のペースで開催。四番街商店街のセンターに並べられた「わごん」には、定価より値引きされた参加店舗の品々がずらりと並ぶ。思わぬお買得品に出会えるかも。
野田駅から4057m
ドン・キホーテ道頓堀店 道頓堀大観覧車「えびすタワー」
野田駅から4057m
