妙見岳
妙見岳のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した妙見岳のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。雲仙随一の湯量を誇る名泉。湯治場風情を残す温泉館がある「小地獄温泉」、ミルク色をしたなめらかな湯「雲仙小地獄温泉館」、妙見岳を望む湖「おしどりの池」など情報満載。
妙見岳のおすすめスポット
41~50 件を表示 / 全 53 件
小地獄温泉
雲仙随一の湯量を誇る名泉。湯治場風情を残す温泉館がある
ポコポコと噴気を上げる地獄がそこかしこに見られ、独特の風景が広がる雲仙温泉郷。そのなかでも、乳白色の湯が豊富に湧く小地獄温泉。民宿や立ち寄り温泉館がある。
妙見岳から3495m
小地獄温泉
- 住所
- 長崎県雲仙市小浜町雲仙
- 交通
- JR長崎本線諫早駅から島鉄バス雲仙方面行きで1時間20分、西入口下車、徒歩10分
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 情報なし
雲仙小地獄温泉館
ミルク色をしたなめらかな湯
雲仙一の湯量を誇る小地獄温泉の源泉をそのまま使っている共同浴場。天然木でつくった浴室は八角ドーム形をしている。まろやかなミルク色をした湯は、温泉情緒が味わえる。
妙見岳から3526m
雲仙小地獄温泉館
- 住所
- 長崎県雲仙市小浜町雲仙500-1
- 交通
- JR長崎本線諫早駅から島鉄バス雲仙行きで1時間20分、小地獄入口下車、徒歩10分
- 料金
- 入浴料=大人500円、小人(4歳~小学生)250円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:30~19:00
おしどりの池
妙見岳を望む湖
雲仙温泉街のメインストリートのはずれにある周囲2.7kmの湖。周辺は日本初の国立公園に指定された地域で、初夏には1万本のアジサイが彩りを添え、10月ころには渡り鳥を見ることができる。
妙見岳から3540m
おしどりの池
- 住所
- 長崎県雲仙市小浜町雲仙
- 交通
- JR長崎本線諫早駅から島鉄バス雲仙方面行きで1時間20分、雲仙下車、徒歩10分
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 情報なし
雲仙みかどホテル
豪華なバイキングと銘木の宿
食事は、国産牛、カニ、すし、刺身など高級食材を使った料理が並ぶバイキング。源泉を掛け流しにする空中露天風呂は、天草まで一望する絶景を誇る。銘木を使った客室もある。
妙見岳から3554m
雲仙みかどホテル
- 住所
- 長崎県南島原市深江町甲5292-2
- 交通
- 島原鉄道島原駅から島鉄バス雲仙方面行きで27分、雲仙みかどホテル本館前下車すぐ
- 料金
- 1泊2食付=12744円~/外来入浴(11:00~14:00、要予約)=540円/ (トップシーズンの料金は要問合せ)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- イン15:30、アウト10:00
みかどの湯温泉
満天の星、豊かな緑、海を眺めながら名湯を堪能
眺望のよい露天風呂、ガラス張りの広々とした内風呂などがある「雲仙みかどホテル」で、豊かな自然の中の湯あみが楽しめる。
妙見岳から3554m
みかどの湯温泉
- 住所
- 長崎県南島原市深江町甲
- 交通
- 島原鉄道島原駅から島鉄バス雲仙方面行きで34分、雲仙みかどホテル本館前下車すぐ
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 情報なし
雲仙よか湯
泉質が自慢。雲仙地獄から湧いた天然温泉
自然豊かな白雲の池入り口付近にある日帰り入浴施設。男女別大浴場と四つの貸切露天風呂があり、大浴場にはそれぞれ二つの露天風呂を設けている。素泊まりの宿「コンドミニアム雲仙よか湯」を併設する。
妙見岳から3564m
雲仙よか湯
- 住所
- 長崎県雲仙市小浜町雲仙380
- 交通
- JR長崎本線諫早駅から島鉄バス雲仙行きで1時間20分、白雲の池入口下車すぐ
- 料金
- 入浴料=大人400円、小学生以下200円/貸切露天風呂(要予約)=1000円(1時間)+大人500円、小学生以下200円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~20:30(閉館21:00、貸切露天風呂は~20:00)
雲仙温泉 青雲荘
バリアフリー設計にも力を入れるもてなしの宿
館内外随所に花のイメージをちりばめた雲仙国立公園内に建つ宿。雲仙小地獄から湯を引いた大浴場は、美肌作用があるミルク色の湯が満ちている。貸切風呂もある。
妙見岳から3621m
旅亭半水盧
京都の宮大工が技巧を競った数寄屋の離れ
6000坪の敷地に、京都の宮大工が丹精込めてつくり上げた数寄屋づくりの離れが十数棟建っている。全客室に檜風呂がついているほか、別棟には風流な露天岩風呂がある。
妙見岳から3760m
旅亭半水盧
- 住所
- 長崎県雲仙市小浜町雲仙380-1
- 交通
- JR長崎本線諫早駅から島鉄バス雲仙方面行きで1時間18分、白雲の池入口下車すぐ
- 料金
- 1泊2食付=54150~108150円/外来入浴食事付(12:00~16:00、17:00~21:00、個室利用、要予約)=16200~21600円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- イン15:00、アウト11:00
白雲の池
森の湖畔で穏やかなひととき
およそ1haの人工池のまわりに並木歩道を整備している。4月29日から5月6日と7月18日から10月31日はキャンプができる。春から秋はローボートやペダルボートが楽しめる。
妙見岳から3988m
白雲の池
- 住所
- 長崎県雲仙市小浜町雲仙絹笠山麓
- 交通
- JR長崎本線諫早駅から島鉄バス雲仙方面行きで1時間18分、白雲の池入口下車、徒歩10分
- 料金
- ローボート(30分)=600円/ペダルボート(30分)=900円/キャンプ場(1泊)=大人(高校生以上)400円、小・中学生200円/貸テント(5人用)=3000円/テント持込=600円(2名まで)、2000円(3名以上)/
- 営業期間
- 通年(キャンプ場は4月29日~5月5日、7月17日~8月30日)
- 営業時間
- ボートは9:00頃~17:00頃
雲仙白雲の池キャンプ場
好環境と温泉至近が魅力
雲仙温泉街にほど近い白雲の池の側にあるキャンプ場。池では釣りが楽しめ、雲仙観光の拠点にも便利。なお、ゲートの開閉時間は事前に問合せを。
妙見岳から4056m
雲仙白雲の池キャンプ場
- 住所
- 長崎県雲仙市小浜町雲仙
- 交通
- 長崎自動車道諫早ICから国道34号・57号で島原市方面へ。木場交差点を左折し、県道128号へ入る。国道57号の交差点を右折し現地へ。諫早ICから34km
- 料金
- 宿泊料=大人(中学生以上)1000円、小人(小学生)500円/サイト使用料=テント専用区画サイト1区画6人まで3000円※別途宿泊料、テント専用フリーサイトテント1張り1000円、タープ1張り1000円※別途宿泊料/
- 営業期間
- 4月上旬~11月末
- 営業時間
- イン13:00、アウト11:00
