雑司が谷駅
雑司が谷駅のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した雑司が谷駅のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。親子が一緒に楽しめる、都内最大級の屋内型のキッズ施設「ASOBono!」、現代アートを鑑賞「小山登美夫ギャラリー」、大晦日の夜、きつねに扮した行列が王子稲荷へ参詣「王子 狐の行列」など情報満載。
雑司が谷駅のおすすめスポット
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ASOBono!
親子が一緒に楽しめる、都内最大級の屋内型のキッズ施設
子どもだけでなく大人も一緒に遊ぶことができる屋内型キッズ施設。五感を刺激する多彩なエリアがそろい、ボールプールやすべり台などのさまざまなアクティビティを、親子で一緒に楽しめる仕掛けが盛りだくさん。屋内なので雨の日はもちろん気候にかかわらず安心して過ごせ、家族の思い出づくりにも最適。
雑司が谷駅から4762m
ASOBono!
- 住所
- 東京都文京区後楽1丁目3-61東京ドームシティ
- 交通
- JR中央線水道橋駅からすぐ
- 料金
- 入場料(1時間)=大人950円~、小人950円~、生後5か月以下無料/こども1日フリーパス(特定期間を除く平日のみ)=2100円/ (こども1日フリーパスは混雑状況により販売を終了する場合あり)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~16:50(閉館18:00)、土・日曜、祝日は9:30~17:50(閉館19:00)
小山登美夫ギャラリー
現代アートを鑑賞
日本・海外の作品を幅広く紹介している。感性が光る作品がそろう。日本のアーティストの実力を世界に発信しつづける現代美術ギャラリー。
雑司が谷駅から4768m
小山登美夫ギャラリー
- 住所
- 東京都渋谷区千駄ヶ谷3丁目10-11
- 交通
- 地下鉄北参道駅からすぐ
- 料金
- 展覧会により異なる
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~19:00(閉館)
王子 狐の行列
大晦日の夜、きつねに扮した行列が王子稲荷へ参詣
古い言い伝えを現代に甦らせた大晦日に行なわれるイベント。面をかぶったり、メイクをして狐に扮した人たちが行列をつくったりして練り歩き、装束稲荷神社から王子稲荷神社へ参詣する。見物客が増加している人気のイベント。
雑司が谷駅から4792m
王子 狐の行列
- 住所
- 東京都北区王子2丁目30-14、岸町1丁目12-26装束稲荷神社、王子稲荷神社
- 交通
- JR京浜東北線王子駅から徒歩6分(装束稲荷神社まで)
- 料金
- 参加料=大人1000円/
- 営業期間
- 12月31日~翌1月1日
- 営業時間
- 21:30~翌2:00
ホテルモントレ半蔵門
半蔵門駅から近くアクセス抜群で全室インターネット接続が無料
東京の中心にある半蔵門駅に隣接し、便利。ホテル内は和風デザインにオリジナリティーを含ませたデザインで落ち着いた雰囲気がある。全室インターネット接続無料サービス。
雑司が谷駅から4797m
ホテルモントレ半蔵門
- 住所
- 東京都千代田区一番町23-1
- 交通
- 地下鉄半蔵門駅からすぐ
- 料金
- シングル=19000円/ツイン=30000~33000円/ダブル=26000~28000円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- イン15:00、アウト11:00
宮沢賢治旧居跡
宮沢賢治が創作活動に励んだ長屋の跡地
賢治が大正10(1921)年に上京後、住んだ二軒長屋跡。案内板右手の建物2階に住んでいた。赤門前の印刷所で働きながら、布教と創作に励んだ。建物は平成2(1990)年に取り壊された。
雑司が谷駅から4799m
MEETS PORT
東京ドームシティのランドマークで、都会のオアシス的スポット
水道橋交差点から最も近い東京ドームシティのランドマーク。「Dining」「Hall」「Garden」からなる複合施設で、おいしいグルメや楽しいエンタメスポットが満載。
雑司が谷駅から4803m
明治神宮外苑の桜
聖徳記念絵画館を囲むサクラが見どころ
明治神宮外苑といえばイチョウ並木が有名だが、外苑の歩道上には約340本のサクラが並んでいる。開花シーズンには、サクラの花びらがはらはらと舞い落ちる中で散策する人たちも多く見られる。特に聖徳記念絵画館からはサクラのほかにイチョウ並木も望める。
雑司が谷駅から4804m
千鳥ヶ淵
桜の名所。夜はライトアップされて昼とは違う趣がある
北の丸公園を囲む外堀に位置する桜の名所。約260本の桜が植えられ、春にはカップルや家族連れなど花見客で賑わう。夜間は桜がライトアップされ、昼間とは違った趣を楽しめる。
雑司が谷駅から4832m
アパホテル&リゾート<西新宿五丁目駅タワー>
雑司が谷駅から4843m
徳田秋声旧宅
金沢出身の小説家で亡くなるまでの40年弱をここで過ごした
徳田秋声が明治39(1906)年から亡くなる昭和18(1943)年まで住んだ。庭の業平竹は同じ金沢出身の室生犀星から贈られたものだという。内部は限定公開(見学は要問合せ)。
雑司が谷駅から4854m
