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八咫烏の置物

日本神話に登場する3本足のカラス

八咫烏とは日本の神話に登場するカラスのことで、3本の足が特徴。熊野三山のシンボルにもなっており、八咫烏の置物も各種作られている。お守り代わりに買う人が多い。

八咫烏の置物

山口光峯堂(ヤマグチコウホウドウ)

那智黒石製品の店

熊野那智大社の参道にある硯の専門店。独特の光沢が古くから珍重されてきた那智黒石を硯や置き物などに加工、販売している。八咫烏の置き物がいちばんの人気。

山口光峯堂

山口光峯堂

住所
和歌山県東牟婁郡那智勝浦町那智山167
交通
JRきのくに線紀伊勝浦駅から熊野交通那智山行きバスで25分、終点下車、徒歩3分
料金
那智黒石の八咫烏=3300円(大)、1980円(小)/那智黒石硯=6600円~/花器=3300円~/

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