小樽インターチェンジ
小樽インターチェンジのおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した小樽インターチェンジのおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。地元客から愛される小樽の寿司屋。うなぎや天ぷらの海鮮料理も「庄坊番屋」、醸造所を無料で見学できる「小樽倉庫No.1」、明治時代に栄えた商家を再現した、小樽運河に面した温泉宿「運河の宿 小樽ふる川」など情報満載。
小樽インターチェンジのおすすめスポット
111~120 件を表示 / 全 218 件
庄坊番屋
地元客から愛される小樽の寿司屋。うなぎや天ぷらの海鮮料理も
小樽らしい魚料理を手頃な値段で味わえる店。何を注文してもボリュームがある。アワビ、イクラ、ウニがのった番屋丼がおすすめ。
小樽インターチェンジから2783m
庄坊番屋
- 住所
- 北海道小樽市花園2丁目6-10
- 交通
- JR函館本線小樽駅から徒歩15分
- 料金
- 生ちらし=2376円/番屋盛り合わせ(3~4人前)=3780円/北海(にぎり11巻)=3132円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:30~22:00(閉店)
小樽倉庫No.1
醸造所を無料で見学できる
麦芽のコクを味わうドンケル、バナナ風味でフルーティーなヴァイスなど、酵母が生きたドイツビールが味わえる。小樽運河沿いの石造りの倉庫にある醸造所は見学もできる。
小樽インターチェンジから2783m
小樽倉庫No.1
- 住所
- 北海道小樽市港町5-4
- 交通
- JR函館本線小樽駅から徒歩12分
- 料金
- ドンケル(小)=517円/ヴァイス(小)=517円/ピルスナー(小)=517円/ソーセージプレート=1078円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~21:00(閉店22:00)
運河の宿 小樽ふる川
明治時代に栄えた商家を再現した、小樽運河に面した温泉宿
明治時代に栄えた商家を再現した温泉宿。温泉付き客室や新設した愛犬と泊まれる客室、さらに2階大浴場には加熱水蒸気を利用したサウナ「カルダイヤスチーム」がある。風情ある館内も素敵。
小樽インターチェンジから2786m
運河の宿 小樽ふる川
- 住所
- 北海道小樽市色内1丁目2-15
- 交通
- JR函館本線小樽駅から徒歩10分
- 料金
- シングル=14550円~/ツイン=19550円~/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- イン15:00、アウト12:00
ワイン&カフェレストラン 小樽バイン
地場産ワインを味わいながら洋食を
道産ワインにこだわったワインカフェ。白、赤、ロゼの生ワインが手頃な価格で楽しめる。飲み比べセットなら種類のちがうワインが味わえる。
小樽インターチェンジから2789m
ワイン&カフェレストラン 小樽バイン
- 住所
- 北海道小樽市色内1丁目8-6
- 交通
- JR函館本線小樽駅から徒歩10分
- 料金
- バインチーズフォンデュ(2人前)=1810円/飲み比べセット=1220円~/マルゲリータ=910円~/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~20:00(閉店21:00)
旧北海道銀行 本店
ワインカフェを併設
設計者は多くの銀行建築を手がけた長野宇平治。外壁には札幌軟石が多用されている。現在は北海道中央バスが使用。1階はワインカフェとして開放されている。
小樽インターチェンジから2789m
旧北海道銀行 本店
- 住所
- 北海道小樽市色内1丁目8-6
- 交通
- JR函館本線小樽駅から徒歩10分
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 見学自由(ワインショップは10:00~21:00)
旧三井銀行小樽支店
北のウォール街と呼ばれていた小樽を代表する建造物
昭和2(1927)年に建築された小樽の代表的な歴史的建造物。北のウォール街と呼ばれていた当時が偲ばれる。5つのアーチが連なる外壁は、調和の取れた美しさがある。
小樽インターチェンジから2792m
小樽運河
ノスタルジックな風景の散策路を歩く
大正末期に完成し、北海道の玄関口として多くの物資が運ばれた小樽運河は、いまや北海道を代表する観光スポット。運河沿いに建つ倉庫は木骨石造りの構造を持つ小樽独特のもので、現在はレストランなどに利用されている。
小樽インターチェンジから2799m
北のウォール街
明治から昭和初期の栄華を今に伝えるレトロな建物群
昭和初期まで銀行、商社、海運会社、大商店などが軒を連ね、大商業地を形成していたこの場所には、日本銀行旧小樽支店金融資料館など、今でも多くの歴史的建造物が残されている。
小樽インターチェンジから2808m
UNWIND HOTEL & BAR 小樽
小樽インターチェンジから2818m
小樽国際インフォメーションセンター
小樽インターチェンジから2829m
