小樽インターチェンジ
小樽インターチェンジのおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した小樽インターチェンジのおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。創業100年以上の愛され和菓子屋さん「新倉屋 花園本店」、「似鳥美術館」、レトロな空間で味わう本格中華「中国料理 レストラン 好」など情報満載。
小樽インターチェンジのおすすめスポット
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新倉屋 花園本店
創業100年以上の愛され和菓子屋さん
創業129年の老舗。団子には、北海道産の小豆を使った黒あんや白あん、抹茶あんを山型にのせるのが特徴。店内にはイートインスペースもある。
小樽インターチェンジから2707m
新倉屋 花園本店
- 住所
- 北海道小樽市花園1丁目3-1
- 交通
- JR函館本線小樽駅から徒歩10分
- 料金
- 花園だんご=120円(1本)/花園三色だんご=520円(3本入)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:30~18:00、金曜は9:30~21:00
中国料理 レストラン 好
レトロな空間で味わう本格中華
ここは石原裕次郎の父親が働いていた旧山下汽船の入っていた建物。歴史的建造物の石造りの空間でおしゃれに食事を楽しめる。夜の本格コース料理はリーズナブルな値段で味わえる。
小樽インターチェンジから2719m
中国料理 レストラン 好
- 住所
- 北海道小樽市色内1丁目2-18協和浜ビル
- 交通
- JR函館本線小樽駅から徒歩15分
- 料金
- 五目あんかけやきそば=900円/濃厚魚介豚骨つけ麺=1100円/陳麻婆豆富セット(ランチ)=1180円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~14:00、16:00~21:00(閉店)
魁陽亭 越治
レトロな文学カフェ&バー
小樽ゆかりの作家・伊藤整などが通ったとされる喫茶店「越治」にちなんだ文学カフェ&バー。レトロな雰囲気の店内は必見。カフェスペースには小樽の文学作品が陳列されている。道産食材を使ったランチなどが味わえる。
小樽インターチェンジから2728m
小樽芸術村
歴史ある建物で近現代のアートを鑑賞
旧三井銀行小樽支店、似鳥美術館、ステンドグラス美術館、西洋美術館の4つの施設からなる芸術村。それぞれの建物は歴史的建造物を活用しており、趣のある建築と貴重な美術品を同時に堪能できる。ミュージアムショップは入場無料。
小樽インターチェンジから2747m
小樽芸術村
- 住所
- 北海道小樽市色内1丁目3-1
- 交通
- JR函館本線小樽駅から徒歩10分
- 料金
- 4館共通チケット=2900円(大学生2000円、高校生1500円、中学生1000円、小学生500円)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:30~17:00(4~11月は10:00~16:00)
出抜き小路
荷物を積んだ馬車が倉庫から出る通路だったことからこの呼び名に
この呼び名は、荷物を積んだ馬車が倉庫から出る通路だったことに由来するという。軟石を使った木骨造りの倉庫が小路を挟み、小樽と運河の歴史を語る上で欠かせない。
小樽インターチェンジから2751m
幸寿司
地元に愛される老舗の寿司店
小樽で老舗の寿司店。卵焼き、ガリ、煮切りなどすべて先代からの味を引き継いでおり、ネタの仕入れは当日分だけ。にぎりはコース設定だが、希望のネタも握ってくれる。
小樽インターチェンジから2756m
幸寿司
- 住所
- 北海道小樽市花園1丁目4-6
- 交通
- JR函館本線小樽駅から徒歩10分
- 料金
- にぎり=2000円~5800円/はなにぎり=4000円/アナゴ=660円(1カン)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~20:00
日本銀行旧小樽支店 金融資料館
明治期の銀行建築の傑作、重厚にして典雅な建築美を誇る
東京駅の赤レンガ駅舎で知られる辰野金吾らの設計により明治45(1912)年に完成。平成15(2003)年から金融資料館として、日本銀行の歴史や仕事内容、金融の仕組みを解説。一億円(模擬)の重さ体験ができる。
小樽インターチェンジから2765m
日本銀行旧小樽支店 金融資料館
- 住所
- 北海道小樽市色内1丁目11-16
- 交通
- JR函館本線小樽駅から徒歩10分
- 料金
- 見学無料
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:30~16:30(閉館17:00)、12~翌3月は10:00~


