小樽インターチェンジ
小樽インターチェンジ周辺のおすすめ見どころ・レジャースポット
小樽インターチェンジのおすすめの見どころ・レジャースポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。小樽港を巡る40分の船旅も人気「小樽運河クルーズ」、祝津への航路とオタモイ周遊の航路があり、港内遊覧も楽しめる「小樽海上観光船」、歴史的建造物。昭和初期の特徴であるタイル張りの壁面が目を引く「旧第四十七銀行 小樽支店」など情報満載。
小樽インターチェンジのおすすめスポット
41~50 件を表示 / 全 74 件
小樽運河クルーズ
小樽港を巡る40分の船旅も人気
運河から小樽のレトロな街並を眺めるクルーズツアー。町の歴史や名所のガイドを聞きながら小樽港へも出航。
小樽インターチェンジから2924m
小樽運河クルーズ
- 住所
- 北海道小樽市港町5-4中央橋発着場
- 交通
- JR函館本線小樽駅から徒歩約10分
- 料金
- デイクルーズ=大人1800円、小学生500円、乳幼児500円/ナイトクルーズ=大人2000円、小学生500円、乳幼児500円/ (乳幼児は同伴の大人1名につき1名無料、身体障がい者手帳、療育手帳持参で本人と介護者1200円、要「身体障がい者船運賃割引申込書」または「知的障がい者船運賃割引申込書」提出)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~20:00(時期により異なる、要問合せ)、天候良好の場合は、始発の15分前からチケット販売
小樽海上観光船
祝津への航路とオタモイ周遊の航路があり、港内遊覧も楽しめる
小樽をノスタルジックに楽しむ観光船。おたる水族館や鰊御殿などがある祝津への航路と断崖絶壁の景色が素晴らしいオタモイ周遊の航路がある。屋形船による港内遊覧も楽しめる。
小樽インターチェンジから2932m
小樽海上観光船
- 住所
- 北海道小樽市港町4-1
- 交通
- JR函館本線小樽駅から徒歩10分
- 料金
- 小樽→祝津(片道20分)=大人1100円、小人550円/オタモイ航路(Aコース90分)=大人3600円、小人1800円/オタモイ航路(B・Cコース65分)=大人3000円、小人1500円/オタモイ航路(Dコース40分)=大人2400円、小人1200円/屋形船(港内めぐり40分)=大人1800円、小人900円/ (障がい者手帳持参で障がい者(一種、A判定)と同伴者半額、団体は15名以上から(要予約))
- 営業期間
- 4月19日~10月19日
- 営業時間
- 小樽発10:00~、11:00~、13:00~、15:00~、16:00~(臨時便、土・日曜、祝日、夏期は17:00~)、航路により異なる
旧第四十七銀行 小樽支店
歴史的建造物。昭和初期の特徴であるタイル張りの壁面が目を引く
昭和初期に建築された歴史的建造物。壁面がタイル張りの装飾となっており、4本の円柱が風格を感じさせる。当時の銀行スタイルを今に残す貴重な建物だ。
小樽インターチェンジから3019m
旧第四十七銀行 小樽支店
- 住所
- 北海道小樽市色内1丁目6-25
- 交通
- JR函館本線小樽駅から徒歩7分
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 見学自由(外観のみ)
小樽運河散策路
ガス灯の並ぶ散策路を歩く
北運河も含めた小樽運河の約1140mの全域にわたり、散策路が整備されている。ガス灯の温かな灯りが緩やかなカーブを描く運河の水面と石畳を照らす。
小樽インターチェンジから3032m
旧国鉄手宮線
開拓で重要な役割を担った北海道最古の線路をたどる
明治13(1880)年に北海道の最初の鉄道として開通し、昭和60(1985)年に廃線。現在は一部の線路が整備され、オープンスペースとして開放されている。
小樽インターチェンジから3046m
旧安田銀行 小樽支店
昭和初期に立てられた重厚感あふれる建築物
ギリシャの建築様式を取り入れた、昭和初期の典型的な銀行建築。正面に配した重厚感あふれる円柱がギリシャの神殿を思わせる。平成13(2001)年に外観を修復した。
小樽インターチェンジから3086m
小樽市総合博物館 運河館
小樽の歴史や自然を紹介する旧小樽倉庫を利用した博物館
旧小樽倉庫を利用した博物館。歴史資料を展示する第一展示室と、自然を紹介する第二展示室に分かれており、小樽の歴史や自然がひと目でわかるようになっている。
小樽インターチェンジから3104m
小樽市総合博物館 運河館
- 住所
- 北海道小樽市色内2丁目1-20
- 交通
- JR函館本線小樽駅から徒歩10分
- 料金
- 大人300円、高校生150円、中学生以下無料 (市内在住の70歳以上証明書持参で入館料半額、団体割引あり、障がい者手帳持参で本人と介護者無料)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:30~17:00(閉館)
静屋通り
北前船で財をなした回船問屋の豪邸などが並んでいる
静屋はこの一帯の大地主だった北垣国道の号の静屋(せいおく)に由来しており北前船で財をなした回船問屋の豪邸などが並んでいる。石川啄木が勤務した小樽日報もここにあった。
小樽インターチェンジから3127m
毛無山展望所
小樽市街を見渡せる展望台。夜景はスケールも大きく幻想的
毛無山の山腹にある展望所からは、市街を端から端まで見渡せるほか、天狗山など付近の山並みや四季折々の眺望を楽しめる。遠くに霞む港町の幻想的な夜景にも注目だ。
小樽インターチェンジから3158m
旧大家倉庫
正面のアーチが印象的で小樽の石造倉庫を代表する歴史的建造物
臨港線沿いに立つ、明治24(1891)年に建築された歴史的建造物。正面の2つのアーチが印象的だ。小樽の石造倉庫を代表する建造物に数えられ、往年の賑わいを伝える。
小樽インターチェンジから3212m
