一ツ橋出入口
一ツ橋出入口のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した一ツ橋出入口のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。「生活の中の美」を探しに「サントリー美術館」、美術館の所蔵品がモチーフの商品がそろう「shop×cafe」、「両国 とし田」など情報満載。
一ツ橋出入口のおすすめスポット
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サントリー美術館
「生活の中の美」を探しに
「都市の居間」としての居心地のよい美術館の設計を手がけたのは建築家・隈研吾氏。ショップやカフェで、食事をしたりグッズを購入することもできる。
一ツ橋出入口から4157m
サントリー美術館
- 住所
- 東京都港区赤坂9丁目7-4東京ミッドタウン ガレリア 3階
- 交通
- 地下鉄六本木駅からすぐ
- 料金
- 入館料=展覧会により異なる、中学生以下無料/扇子 和蘭人=3565円/不室屋パフェ=1100円/ (障がい者手帳持参で本人と介護者1名無料)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~18:00(閉館)、金・土曜は~20:00(閉館)、カフェは11:00~、ショップは展覧会会期中は10:30~、展示替期間中は11:00~
shop×cafe
美術館の所蔵品がモチーフの商品がそろう
所蔵品をモチーフにしたオリジナル商品に加え、生活に彩りをそえるセレクトアイテムが取りそろっている。
一ツ橋出入口から4158m
shop×cafe
- 住所
- 東京都港区赤坂9丁目7-4東京ミッドタウン ガレリア 3階
- 交通
- 地下鉄六本木駅からすぐ
- 料金
- 絵本鼠草子=1890円/不室屋パフェ=897円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:30~18:00(閉館)、火曜は11:00~、金・土曜は~20:00(閉館)、カフェは11:00~18:00(閉店)、時期により異なる
子規庵
明治の文学発信の場所となった正岡子規旧居
正岡子規が明治27(1894)年に移り住み、病室兼書斎とし旬会歌会の場として近代俳句、短歌革新の場となった。昭和25(1950)年に再建。昭和27(1952)年東京都史跡に指定。
一ツ橋出入口から4159m
子規庵
- 住所
- 東京都台東区根岸2丁目5-11
- 交通
- JR山手線鶯谷駅から徒歩5分
- 料金
- 大人500円、中学生以下無料 (20名以上団体割引あり)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:30~12:00(閉館)、13:00~16:00(閉館)
東京ミッドタウン
街なかの緑が空間を演出
敷地内には、約130のショップやレストランをはじめ、オフィス、ホテル、住居、美術館、病院、広大な緑地などが集結。
一ツ橋出入口から4159m
東京ミッドタウン
- 住所
- 東京都港区赤坂9丁目7-1ほか
- 交通
- 地下鉄都営大江戸線・日比谷線六本木駅直結
- 料金
- 店舗により異なる
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~21:00、レストランは11:00~24:00(一部店舗により異なる)
サントリー美術館 ミュージアムショップ
一ツ橋出入口から4159m
海鮮もんじゃ 片岡
魚介の新鮮さは格別
築地の魚河岸直営の店だけに、魚介を中心に、ネタはどれも格安で新鮮。もんじゃだけでなく、海の幸の鉄板焼も大評判だ。料亭のような店内も落ち着ける。
一ツ橋出入口から4162m
海鮮もんじゃ 片岡
- 住所
- 東京都中央区月島1丁目25-9
- 交通
- 地下鉄月島駅からすぐ
- 料金
- 片岡スペシャル=1296円/K’sもんじゃ(5食限定)=1944円/明太子もんじゃ=1188円/豚肉もんじゃ=972円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 17:00~21:15(閉店22:00)、土・日曜、祝日は12:00~
中野屋
昔懐かしい味が楽しめる佃煮店
昔懐かしいおばあちゃんの味が楽しめる佃煮店。あみ、しらす、昆布など種類も豊富で、お店の外まで甘じょっぱい香りが漂う。
一ツ橋出入口から4163m
中野屋
- 住所
- 東京都荒川区西日暮里3丁目2-5
- 交通
- JR山手線日暮里駅から徒歩3分
- 料金
- あみ=320円(100g)/しらす=630円(100g)/昆布=420円(100g)/葉唐辛子=320円(100g)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~17:30
於岩稲荷 田宮神社
四代目鶴屋南北「東海道四谷怪談」の主人公お岩の伝承をもつ神社
於岩稲荷田宮神社は、四代目鶴屋南北の戯曲で、文政8(1825)年に初演された「東海道四谷怪談」の主人公、お岩の伝承を持つ神社。実際のお岩は夫の伊右衛門を助け、夫婦円満で貞女の鏡と言われている。
一ツ橋出入口から4170m


