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霞が関出入口

霞が関出入口周辺のおすすめ見どころ・レジャースポット

霞が関出入口のおすすめの見どころ・レジャースポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。月島の隠れた名所「佃天台地蔵尊」、一人の老婆の逸話から多くの人が眼病完治祈願に訪れる寺「源覚寺」、「SEEKBASE AKI-OKA MANUFACTURE」など情報満載。

霞が関出入口のおすすめスポット

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佃天台地蔵尊

月島の隠れた名所

細い路地にぽつんと現れる地蔵尊。天然石に彫られた珍しい地蔵様は江戸時代より子供達を守ってきたと言われ人々の信仰を集めてきた。

霞が関出入口から4014m

佃天台地蔵尊の画像 1枚目

佃天台地蔵尊

住所
東京都中央区佃1丁目9-6
交通
地下鉄月島駅からすぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
境内自由

源覚寺

一人の老婆の逸話から多くの人が眼病完治祈願に訪れる寺

寛永元(1624)年に開山され、眼病治癒祈願に多くの人が訪れる浄土宗の寺院。有名な「こんにゃくえんま」の逸話は江戸時代の宝暦年間に起こった話とされ、現在も人々に親しまれている。

霞が関出入口から4014m

源覚寺の画像 1枚目
源覚寺の画像 2枚目

源覚寺

住所
東京都文京区小石川2丁目23-14
交通
地下鉄春日駅からすぐ
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00(閉門)

SEEKBASE AKI-OKA MANUFACTURE

霞が関出入口から4021m

SEEKBASE AKI-OKA MANUFACTURE

住所
東京都千代田区神田練塀町13-1ほか

東京体育館

個人利用は屋内プール、陸上競技場、トレーニングルームが可能

3200平方メートルのメインアリーナと1300平方メートルのサブアリーナ。トレーニングルーム、室内プール、陸上競技場は個人利用ができ、健康体力・栄養相談やスポーツ専門誌などの閲覧も可能。

霞が関出入口から4022m

東京体育館の画像 1枚目
東京体育館の画像 2枚目

東京体育館

住所
東京都渋谷区千駄ヶ谷1丁目17-1
交通
JR中央線千駄ヶ谷駅からすぐ
料金
イベントにより異なる
営業期間
通年
営業時間
イベントにより異なる

石川島資料館

造船所の創業から現在までを紹介

リバーシティ21内にある、IHI(旧・石川島播磨重工業)の造船所の創業から現在までを紹介する資料館。IHI発祥の地、石川島のかつての様子を再現したジオラマや歴史・文化などの資料展示もある。

霞が関出入口から4038m

石川島資料館の画像 1枚目

石川島資料館

住所
東京都中央区佃1丁目11-8ピアウエストスクエア 1階
交通
地下鉄月島駅から徒歩6分
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
10:00~12:00、13:00~16:30(閉館17:00)

赤心館跡

石川啄木が3度目の上京時に執筆に勤しんだ下宿の跡地

石川啄木が再上京の第一歩として、1ヶ月の間に5篇もの小説、原稿用紙にして300枚分を執筆したという下宿跡。

霞が関出入口から4053m

赤心館跡の画像 1枚目
赤心館跡の画像 2枚目

赤心館跡

住所
東京都文京区本郷5-5
交通
地下鉄本郷三丁目駅から徒歩7分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

旧伊勢屋質店(菊坂 跡見塾)

貧しい一葉がしばしば通った

樋口一葉が生活の苦しさから足繁く通った、万延元(1860)年に創業の質店。一葉の日記にも登場し、彼女の葬式には、店から香典が届けられたという。現在も当時の面影を残す土蔵、見世(店)、座敷棟が残り、明治期の貴重な建築遺構となっている。内部は大学行事を除く土・日曜と一葉の命日である11月23日のみ公開される。平成28(2016)年3月には文京区の有形文化財に指定された。

霞が関出入口から4074m

旧伊勢屋質店(菊坂 跡見塾)の画像 1枚目
旧伊勢屋質店(菊坂 跡見塾)の画像 2枚目

旧伊勢屋質店(菊坂 跡見塾)

住所
東京都文京区本郷5丁目9-4
交通
地下鉄春日駅から徒歩5分
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
見学自由(内部見学は土・日曜の12:00~15:30<閉館16:00>)

人形町通り

2基のからくり櫓がお出迎え

新大橋通りの交差点から江戸通りの交差点までが人形町のメインストリート、人形町通り。甘酒横丁の交差点を挟んで通りの両側にはからくり櫓が2基建ち、毎日11~19時まで正時になると動き出す。

霞が関出入口から4078m

人形町通りの画像 1枚目
人形町通りの画像 2枚目

人形町通り

住所
東京都中央区日本橋人形町
交通
地下鉄人形町駅からすぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

新宿区立 漱石山房記念館

夏目漱石初の本格的記念館

国民的文豪、夏目漱石は現在の新宿区で生まれ育ち、その生涯を閉じた。漱石が晩年の9年間を過ごした早稲田南町の旧居「漱石山房」の跡地に建つ記念館では、漱石と門下生についての展示やイベント等を開催している。

霞が関出入口から4122m

新宿区立 漱石山房記念館の画像 1枚目

新宿区立 漱石山房記念館

住所
東京都新宿区早稲田南町7
交通
地下鉄早稲田駅から徒歩10分
料金
入館料=大人300円、小・中学生100円/ (特別展開催時は変更、障がい者手帳持参で無料)
営業期間
通年
営業時間
10:00~17:30(閉館18:00)

漱石公園

亡くなるまでの9年間住んでいた場所。三四郎等の名作が生まれた

文豪・夏目漱石が明治40年から大正5年に死去するまで住んでいた場所。「漱石山房」と呼ばれていた。この場所で「三四郎」「それから」「門」などの代表作を執筆という。

霞が関出入口から4122m

漱石公園の画像 1枚目

漱石公園

住所
東京都新宿区早稲田南町7
交通
地下鉄早稲田駅から徒歩10分
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
8:00~19:00(閉園)、10~翌3月は~18:00(閉園)