西神田出入口
西神田出入口周辺のおすすめ見どころ・レジャースポット
西神田出入口のおすすめの見どころ・レジャースポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。世界でも例のない広告ミュージアム「アドミュージアム東京」、客席と舞台が一体になる臨場感が味わえる「電通四季劇場[海]」、日テレ・イベントのメイン玄関「日テレタワーゼロスタ広場」など情報満載。
西神田出入口のおすすめスポット
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アドミュージアム東京
世界でも例のない広告ミュージアム
常設展では、30万点を超える資料のなかから江戸時代から現在までの広告を紹介。ピーター・ドラッカーに「マーケティングの原点は日本の江戸にあり」といわしめた江戸時代の広告は、現代のタレント広告やSNSの原点でもあり、展示を見れば見るほど新しい発見がある。また、「きもち」ごとに広告を紹介した視聴ブース、1950年代からのテレビCMやポスター約2000点をタッチ式モニターで楽しめるコーナーも。
西神田出入口から3802m
アドミュージアム東京
- 住所
- 東京都港区東新橋1丁目8-2カレッタ汐留 B2~B1階
- 交通
- 地下鉄汐留駅からすぐ
- 料金
- 無料
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~18:00(閉館)
日テレタワーゼロスタ広場
日テレ・イベントのメイン玄関
日テレタワー内地下2階にあるスケルトンタイプのスタジオ前にあるイベントスペース。「日テレマルシェ」などで利用されている。公共デッキからは生放送中の番組を見学することができる。
西神田出入口から3810m
早稲田大学国際文学館(村上春樹ライブラリー)
思い思いのかたちで村上作品に触れられる文学館
早稲田大学の構内にある小説家・村上春樹氏の資料を収集する文学館。館内の様々な場所で本が読めたり、レコードの音に耳を傾けたり、カフェでくつろいだりと、村上ファンならずとも楽しめる、ユニークな施設。
西神田出入口から3829m
早稲田大学国際文学館(村上春樹ライブラリー)
- 住所
- 東京都新宿区西早稲田1丁目6-1
- 交通
- 地下鉄早稲田駅から徒歩8分
- 料金
- 入館料=無料/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~17:00
泉屋博古館東京
近代絵画、陶芸、茶道具等をテーマに展示
住友家のコレクションを収蔵する美術館。岸田劉生をはじめとする近代絵画のほか、茶道具、近代陶芸を中心に、凝った趣向のテーマで展示される。年に4~5回の展覧会を開催している。本館は京都。
西神田出入口から3842m
泉屋博古館東京
- 住所
- 東京都港区六本木1丁目5-1
- 交通
- 地下鉄六本木一丁目駅からすぐ
- 料金
- 入館料(企画展)=一般1000円、高校・大学生600円、中学生以下無料/入館料(特別展)=一般1200円、高校・大学生800円、中学生以下無料/ (20名以上の団体は2割引、各種障がい者手帳持参で本人と介護者1名無料)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~17:30(閉館18:00)、金曜は~18:30(閉館19:00)
天王寺
江戸時代には徳川幕府公認の富突が人気を博した谷中七福神の1つ
谷中墓地の北端に位置するお寺。江戸時代には富突(現在の宝くじ)で知られ、谷中七福神の1つだ。境内には坐高2.4mの元禄大仏がある。
西神田出入口から3844m
カレッタ汐留 46階展望スペース(SKY VIEW)
食も遊びもひとつのビル内に
カレッタ汐留のレストラン街の一角にある展望スペース(SKY VIEW)。東京湾の近くなので、湾岸の風景を見る絶好のポイント。レインボーブリッジやお台場、晴海方面を眺める人でにぎわう。
西神田出入口から3874m
カレッタ汐留 46階展望スペース(SKY VIEW)
- 住所
- 東京都港区東新橋1丁目8-2カレッタ汐留 46階
- 交通
- 地下鉄汐留駅からすぐ
- 料金
- 無料
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~23:30(閉店、店舗により異なる)
カレッタ汐留
地上200mから望む最高のロケーション
各時代を反映した広告作品や懐かしいテレビCM等が見られる日本初の広告資料館アド・ミュージアム東京や、電通四季劇場[海]を併設した複合商業施設。「SKY VIEW」からは東京湾の景色を一望。
西神田出入口から3874m
東京おもちゃ美術館
0歳から100歳まで楽しめる体験型のミュージアム
新宿の旧校舎を活用した交流&体験型ミュージアム。日本伝統のおもちゃで遊んだり、家庭でも簡単に作れるおもちゃの手作り体験ができたりと多様な楽しみ方ができる。
西神田出入口から3904m
東京おもちゃ美術館
- 住所
- 東京都新宿区四谷4丁目20四谷ひろば内
- 交通
- 地下鉄四谷三丁目駅から徒歩7分
- 料金
- 入館料=大人1100円、小学生以下800円、6か月未満児無料/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~15:30(閉館16:00)
築地小劇場跡
歌舞伎座の伝統とは違う方向での新劇拠点だった劇場の跡地
演出家の土方与志が私財を投じて設立し、大正13(1924)年に開場した劇場跡。建坪約260平方メートル、座席数468席で、歌舞伎座の伝統から離れた新劇の拠点だった。
西神田出入口から3916m

![電通四季劇場[海]の画像 1枚目](https://cdn-mapple.net/Normal/東京都/13016430_1906_1.jpg)