センオクハクコカントウキョウ
泉屋博古館東京
近代絵画、陶芸、茶道具等をテーマに展示
住友家のコレクションを収蔵する美術館。岸田劉生をはじめとする近代絵画のほか、茶道具、近代陶芸を中心に、凝った趣向のテーマで展示される。年に4~5回の展覧会を開催している。本館は京都。
泉屋博古館東京の詳細情報
- 住所
- 東京都港区六本木1丁目5-1 (大きな地図で場所を見る)
- 電話
- 050-5541-8600(ハローダイヤル)
- 交通
- 地下鉄六本木一丁目駅からすぐ
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~17:30(閉館18:00)、金曜は~18:30(閉館19:00)
- 休業日
- 月曜、祝日の場合は翌日休(展示替え期間休、年末年始休)
- 料金
- 入館料(企画展)=一般1000円、高校・大学生600円、中学生以下無料/入館料(特別展)=一般1200円、高校・大学生800円、中学生以下無料/ (20名以上の団体は2割引、各種障がい者手帳持参で本人と介護者1名無料)
- カード
- 利用可能
- ID
- 13018022
※掲載の情報は取材時点のものです。お出かけの際は事前に最新の情報をご確認ください。
