北の丸出入口
北の丸出入口周辺のおすすめ見どころ・レジャースポット
北の丸出入口のおすすめの見どころ・レジャースポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。「国立競技場」、“生”だからこその迫力に興奮「国技館」、松尾芭蕉ゆかりの地に建つ「江東区芭蕉記念館」など情報満載。
北の丸出入口のおすすめスポット
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国技館
“生”だからこその迫力に興奮
相撲のメッカ・両国のシンボル的存在。年に3回、1・5・9月に大相撲東京場所が開催される。相撲のほか、第九コンサートや各種イベントも開催される。相撲博物館も併設。
北の丸出入口から4498m
国技館
- 住所
- 東京都墨田区横網1丁目3-28
- 交通
- JR総武線両国駅からすぐ
- 料金
- 大相撲観戦チケット料金(1名)=14800円(タマリ席)、9500~11700円(マス席)、3800~8500円(イス席)、2200円(自由席・最後列14列は当日券のみ)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- イベントにより異なる
江東区芭蕉記念館
松尾芭蕉ゆかりの地に建つ
松尾芭蕉の業績を顕彰するため、ゆかりの地、江東区に開館。芭蕉直筆書簡、芭蕉の肖像画などの俳文学関係資料を随時展示。句会などに利用できる有料貸出施設もある(要事前申込)。
北の丸出入口から4517m
江東区芭蕉記念館
- 住所
- 東京都江東区常盤1丁目6-3
- 交通
- 地下鉄森下駅から徒歩7分
- 料金
- 大人200円、小・中学生50円 (20名以上の団体は大人150円、小・中学生30円、障がい者手帳持参で本人と同伴者1名大人100円、小・中学生20円)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:30~16:30(閉館17:00)
国立競技場スタジアムツアー
国立競技場の通常は見られない場所まで見学
選手ロッカールームや競技トラックなど、通常は見られない場所を、東京2020大会の情報を交えて案内。不定期開催のため実施日・実施時間は要確認。公式サイトからチケット購入を。
北の丸出入口から4529m
国立競技場スタジアムツアー
- 住所
- 東京都新宿区霞ヶ丘町10-1
- 交通
- 地下鉄国立競技場駅からすぐ
- 料金
- ツアー料=大人2500円、高校生以下1500円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~17:00(要予約)
天王寺
江戸時代には徳川幕府公認の富突が人気を博した谷中七福神の1つ
谷中墓地の北端に位置するお寺。江戸時代には富突(現在の宝くじ)で知られ、谷中七福神の1つだ。境内には坐高2.4mの元禄大仏がある。
北の丸出入口から4530m
芭蕉庵史跡展望庭園
川のほとりに座する芭蕉像
隅田川が小名木川と合流するところにある江東区芭蕉記念館の史跡展望庭園。園内からは四季を通じて隅田川の流れと景色を楽しめる。
北の丸出入口から4541m
芭蕉庵史跡展望庭園
- 住所
- 東京都江東区常盤1丁目1-3
- 交通
- 地下鉄清澄白河駅から徒歩7分
- 料金
- 入園料=無料/江東区芭蕉記念館=大人200円、小・中学生50円/ (障がい者手帳持参で江東区芭蕉記念館大人100円、小・中学生20円)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:15~16:30(閉園)
刀剣博物館
国内でも数少ない日本刀専門の博物館
国宝や重要文化財の刀剣をはじめ、刀装や甲冑など約190点を収蔵し、テーマに合わせて展示。平安時代~江戸時代まで各時代の作品がそろい、日本刀の歴史に触れられる。
北の丸出入口から4554m
刀剣博物館
- 住所
- 東京都墨田区横網1丁目12-9
- 交通
- JR総武線両国駅から徒歩7分
- 料金
- 通常展=大人1000円、学生(高・大学生、専門学校)500円、中学生以下無料、企画展は別料金/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~16:30(閉館17:00)
旧安田庭園
緑と水に囲まれた日本庭園
もとは大名家の下屋敷で、幕末の安政年間に現在のような回遊式庭園に整備。中心となる池にはかつて隅田川の水が引き込まれていたが、現在は人工的に水の満干を再現している。
北の丸出入口から4565m
