銀座出入口
銀座出入口のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した銀座出入口のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。「BLOCK BLOCK TOKYO Roppongi」、味わいのある手作りの器が集まる「青葉堂」、日々の生活を豊かにする雑貨たち「onnellinen」など情報満載。
銀座出入口のおすすめスポット
1,851~1,860 件を表示 / 全 2,548 件
BLOCK BLOCK TOKYO Roppongi
銀座出入口から3756m
青葉堂
味わいのある手作りの器が集まる
店内には、和食器店に長く勤めたオーナーならではの視点で選んだ手作りの器がズラリと並ぶ。産地やデザインはさまざまだが、いずれも「使ってみたい」と思わせるものばかりだ。休業日は、毎月ホームページで告知。確認してから出かけたい。
銀座出入口から3758m
青葉堂
- 住所
- 東京都江東区白河1丁目1-1ファミーユ白河 1階
- 交通
- 地下鉄清澄白河駅からすぐ
- 料金
- 箸置き=432円~/有田焼小鉢=540円~/飯碗=864円~/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:30~18:00
onnellinen
日々の生活を豊かにする雑貨たち
「onnellinen」とは、フィンランド語で「幸福」という意味。世界中の雑貨や器など、選りすぐりのものが並ぶ。季節ごとに商品が替わり、いつ訪れても新鮮な発見がある。
銀座出入口から3759m
onnellinen
- 住所
- 東京都江東区白河1丁目1-2
- 交通
- 地下鉄清澄白河駅からすぐ
- 料金
- 菜箸=270円/糸=1566円~/枕=12960円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~18:00
ねこ・JaLaLa
アキバ唯一のねこカフェ
15匹以上の猫スタッフが勤務する猫カフェ。たくさん遊びたいなら猫たちの行動が活発な午前中と夕方がおすすめ。全日予約可能。
銀座出入口から3761m
ねこ・JaLaLa
- 住所
- 東京都千代田区外神田3丁目5-5
- 交通
- JR山手線秋葉原駅から徒歩7分
- 料金
- 滞在費=平日550円、土日祝日650円(30分)、平日1100円、土日祝日1300円(60分)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~19:30(閉店20:00)
御茶ノ水 小川軒
シンプルで奥深い味が人気の洋食の老舗
100年以上の伝統を誇る老舗。自慢のデミグラスソースは、じっくりと煮込みつつていねいにアクを取り除いて、シンプルで深みのある味に。格はあるが敷居は高くない名店だ。
銀座出入口から3768m
御茶ノ水 小川軒
- 住所
- 東京都文京区湯島1丁目9-3ユーメリアビル B1~1階
- 交通
- JR中央線御茶ノ水駅から徒歩4分
- 料金
- デミグラスソース・ハンバーグステーキ(ランチセット)=2300円/ビーフシチュー=3900円/ディナーコース=8300円~/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:30~14:00(閉店14:30)、17:30~19:00(閉店21:00)
ストーン
浅草橋を代表する店の絶品焼きカレー
浅草橋駅からすぐの小さな店。看板メニューの「焼きカレー」は、甘めのルーが具材とごはん、さらにチーズとよくからんで、口いっぱいにおいしさが広がる。最後までアツアツなのでフォークで食べるのがおすすめ。
銀座出入口から3775m
ストーン
- 住所
- 東京都台東区浅草橋1丁目10-12
- 交通
- JR総武線浅草橋駅からすぐ
- 料金
- 焼きカレー=900円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~14:00(L.O.)、17:30~23:00(L.O.)
秋葉原ガチャポン会館
秋葉原の老舗ガチャポンスポット
多くのファンから秋葉原の老舗スポットとして親しまれている。懐かしい音と手ごたえに思わず“大人買い”してしまう人たちが続出中。
銀座出入口から3776m
秋葉原ガチャポン会館
- 住所
- 東京都千代田区外神田3丁目15-5MNビル 1階
- 交通
- JR山手線秋葉原駅から徒歩7分
- 料金
- 要問合せ
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~20:00、日曜、祝日は~19:00
神田祭
徳川将軍も見物した別名“天下祭”
見どころは「鳳輦(ほうれん)」と呼ばれる豪華な3基の神輿を中心とした時代行列。きらびやかな衣装や白装束に身を包んだ氏子を従え、華々しく練り歩く。
銀座出入口から3778m
神田祭
- 住所
- 東京都千代田区中央通り(秋葉原)ほか
- 交通
- JR中央線御茶ノ水駅から徒歩5分(神田神社)
- 料金
- 要問合せ
- 営業期間
- 隔年5月上旬~中旬
- 営業時間
- イベントにより異なる
神田神社(神田明神)
神田明神の愛称で知られる江戸総鎮守
現在の大手町あたりから駿河台を経て、元和2(1616)年に江戸城の表鬼門守護の場所にあたる当地へ遷座。総鎮守として江戸の街を見守り続けてきた、江戸下町のシンボル的存在だ。
銀座出入口から3779m
神田神社(神田明神)
- 住所
- 東京都千代田区外神田2丁目16-2
- 交通
- JR中央線御茶ノ水駅から徒歩5分
- 料金
- 入館料(資料館)=大人300円、小人200円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 境内自由(資料館は10:00~16:00<閉館>、祈祷は9:00~16:00、お守り授与は9:00~19:00)
