銀座出入口
銀座出入口のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した銀座出入口のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。上野公園の西郷さんの銅像前を屋上とする商業施設「UENO3153」、兵庫横丁にたたずむ食事処「神楽坂おいしんぼ」、古くから愛される石畳と黒塀の路地「兵庫横丁」など情報満載。
銀座出入口のおすすめスポット
2,541~2,550 件を表示 / 全 2,556 件
UENO3153
上野公園の西郷さんの銅像前を屋上とする商業施設
ビルの屋上がそのまま上野公園につながっているという商業施設。西郷さんの像の前にはテラスが広がっており、多くの人でにぎわう。焼肉や海鮮料理、中華料理などの飲食店のほか、1階にはフードコートもある。キュートなパンダフードが人気。
銀座出入口から4921m
神楽坂おいしんぼ
兵庫横丁にたたずむ食事処
旧料亭の風情をそのまま残した落ち着いた店内で、旬の食材を使った和食が味わえる。懐石コースのほか、一品料理も充実。昼はお得なランチやコース料理を用意する。
銀座出入口から4922m
神楽坂おいしんぼ
- 住所
- 東京都新宿区神楽坂4丁目8
- 交通
- JR中央線飯田橋駅から徒歩9分
- 料金
- 湯葉尽くし御膳(甘味付)=1620円/懐石コース=4120円~/雅御膳(ランチ)=1620円/昼会席=2700円/月の限定コース(夜)=5400円/神楽コース=4104円/単品=各680円~/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:30~14:00(閉店15:00)、17:30~22:00(閉店23:00)
ENGINE
和の風情を感じるやさしい味わいの中国料理
赤坂の中華の名店「うずまき」でシェフを務めた松下和昌氏の店。魚介や野菜などの和食材をふんだんに使ったメニューは、中国料理の一般的なイメージとは異なり、日本の四季を感じられる繊細な味わい。一度食べるとまた足を運びたくなる逸品ぞろいだ。
銀座出入口から4941m
ENGINE
- 住所
- 東京都新宿区神楽坂5丁目43-2ROJI神楽坂 1階
- 交通
- 地下鉄神楽坂駅から徒歩5分
- 料金
- ランチコース=1800円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:30~14:00(閉店15:00)、18:00~22:00(閉店23:00、火曜は夜のみ)
旧伊勢屋質店(菊坂 跡見塾)
貧しい一葉がしばしば通った
樋口一葉が生活の苦しさから足繁く通った、万延元(1860)年に創業の質店。一葉の日記にも登場し、彼女の葬式には、店から香典が届けられたという。現在も当時の面影を残す土蔵、見世(店)、座敷棟が残り、明治期の貴重な建築遺構となっている。内部は大学行事を除く土・日曜と一葉の命日である11月23日のみ公開される。平成28(2016)年3月には文京区の有形文化財に指定された。
銀座出入口から4942m
旧伊勢屋質店(菊坂 跡見塾)
- 住所
- 東京都文京区本郷5丁目9-4
- 交通
- 地下鉄春日駅から徒歩5分
- 料金
- 無料
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 見学自由(内部見学は土・日曜の12:00~15:30<閉館16:00>)
上野の森さくらテラス
上野駅前の大型飲食店ビル
上野駅前で50年以上親しまれてきた「上野松竹デパート」が生まれ変わってできたモダンな大型飲食店ビル。公園散策や美術館めぐりの合間の休憩や、待ち合わせにも便利。
銀座出入口から4944m
上野の森さくらテラス
- 住所
- 東京都台東区上野公園1-54
- 交通
- JR上野駅からすぐ
- 料金
- 店舗により異なる
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~23:30(店舗により異なる)
たいやき わかば
つねに来客が絶えない人気たいやき店
昭和28(1953)年創業の甘味処。名物のたいやきは薄めの皮にぎっしりと餡が詰まり、パリパリの皮の食感と小豆の風味がしっかりと楽しめる。
銀座出入口から4974m
たいやき わかば
- 住所
- 東京都新宿区若葉1丁目10小沢ビル 1階
- 交通
- JR中央線四ツ谷駅から徒歩5分
- 料金
- たいやき=150円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~19:00、土曜は~18:30、祝日は~18:00
下谷神社
奈良時代に創建。横山大観筆の天井絵「龍」は必見の価値あり
奈良時代に創建され、現在の社殿は昭和9(1934)年に落成したもの。明治5年に下谷稲荷社から現在の名称に変更している。本殿にある横山大観筆の天井絵「龍」が有名。
銀座出入口から4979m

