銀座出入口
銀座出入口周辺のおすすめ見どころ・レジャースポット
銀座出入口のおすすめの見どころ・レジャースポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。グルメ、ショップ、エンタメスポットがそろう遊べるオフィス街「汐留シオサイト」、大人のための新感覚プラネタリウム「コニカミノルタプラネタリア TOKYO」、隅田川に架かる橋について紹介「かちどき 橋の資料館」など情報満載。
銀座出入口のおすすめスポット
61~70 件を表示 / 全 559 件
汐留シオサイト
グルメ、ショップ、エンタメスポットがそろう遊べるオフィス街
31haの広大な敷地に高層ビルやホテルが並ぶ。5つの街区に分かれており、「イタリア街」や「カレッタ汐留」の他、旧新橋停車場など、数多くの注目スポットがある。
銀座出入口から836m
コニカミノルタプラネタリア TOKYO
大人のための新感覚プラネタリウム
「プラネタリウムドーム」と「多目的デジタルドーム」という2つのドーム、さらに「VRアトラクション」やカフェ&ショップを備えた複合型プラネタリウム施設。
銀座出入口から854m
コニカミノルタプラネタリア TOKYO
- 住所
- 東京都千代田区有楽町2丁目5-1有楽町マリオン 9階
- 交通
- JR有楽町駅から徒歩3分
- 料金
- プラネタリウム=1600円~/VRアトラクションVirtuaLink=1500円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:30~21:00(閉館22:00)、時期により異なる
かちどき 橋の資料館
隅田川に架かる橋について紹介
シカゴの跳ね橋をモデルにし、昭和45(1970)年まで中央が開く可動式の橋だった勝鬨橋をはじめ、隅田川に架かる橋をわかりやすく紹介するほか、当時の発電設備を保存・展示している。
銀座出入口から856m
かちどき 橋の資料館
- 住所
- 東京都中央区築地6丁目20-11
- 交通
- 地下鉄築地駅から徒歩8分
- 料金
- 無料
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:30~16:30(閉館)、12~翌2月は9:00~16:00(閉館)
勝鬨橋 橋脚内見学ツアー
日本に現存する数少ない可動橋に潜入
隅田川の最下流に架かり、国の重要文化財に指定されている勝鬨橋の橋脚内部が見学できるツアー。映像やパネルで橋の構造・歴史を学んだり、橋の跳開をコントロールしていた運転室にも入れる。
銀座出入口から856m
勝鬨橋 橋脚内見学ツアー
- 住所
- 東京都中央区築地6丁目地先
- 交通
- 地下鉄築地駅から徒歩8分
- 料金
- 無料
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~、11:00~、13:30~、14:30~(要予約)
ヤクルトホール
550名収容可能で、新橋駅より近く交通の便はとても良い
新橋駅から近く交通の便がとても良い。ホール内は、ゆったりとくつろげる造りになっていて、550名収容できる。
銀座出入口から857m
ヤクルトホール
- 住所
- 東京都港区東新橋1丁目1-19ヤクルト本社ビル
- 交通
- JR山手線新橋駅からすぐ
- 料金
- 公演により異なる
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~21:00(閉館)
東京交通会館
JR有楽町駅前の大型複合商業施設
東京メトロ有楽町駅と直結し、JR有楽町駅前にあり、展望レストランやパスポートセンター、日本各地のアンテナショップなど100以上の多種多様な店舗が軒を連ねる。3階屋上庭園「コリーヌ」は憩いの場として多くの人々に利用されている。
銀座出入口から864m
国立映画アーカイブ
名画や貴重な映像も鑑賞できる日本で唯一の国立映画機関
国内外の映画フィルム及び映画関連資料を収集。監督別やジャンル別、国別などで映画の特集上映も開催している。調査・研究機関ならではの見応えのある作品が楽しめる。映画文献も多数公開。
銀座出入口から891m
国立映画アーカイブ
- 住所
- 東京都中央区京橋3丁目7-6
- 交通
- 地下鉄京橋駅からすぐ
- 料金
- 上映=一般520円、高・大学生310円、小・中学生100円/展示=一般250円、大学生130円、高校生以下(18歳未満)無料/ (障がい者割引あり、高齢者割引あり)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~18:00(閉館18:30)、図書室は12:30~17:45(閉室18:15)
東京スクエアガーデン
話題のショップが入った京橋駅直結の大型複合ビル
30店舗の商業ゾーン、コンベンションホールなどを備える複合施設。アウトドアブランド「モンベル」のフラッグショップやテラス席を設けたカフェ、レストランなど個性豊かな名店などが揃う。
銀座出入口から895m
蘭学事始地
『解体新書』を完成させる苦労の様子を描いた『蘭学事始』
安永3(1774)年に前野良沢、杉田玄白らが、豊前国中津藩奥平家の屋敷で『解体新書』を完成させた。『蘭学事始』はその苦労などを描いた杉田玄白の著作。
銀座出入口から908m
