新富町出入口
新富町出入口周辺のおすすめショッピング・おみやげスポット
新富町出入口のおすすめのショッピング・おみやげスポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。職人技の粋を集めた伝統品「岩井つづら商店」、明治時代の味が楽しめる「人形町志乃多寿司総本店」、200年以上伝統の職人技を受け継ぐ刃物専門店「うぶけや」など情報満載。
新富町出入口のおすすめスポット
501~510 件を表示 / 全 792 件
岩井つづら商店
職人技の粋を集めた伝統品
つづらとは、古くから和服を収納するために使われていた家財道具。竹で編んだ籠の内側と外側に和紙を貼り、仕上げに漆を塗る。職人が1つずつ手作りする伝統の逸品だ。
新富町出入口から1992m
岩井つづら商店
- 住所
- 東京都中央区日本橋人形町2丁目10-1
- 交通
- 地下鉄人形町駅からすぐ
- 料金
- つづら(大小5つのサイズ)=10260円~/ (紋名入料金別1500円)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~18:30
人形町志乃多寿司総本店
明治時代の味が楽しめる
いなり寿司が人気の店。明治初期に初代が考案したといういなり寿司は、昔ながらの味が楽しめると評判。3種類の砂糖、醤油とみりんで甘辛に煮る油揚げは、酢飯と抜群の相性だ。
新富町出入口から2020m
人形町志乃多寿司総本店
- 住所
- 東京都中央区日本橋人形町2丁目10-10
- 交通
- 地下鉄人形町駅からすぐ
- 料金
- のり巻き志乃多=594円(7個入り)/いなり寿司=87円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~19:00
うぶけや
200年以上伝統の職人技を受け継ぐ刃物専門店
天明3(1783)年創業。うぶ毛が「それる・きれる・ぬける」道具にこだわった刃物専門店。口先がピタリと合う毛抜きは職人技の逸品。このほか包丁、ハサミ、爪切りも取り扱う。
新富町出入口から2025m
うぶけや
- 住所
- 東京都中央区日本橋人形町3丁目9-2
- 交通
- 地下鉄人形町駅からすぐ
- 料金
- 毛抜き=3132円~/裁バサミ=8640円~/包丁・和包丁=13500円~/つめ切=1188円~/ペティナイフ・洋包丁=5940円~/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~18:00、土曜は~17:00
清寿軒
140年受け継がれたこだわりの味
江戸時代から続く、どら焼きの老舗。添加物一切なし。とろ火で4~5時間煮込まれた北海道十勝産の小豆と砂糖(ざら目)のみで練り上げる粒あんは絶品。予約が得策。
新富町出入口から2044m
小津和紙
370年以上の歴史ある和紙専門店
さまざまな和紙が約3000アイテム揃う、和紙の専門店。丈夫で長くもつと評判で、長らく親しまれている。
新富町出入口から2062m
小津和紙
- 住所
- 東京都中央区日本橋本町3丁目6-2小津本館ビル
- 交通
- JR総武快速線新日本橋駅から徒歩3分
- 料金
- 和紙きもの=3240円/色紙小箱=648円/日本橋ひとふみ箋=324円/金箔和紙=1620円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~18:00
甘酒横丁
人気の高い下町の散歩道
横丁の入口に甘酒屋があったことに由来する、下町情緒あふれる人形町の商店街。和菓子店や食事処などが軒を連ねており、散策するだけでも楽しめる。
新富町出入口から2077m
にんぎょう町 草加屋
歌舞伎役者が愛したおこげ
昭和3(1928)年創業。手焼き煎餅の老舗。創業当時の製法のまま心を込めて焼き上げている。歌舞伎役者、17代目中村勘三郎の要望に応えて生まれたおこげは今も看板商品。
新富町出入口から2079m
にんぎょう町 草加屋
- 住所
- 東京都中央区日本橋人形町2丁目20-5
- 交通
- 地下鉄人形町駅からすぐ
- 料金
- 勘三郎が愛したおこげ=550円(5枚入)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~18:00、土曜、祝日は10:00~17:00
日本橋ふくしま館 MIDETTE
福島の「今」と「魅力・元気・活力」を発信
愛称の「MIDETTE」は「見てね、来てね」という意味の福島の方言にちなんだもの。歴史と文化があり自然に恵まれた福島の農産物やグルメ、工芸品などを紹介している。
新富町出入口から2092m
日本橋ふくしま館 MIDETTE
- 住所
- 東京都中央区日本橋室町4丁目3-16柳屋太洋ビル 1階
- 交通
- JR山手線神田駅から徒歩5分
- 料金
- ままどおる=432円(5個入)/塩麹ドレッシング=515円/桃の恵み(ストレート果汁)=124円/起き上がり小法師(小)=250円(2個入)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~20:00、土・日曜、祝日は~18:00


