清洲橋出入口
清洲橋出入口周辺のおすすめ見どころ・レジャースポット
清洲橋出入口のおすすめの見どころ・レジャースポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。神田明神の愛称で知られる江戸総鎮守「神田神社(神田明神)」、大人のための新感覚プラネタリウム「コニカミノルタプラネタリア TOKYO」、JR御徒町駅前のランドマーク「御徒町吉池本店ビル」など情報満載。
清洲橋出入口のおすすめスポット
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神田神社(神田明神)
神田明神の愛称で知られる江戸総鎮守
現在の大手町あたりから駿河台を経て、元和2(1616)年に江戸城の表鬼門守護の場所にあたる当地へ遷座。総鎮守として江戸の街を見守り続けてきた、江戸下町のシンボル的存在だ。
清洲橋出入口から3155m
神田神社(神田明神)
- 住所
- 東京都千代田区外神田2丁目16-2
- 交通
- JR中央線御茶ノ水駅から徒歩5分
- 料金
- 入館料(資料館)=大人300円、小人200円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 境内自由(資料館は10:00~16:00<閉館>、祈祷は9:00~16:00、お守り授与は9:00~19:00)
コニカミノルタプラネタリア TOKYO
大人のための新感覚プラネタリウム
「プラネタリウムドーム」と「多目的デジタルドーム」という2つのドーム、さらに「VRアトラクション」やカフェ&ショップを備えた複合型プラネタリウム施設。
清洲橋出入口から3156m
コニカミノルタプラネタリア TOKYO
- 住所
- 東京都千代田区有楽町2丁目5-1有楽町マリオン 9階
- 交通
- JR有楽町駅から徒歩3分
- 料金
- プラネタリウム=1600円~/VRアトラクションVirtuaLink=1500円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:30~21:00(閉館22:00)、時期により異なる
東本願寺
親鸞の教理の教えを広める浄土真宗東本願寺派の本山
天正19(1591)年、東本願寺第十二世教如上人によって建立された寺院。関東教化の拠点として、宗祖親鸞聖人の説いた念仏の教えを宣布。現在、浄土真宗東本願寺派の本山。
清洲橋出入口から3160m
国際ビル
“くつろぎ”と“おもてなし”がある憩いの場
丸の内仲通りの有楽町駅寄りに位置し、くつろぎともてなしを提供する。地下1階の飲食街「KUNIGIWA」をはじめ、個性的なショップがそろう。
清洲橋出入口から3164m
あみ清
おいしい料理とお酒で大人の船旅を楽しもう
浅草から乗船し、東京スカイツリー(R)を見上げながら川を下る屋形船。料理も豪華で、エビやイカ、穴子など揚げたての天ぷらは食べ放題だ。風情ある船遊びを体験しよう。
清洲橋出入口から3165m
あみ清
- 住所
- 東京都台東区雷門2丁目20-12(浅草吾妻橋あみ清乗船場)
- 交通
- 地下鉄浅草駅からすぐ
- 料金
- 乗り合いコース(1人)=12000円/貸し切りコース(1人)=12000円(2時間コース)、13000円(2時間30分コース)、いずれもコース料理、飲み放題含む/ (障がい者手帳持参で割引あり)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- コースにより異なる
観世能楽堂
能楽最大流派「観世流」の能楽堂
渋谷区松濤に構えていた「観世能楽堂」が、総檜の舞台をそのままに移築される。多目的イベントスペースなど、さまざまな用途で活用される。
清洲橋出入口から3171m
GINZA SIXガーデン
約4000平方メートル銀座最大の屋上庭園
13階建ての建物の屋上にあり、ゆったりと休憩ができるスペース。日本の四季を感じられるように、桜やカエデなどが植えられている。
清洲橋出入口から3173m
和田倉噴水公園
夜もきれいな噴水公園
皇居外苑の北端に位置する噴水公園。高さ8.5mに吹き上げる大噴水があり、夜は水中からライトアップされ幻想的な光景が広がる。併設のレストランでは噴水を眺めながら食事を楽しめる。
清洲橋出入口から3176m

