護国寺出入口
護国寺出入口周辺のおすすめ見どころ・レジャースポット
護国寺出入口のおすすめの見どころ・レジャースポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。山岡鉄舟が創建した臨済宗の寺「全生庵」、懐かしい都電車両をゆっくり見学しよう「都電おもいで広場」、興味深い資料が豊富な博物館「明治大学博物館」など情報満載。
護国寺出入口のおすすめスポット
231~240 件を表示 / 全 266 件
全生庵
山岡鉄舟が創建した臨済宗の寺
幕末から明治維新に殉じた人々の菩提を弔うために、山岡鉄舟が明治16(1883)年に創建した。落語を代表する名人、三遊亭圓朝の墓があり、毎年8月には圓朝まつりも開催される。
護国寺出入口から4643m
都電おもいで広場
懐かしい都電車両をゆっくり見学しよう
懐かしい停留場をイメージしたスペースに旧型車両2両(5500形、旧7500形)を展示。車内には、昭和30年代をテーマにしたジオラマもある。
護国寺出入口から4649m
明治大学博物館
興味深い資料が豊富な博物館
ユニークな資料を活用した大学博物館。捕者具、日本や諸外国の拷問・刑罰具、日本考古学の重要な発掘品、伝統的工芸品のマーケティングなどの調査研究成果を公開している。
護国寺出入口から4675m
明治大学博物館
- 住所
- 東京都千代田区神田駿河台1丁目1明治大学アカデミーコモン B1・2階
- 交通
- JR中央線御茶ノ水駅から徒歩5分
- 料金
- 無料、展覧会は有料の場合あり
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~16:30(閉館17:00)、土曜は~15:30(閉館16:00)
都電荒川線
下町の風景になじむワンマン電車
早稲田と三ノ輪橋の間を約1時間で結ぶ。明治44(1911)年に開業し、1日に約4万6千人の乗客が利用。下町散策には、乗り降り自由な都電一日乗車券がおすすめ。春は車窓から桜やバラも楽しめる。
護国寺出入口から4700m
都電荒川線
- 住所
- 東京都荒川区西尾久8丁目33-7(荒川電車営業所)
- 交通
- JR山手線大塚駅からすぐほか
- 料金
- 運賃=大人170円、小人90円/運賃(ICカード)=大人168円、小人84円/都電一日乗車券=400円/都営まるごときっぷ(一日乗車券)=700円/ (障がい者手帳、療育手帳持参で、本人と同伴者1名割引あり)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 5:25(始発)~23:34(終着)
無縁坂
小説の舞台として愛される坂道
坂の北側に無縁寺があったためこの名が付いた。森鴎外の「雁」のヒロインお玉が想いを寄せる岡田青年の散歩道ということで、作品を通して多くの人々に親しまれている坂だ。
護国寺出入口から4704m
全労済ホール/スペース・ゼロ
多様なイベントや催しに対処出来るように座席や壁、床が可動式
座席や壁、床などが可動式になっていて、多彩な公演や催しに対応している。B1Fのフロアには、ギャラリーや展示室も併設。
護国寺出入口から4714m
全労済ホール/スペース・ゼロ
- 住所
- 東京都渋谷区代々木2丁目12-10全労済会館 1階
- 交通
- JR新宿駅から徒歩5分
- 料金
- 公演により異なる
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 公演により異なる
ヒマラヤ杉
大きな杉とレトロな店に懐かしい雰囲気が漂う
三浦坂の坂上には寺院が集まる街並が広がり、この一角に樹齢約100年の巨大なヒマラヤ杉がそびえる。撮影スポットとしても人気だ。
護国寺出入口から4722m
国立能楽堂
能・狂言をさまざまな形で公演し魅力を伝える
能・狂言の流派を問わず幅広く上演。月2回の定例公演のほか、毎月第2土曜日の解説付きの普及公演や、能楽の魅力をさまざまな角度で紹介する企画公演などがある。6月は学校団体向けの能楽鑑賞教室を開催している。
護国寺出入口から4723m
国立能楽堂
- 住所
- 東京都渋谷区千駄ヶ谷4丁目18-1
- 交通
- JR中央線千駄ヶ谷駅から徒歩5分
- 料金
- 公演により異なる (障がい者手帳持参で2割引)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 公演により異なる

