飯田橋出入口
飯田橋出入口周辺のおすすめ見どころ・レジャースポット
飯田橋出入口のおすすめの見どころ・レジャースポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。なつかしい都電の黄色い車両がある遊戯広場「南大塚公園」、独特の展示演出が話題のミュージアム「東洋文庫ミュージアム」、「桜田門」など情報満載。
飯田橋出入口のおすすめスポット
131~140 件を表示 / 全 557 件
南大塚公園
なつかしい都電の黄色い車両がある遊戯広場
区画整理事業により生まれた公園。園内は細長い植え込みを境に東西に分けられ、東側はこどもが自由にかけまわることができるダスト敷きの広場、西側には、砂場、ブランコ、スベリ台などがある。
飯田橋出入口から2997m
東洋文庫ミュージアム
独特の展示演出が話題のミュージアム
東洋学専門の図書館「東洋文庫」所蔵の書物や資料を展示。約2万4000点の書物が並ぶ書棚や、照明を極限まで落とした展示演出などの見どころがある。
飯田橋出入口から3024m
東洋文庫ミュージアム
- 住所
- 東京都文京区本駒込2丁目28-21
- 交通
- JR山手線駒込駅から徒歩8分
- 料金
- 900円
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~18:30(閉館19:00)
不忍池(上野恩賜公園)
ボート遊びも楽しめる憩いのスポット
上野恩賜公園内の南西側に広がる、周囲約2kmの天然池。夏には水面がハスの花で美しく覆われる。ボート遊びのほか、バードウオッチングも楽しめる。
飯田橋出入口から3032m
不忍池(上野恩賜公園)
- 住所
- 東京都台東区上野公園
- 交通
- JR上野駅から徒歩5分
- 料金
- 入園料=無料/ボート=500~800円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 5:00~23:00(閉園、ボートは時期により異なる)
西念寺
総面積1500坪の敷地に、本堂、客殿、会館がある
文禄2(1593)年、麹町清水谷に服部半蔵正成により開山。寛永11(1634)年に現在の地へ移転した。専称山の山号と西念寺の寺号はいずれも服部半蔵の法名の中からとられ、銘じられている。
飯田橋出入口から3033m
穴八幡宮
冬至から節分までの間に頒布される金銀融通の一陽来復御守で有名
康平5(1062)年に鎮座。江戸時代、南側の山裾を切り開いた際に神穴が現れたことから穴八幡宮といわれる。「虫封じ」のご利益や、金銀融通の「一陽来復御守」、高田馬場流鏑馬の開催でも有名。
飯田橋出入口から3038m
穴八幡宮
- 住所
- 東京都新宿区西早稲田2丁目1-11
- 交通
- 地下鉄早稲田駅から徒歩3分
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 境内自由(拝殿は6:00~17:00<閉門>、社務所は9:00~、御朱印は~16:00)
ギャラリー猫町
猫をモチーフにした個性ある作品を展示
陶芸、人形、絵画、版画、写真など、猫をテーマとした作品を展示、販売する。2週間ごとにアーティストの作品が入れ替わるので、訪れるたびにさまざまな猫作品と出会える。
飯田橋出入口から3070m
ギャラリー猫町
- 住所
- 東京都台東区谷中2丁目6-24
- 交通
- 地下鉄千代田線千駄木駅から徒歩6分
- 料金
- 入館料=無料/元祖ふとねこ堂「花猫札」=4860円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~18:00(閉館、最終日は~17:00)
大名時計博物館
大名が愛用した日本独自の時計
陶芸家の上口愚朗が生涯にわたり収集した大名時計を展示。江戸時代の大名お抱えの時計師たちが作ったもので、櫓時計、台時計、枕時計、尺時計、印籠の形の時計が並ぶ。
飯田橋出入口から3076m
大名時計博物館
- 住所
- 東京都台東区谷中2丁目1-27
- 交通
- 地下鉄根津駅から徒歩10分
- 料金
- 大人300円、高・大学生200円、小・中学生100円 (20名以上の団体は大人250円、高・大学生150円、小・中学生50円)
- 営業期間
- 10~翌6月
- 営業時間
- 10:00~16:00(閉館)
