入谷出入口
入谷出入口周辺のおすすめ見どころ・レジャースポット
入谷出入口のおすすめの見どころ・レジャースポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。魅力いっぱいの浅草の駅ビル「EKIMISE」、大名が愛用した日本独自の時計「大名時計博物館」、「浅草 飴細工 アメシン 花川戸店」など情報満載。
入谷出入口のおすすめスポット
101~110 件を表示 / 全 420 件
EKIMISE
魅力いっぱいの浅草の駅ビル
東武浅草駅直結の商業施設で、下町らしい和を意識したグルメやショップが揃う。東京スカイツリー(R)が望める開放感あふれる屋上「浅草ハレテラス」も見逃せない。
入谷出入口から1860m
EKIMISE
- 住所
- 東京都台東区花川戸1丁目4-1
- 交通
- 東武スカイツリーライン浅草駅直結
- 料金
- 店舗により異なる
- 営業期間
- 通年(施設点検日等を除く)
- 営業時間
- ショップは10:00~20:00、レストランは11:00~22:00(一部店舗を除く)、営業時間変更の場合あり
大名時計博物館
大名が愛用した日本独自の時計
陶芸家の上口愚朗が生涯にわたり収集した大名時計を展示。江戸時代の大名お抱えの時計師たちが作ったもので、櫓時計、台時計、枕時計、尺時計、印籠の形の時計が並ぶ。
入谷出入口から1874m
大名時計博物館
- 住所
- 東京都台東区谷中2丁目1-27
- 交通
- 地下鉄根津駅から徒歩10分
- 料金
- 大人300円、高・大学生200円、小・中学生100円 (20名以上の団体は大人250円、高・大学生150円、小・中学生50円)
- 営業期間
- 10~翌6月
- 営業時間
- 10:00~16:00(閉館)
浅草 飴細工 アメシン 花川戸店
入谷出入口から1877m
台東区循環バス めぐりん
4系統が台東区内を走る
浅草駅を起点に区北部をまわる「北めぐりん」、上野駅を起点に区南部をまわる「南めぐりん」、台東区役所を起点に区の東西をまわる「東西めぐりん」と、区全域を時計回りでまわる「ぐるーりめぐりん」の4系統が運行している。
入谷出入口から1878m
台東区循環バス めぐりん
- 住所
- 東京都台東区花川戸1丁目ほか
- 交通
- 地下鉄浅草駅からすぐ
- 料金
- 1回乗車=100円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 7:00頃~20:00頃、15~20分間隔、土・日曜、祝日は8:00頃~
浅草 飴細工 アメシン 花川戸店
職人技に挑戦、飴細工
江戸時代に庶民の娯楽と親しまれた飴細工作りを体験できる。温かい飴の塊を、専用のはさみや指を使って形作っていく。飴細工の展示も行なう。体験は要予約、詳細はHPで確認。
入谷出入口から1878m
浅草 飴細工 アメシン 花川戸店
- 住所
- 東京都台東区花川戸2丁目9-1堀ビル 1階
- 交通
- 地下鉄浅草駅から徒歩7分
- 料金
- 飴細工体験(1時間30分~2時間)=大人3100円、高校生以下2500円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:30~18:00、体験は要予約
駒形堂
浅草寺の本尊が現れた場所に建つ。安藤広重の絵にも描かれている
駒形橋のたもと、駒形公園内にあるお堂。浅草寺の本尊が現れたとされる由緒ある地。安藤広重の錦絵などにも描かれた江戸の名所だ。現在の堂は平成15年に再建されたもの。
入谷出入口から1883m
鳥越神社
鳥越まつりで名高い由緒正しい神社
7世紀の創建と伝えられ、祭神は日本武尊(やまとたけるのみこと)。毎年6月の鳥越まつりでは「一千貫」とも称される巨大な神輿が練り歩くほか、ちょうちん行列が下町の夜を幻想的に彩る。
入谷出入口から1887m
全生庵
山岡鉄舟が創建した臨済宗の寺
幕末から明治維新に殉じた人々の菩提を弔うために、山岡鉄舟が明治16(1883)年に創建した。落語を代表する名人、三遊亭圓朝の墓があり、毎年8月には圓朝まつりも開催される。
入谷出入口から1903m
グラスファクトリー 創吉
自分だけの一品を作ろう
建物内の工房で、江戸切子の体験ができる。繊細で美しい模様が施された江戸切子や、サンドブラストなどのオリジナル製品も販売している。
入谷出入口から1914m
グラスファクトリー 創吉
- 住所
- 東京都台東区雷門2丁目1-14
- 交通
- 地下鉄浅草駅からすぐ
- 料金
- 江戸切子作り体験=3240円~/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 体験は10:30~、13:00~、15:00~、土・日曜、祝日は8:45~、10:30~、13:00~、15:00~、16:40~、店舗は11:00~19:00、土・日曜、祝日は~18:00


