入谷出入口
入谷出入口周辺のおすすめ見どころ・レジャースポット
入谷出入口のおすすめの見どころ・レジャースポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。シダレザクラが優雅に咲き誇る光圀公ゆかりの庭園「小石川後楽園の桜」、華麗な桜や紅葉で有名な庭園「小石川後楽園」、都会を潤す豊かな自然の中でのんびりと紅葉狩り「小石川後楽園」など情報満載。
入谷出入口のおすすめスポット
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小石川後楽園の桜
シダレザクラが優雅に咲き誇る光圀公ゆかりの庭園
水戸徳川家の江戸上屋敷の庭園。二代藩主、光圀公の時代に完成したもので、国の特別史跡・特別名勝に指定された回遊式築山泉水庭園だ。「湖(海)・山・川・田園」に見立てた景観の中に、日本と中国の名勝が展開する。春にはシダレザクラが華麗に花をつけ、ソメイヨシノが続いて咲き揃い、大泉水の周りを彩る。
入谷出入口から3999m
小石川後楽園の桜
- 住所
- 東京都文京区後楽1丁目6-6
- 交通
- JR中央線飯田橋駅から徒歩3分
- 料金
- 大人(中学生以上)300円、小学生以下無料 (65歳以上は150円、都内在住または在学の中学生は無料)
- 営業期間
- 3月中旬~4月上旬
- 営業時間
- 9:00~16:30(閉園17:00)
小石川後楽園
華麗な桜や紅葉で有名な庭園
寛永6(1629)年、水戸徳川家初代の頼房が造営を開始し、2代藩主の光圀が完成させた回遊式築山泉水庭園。日本各地と中国の景勝が巧みに配され調和をみせる江戸期を代表する大名庭園。
入谷出入口から3999m
小石川後楽園
- 住所
- 東京都文京区後楽1丁目6-6
- 交通
- 地下鉄飯田橋駅から徒歩3分、またはJR総武線飯田橋駅から徒歩8分、JR総武線水道橋駅から徒歩5分、地下鉄後楽園駅から徒歩8分
- 料金
- 大人(中学生以上)300円、小学生以下無料 (65歳以上は150円、都内在住または在学の中学生は無料)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~16:30(閉園17:00)
小石川後楽園
都会を潤す豊かな自然の中でのんびりと紅葉狩り
水戸徳川家の上屋敷内にあった庭園。造園が始まったのは1629(寛永6)年。うっそうと色づいた木々が茂っていて、都心にいながら自然に抱かれた気分が味わえる。
入谷出入口から3999m
小石川後楽園
- 住所
- 東京都文京区後楽1丁目6-6
- 交通
- 地下鉄飯田橋駅から徒歩3分
- 料金
- 大人(中学生以上)300円、小学生以下無料 (65歳以上は150円、都内在住または在学の中学生は無料)
- 営業期間
- 11月下旬~12月上旬
- 営業時間
- 9:00~16:30(閉園17:00)
郵便発祥の地
現在の郵便制度の発足を記念した碑
日本橋郵便局の敷地の一角にある。昭和37(1962)年には、日本の郵便事業の創業90周年を記念し、制度創設に尽力した前島密の胸像と記念碑がこの地に建てられた。
入谷出入口から4022m
東京証券取引所
東京証券取引所のマーケットセンターの様子を見学
株式等の売買監理を行うマーケットセンター、証券の歴史が分かる史料ホール、株の売買をシミュレーションできる株式投資体験コーナーなどがあり、証券について学習できる。
入谷出入口から4029m
東洋文庫ミュージアム
独特の展示演出が話題のミュージアム
東洋学専門の図書館「東洋文庫」所蔵の書物や資料を展示。約2万4000点の書物が並ぶ書棚や、照明を極限まで落とした展示演出などの見どころがある。
入谷出入口から4046m
東洋文庫ミュージアム
- 住所
- 東京都文京区本駒込2丁目28-21
- 交通
- JR山手線駒込駅から徒歩8分
- 料金
- 900円
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~18:30(閉館19:00)
梅若公園(榎本武揚像)
五稜郭で幕府軍を率いた榎本武揚の銅像がある。晩年は向島在住
幕末時代、新政府に対抗して独立政府を宣言して戦った榎本武揚の銅像が建つ公園。向島を愛した榎本は、晩年を向島で過ごし、墨堤で馬を走らせる姿も見られたという。
入谷出入口から4051m
傳通院
千姫をはじめ徳川家ゆかりの女性たちが数多く眠る菩提寺
徳川家康の生母の於大の方の菩提寺となって以来、その法名が通り名となった。将軍家の帰依も厚く、千姫(豊臣秀頼妻、2代徳川秀忠の長女)など徳川家ゆかりの女性の墓が数多くある。
入谷出入口から4060m
