入谷出入口
入谷出入口周辺のおすすめ見どころ・レジャースポット
入谷出入口のおすすめの見どころ・レジャースポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。多彩な演芸が楽しめる「鈴本演芸場」、ボート遊びも楽しめる憩いのスポット「不忍池(上野恩賜公園)」、江戸時代には徳川幕府公認の富突が人気を博した谷中七福神の1つ「天王寺」など情報満載。
入谷出入口のおすすめスポット
71~80 件を表示 / 全 420 件
鈴本演芸場
多彩な演芸が楽しめる
江戸末期の安政4(1857)年に誕生し、現存する寄席のなかでは最古の歴史を誇る。落語、漫才、曲芸、俗曲、ものまね、紙切りなど、さまざまな芸を楽しめる。
入谷出入口から1547m
鈴本演芸場
- 住所
- 東京都台東区上野2丁目7-12
- 交通
- 地下鉄上野広小路駅からすぐ
- 料金
- 入館料=一般2800円、学生2500円、小人1500円、特別興行は変更の場合あり/鈴本オリジナル手拭い=1000円/ (団体割引あり(要予約))
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 12:30~16:30(終演)、17:30~20:40(終演)
不忍池(上野恩賜公園)
ボート遊びも楽しめる憩いのスポット
上野恩賜公園内の南西側に広がる、周囲約2kmの天然池。夏には水面がハスの花で美しく覆われる。ボート遊びのほか、バードウオッチングも楽しめる。
入谷出入口から1567m
不忍池(上野恩賜公園)
- 住所
- 東京都台東区上野公園
- 交通
- JR上野駅から徒歩5分
- 料金
- 入園料=無料/ボート=500~800円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 5:00~23:00(閉園、ボートは時期により異なる)
天王寺
江戸時代には徳川幕府公認の富突が人気を博した谷中七福神の1つ
谷中墓地の北端に位置するお寺。江戸時代には富突(現在の宝くじ)で知られ、谷中七福神の1つだ。境内には坐高2.4mの元禄大仏がある。
入谷出入口から1568m
浅草寺
都内で最も古いお寺
約1400年に及ぶ長い歴史を誇る名刹。隅田川下流から引き上げられた聖観世音菩薩像を、郷司の土師中知(はじのなかとも)が供養したことに始まる。数々の歴史的建造物も見ごたえあり。
入谷出入口から1595m
浅草寺
- 住所
- 東京都台東区浅草2丁目3-1
- 交通
- 地下鉄浅草駅から徒歩5分
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 境内自由(本堂は6:00~17:00<閉門>、10~翌3月は6:30~)
アトリエ 時夢草庵
アメリカ人が見た日本を墨絵で表現
アメリカ出身の墨絵画家、ジム・ハサウェイ氏のアトリエ。大正時代に建てられたとされる長屋を、アトリエとして利用。毎年秋に個展を開催しているが、開催日以外は非公開の為問合せが必要。
入谷出入口から1641m
浅草神社
浅草三社祭で知られる神社
浅草寺に隣接する神社。浅草寺の縁起となった檜前(ひのくま)兄弟と、創始者の土師真中知命(はじのまつちのみこと)が祭られている。三社祭は例年5月中旬に行われる。
入谷出入口から1663m
永谷お江戸上野広小路亭
庶民的な雰囲気で演芸が楽しめる
約100名収容のこぢんまりとした演芸場。演者と客席の距離が近くてアットホームな雰囲気だ。畳に座布団が並ぶ本格演芸場で、ゆっくりと伝統芸能を堪能しよう。
入谷出入口から1689m
永谷お江戸上野広小路亭
- 住所
- 東京都台東区上野1丁目20-10
- 交通
- 地下鉄上野広小路駅からすぐ
- 料金
- 入場料=一般2000円、小・中学生1000円、特別興行は別料金/入場料(前売)=一般1800円/ (演目により割引あり、60歳以上1500円)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 毎月1~15日の落語定席は11:50~、その他は公演により異なる
inimu浅草店
inimu浅草店でオリジナルのアロマミストを作ろう
『つくる』を楽しむ交流場をコンセプトに、自分で混ぜて作るアロマミストや香水のワークショップ(事前予約制)などを開催する。
入谷出入口から1718m
雷門
下町を象徴する大ちょうちん
宮戸川(隅田川下流)から引き上げられた聖観世音菩薩像をまつっている浅草寺の総門。正式名を「風雷神門」といい、左右には風神と雷神が奉られている。大提灯は浅草のシンボルとしても有名だ。
入谷出入口から1718m

