駒形出入口
駒形出入口のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した駒形出入口のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。まるでゲームの世界に入り込んだような超新感覚の乗り物「アキバカート」、「B2」、亀戸きっての有名店「亀戸ぎょうざ 亀戸本店」など情報満載。
駒形出入口のおすすめスポット
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アキバカート
まるでゲームの世界に入り込んだような超新感覚の乗り物
普通自動車運転免許証を持っていれば、ヘルメット不要で公道を走れるアキバの新名物。走行前にレクチャーもあるので初心者でも気軽に楽しめる。速度は60kmほどだが、車高が低いのでスリル満点。
駒形出入口から3317m
アキバカート
- 住所
- 東京都千代田区外神田2丁目4-6ビルディング・ササゲ B1階
- 交通
- JR中央線御茶ノ水駅から徒歩5分
- 料金
- 1時間=8000円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~20:00(要問合せ)
亀戸ぎょうざ 亀戸本店
亀戸きっての有名店
「餃子一本に専念したい」と店主が言うように、食べ物のメニューは餃子のみ。上はなめらか、底はカリッと焼きあげられた皮がたまらないと評判の逸品だ。イートインは2皿から注文できる。
駒形出入口から3318m
亀戸ぎょうざ 亀戸本店
- 住所
- 東京都江東区亀戸5丁目3-3
- 交通
- JR総武線亀戸駅からすぐ
- 料金
- 餃子(1皿5個、注文は2皿~)=250円/ビール(大瓶)=550円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~売り切れまで
てんぷら天庄 湯島店
ゴマ油で揚げる江戸前天ぷら
湯島天神の正面に構える、明治42(1909)年創業の名店。創業時から続くメニューは江戸前天ぷらだ。毎日築地で仕入れる新鮮な魚介や季節の野菜を純正ゴマ油でカラッと揚げる。
駒形出入口から3336m
てんぷら天庄 湯島店
- 住所
- 東京都文京区湯島2丁目26-9
- 交通
- 地下鉄湯島駅から徒歩5分
- 料金
- てんぷら上定食=4644円/てんぷら定食=3510円/特定食=5832円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:30~14:00(閉店)、17:00~21:00(閉店)
明神男坂
坂の上には神田明神、下には銭形平次でお馴染みの明神下がある
江戸時代の火消しが、神田明神へ献納した石坂。見晴らしのよい石坂の上には神田明神が、石坂の下には銭形平次で馴染みの深い明神下がある。またイチョウの巨大木も有名。
駒形出入口から3339m
てん茂
旨みを閉じ込めた天ぷらは絶品
創業は明治18(1885)年。新鮮な魚介を中心とした江戸前の天ぷらが楽しめる。江戸前天ぷらの特徴は精妙な火の通し方。素材の旨みをぎゅっと閉じ込めて揚げられる。
駒形出入口から3341m
てん茂
- 住所
- 東京都中央区日本橋本町4丁目1-3
- 交通
- 地下鉄三越前駅から徒歩3分
- 料金
- ランチコースB=6480円/ディナーコースA=9720円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 12:00~13:00(閉店14:00)、17:00~19:00(閉店20:00)、土曜の夜は~18:30(閉店19:00、前日までの予約制)
神田祭
徳川将軍も見物した別名“天下祭”
見どころは「鳳輦(ほうれん)」と呼ばれる豪華な3基の神輿を中心とした時代行列。きらびやかな衣装や白装束に身を包んだ氏子を従え、華々しく練り歩く。
駒形出入口から3344m
神田祭
- 住所
- 東京都千代田区中央通り(秋葉原)ほか
- 交通
- JR中央線御茶ノ水駅から徒歩5分(神田神社)
- 料金
- 要問合せ
- 営業期間
- 隔年5月上旬~中旬
- 営業時間
- イベントにより異なる
台東区立下町風俗資料館付設展示場(旧吉田屋酒店)
明治時代の酒屋を移築して公開
昭和61(1986)年まで谷中で酒屋を営んでいた吉田屋の店舗を公開。1階は商品陳列や帳場がある販売スペースで、枡や棹秤などの商売道具やポスター、看板なども展示している。
駒形出入口から3344m
台東区立下町風俗資料館付設展示場(旧吉田屋酒店)
- 住所
- 東京都台東区上野桜木2丁目10-6
- 交通
- 地下鉄根津駅から徒歩10分
- 料金
- 無料
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:30~16:30(閉館)


