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向島出入口

向島出入口周辺のおすすめグルメスポット

向島出入口のおすすめのグルメスポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。自家製粉のそば粉を使ったそば「江戸蕎麦ほそ川」、60年以上の歴史ある老舗のモツ焼屋「もつ焼 のんき」、「KURAMAE CANNELE」など情報満載。

向島出入口のおすすめスポット

161~170 件を表示 / 全 256 件

江戸蕎麦ほそ川

自家製粉のそば粉を使ったそば

つなぎを一切使用しない十割そばは、そば本来の旨みを存分に味わえる。絶妙のタイミングで茹で上げ、喉ごしも抜群だ。そば粉を使ったオリジナルデザートもおすすめ。

向島出入口から3356m

江戸蕎麦ほそ川の画像 1枚目
江戸蕎麦ほそ川の画像 2枚目

江戸蕎麦ほそ川

住所
東京都墨田区亀沢1丁目6-5
交通
地下鉄両国駅からすぐ
料金
十割そばのせいろ=1080円/穴子天せいろ=2650円/穴子天ぷら=1600円/
営業期間
通年
営業時間
11:45~14:15(閉店14:30)、17:30~20:00(閉店20:30)

もつ焼 のんき

60年以上の歴史ある老舗のモツ焼屋

先代から継ぎ足し続けている秘伝のタレと、塩でいただくモツはお酒にぴったりの味わいだ。おつまみメニューもある。特に「下町ハイボール」と名物の「白」はおすすめ。1人でも気軽に入りやすいお店。

向島出入口から3386m

もつ焼 のんきの画像 1枚目
もつ焼 のんきの画像 2枚目

もつ焼 のんき

住所
東京都葛飾区堀切5丁目20-15
交通
京成本線堀切菖蒲園駅から徒歩4分
料金
串物(塩・タレ)=440円(一皿4本)/シロ刺=440円/ガツ刺=440円/下町ハイボール=290円/各種サワー類=390円/
営業期間
通年
営業時間
17:00~22:00、日曜、祝日は~21:00

KURAMAE CANNELE

向島出入口から3388m

KURAMAE CANNELE

住所
東京都台東区蔵前2丁目1-23蔵前第2ビル

珈琲の店 デン

散策途中に気軽に立ち寄りたい

昭和46(1971)年開店、自家製ソフトクリームが人気の喫茶店。オリジナルの軽食メニューも豊富で、散策の途中に立ち寄るのにぴったり。

向島出入口から3408m

珈琲の店 デンの画像 1枚目
珈琲の店 デンの画像 2枚目

珈琲の店 デン

住所
東京都台東区根岸3丁目3-18メゾン根岸 1階
交通
JR山手線鶯谷駅から徒歩5分
料金
デン特製プリン=600円/エビグラパン=980円/バニラソフト=400円/コーヒーフロート=600円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00(閉店18:00)

珈琲道場 侍

ロッキングチェアで贅沢なひとときを

店名の“侍”のイメージ通り、店内には甲冑や刀が飾られ、スタッフの行き届いたサービスもここちよい。ていねいに淹れられたオリジナルブレンドのほか、ランチメニューやフルーツジュースも人気。

向島出入口から3437m

珈琲道場 侍の画像 1枚目
珈琲道場 侍の画像 2枚目

珈琲道場 侍

住所
東京都江東区亀戸6丁目57-22サンポービル 2階
交通
JR総武線亀戸駅からすぐ
料金
バナナジュース=550円/侍オリジナルブレンド=430円/
営業期間
通年
営業時間
8:00~翌0:30(閉店翌1:00)

やきとり専門店 両国 TAIKO

女性に人気の焼鳥店

力士もよく来る焼鳥店。樹齢100年の古木を用いた店内は趣があり、らせん階段を上ったところには2階席も。熟練の焼き手による焼鳥と、築地直送の新鮮野菜が評判だ。

向島出入口から3675m

やきとり専門店 両国 TAIKO

住所
東京都墨田区両国4丁目19-71階
交通
地下鉄両国駅から徒歩3分
料金
フォアグラレバー=162円~/両国の野菜畑=918円/
営業期間
通年
営業時間
17:00~23:30(閉店24:00)

両國

国産うなぎを備長炭で焼き上げる

明治10(1877)年創業。身の厚い国産うなぎを注文を受けてから焼き上げる。江戸伝来の味を楽しめる蒲焼は、ふっくらとつややかで口の中でとろけるほどのやわらかさ。秘伝のたれが味を引き締める。

向島出入口から3701m

両國の画像 1枚目

両國

住所
東京都墨田区両国4丁目32-3
交通
JR総武線両国駅から徒歩3分
料金
鰻重箱=2900円(中)・3500円(上)・4000円(特)/鰻蒲焼=3000円・6300円(筏)・7500円(筏)/鰻白焼=7000円・8000円/
営業期間
通年
営業時間
12:00~13:30(閉店14:00)、17:30~20:30(閉店21:00)