向島出入口
向島出入口周辺のおすすめ見どころ・レジャースポット
向島出入口のおすすめの見どころ・レジャースポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。国内外の名画を鑑賞できる「アートへの入口」の美術館「東京都美術館」、本堂と厨子が国の重要文化財「清水観音堂」、さまざまなのらくろグッズも「高橋 のらくろード」など情報満載。
向島出入口のおすすめスポット
171~180 件を表示 / 全 216 件
東京都美術館
国内外の名画を鑑賞できる「アートへの入口」の美術館
大正15(1926)年開館。国内外の名品による特別展や自主企画展、美術団体による公募展を開催している。ミュージアムショップのほか、美術情報室やレストランなどの施設も充実している。
向島出入口から4430m
東京都美術館
- 住所
- 東京都台東区上野公園8-36
- 交通
- JR上野駅から徒歩7分
- 料金
- 入館無料、観覧料は展覧会により異なる
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:30~17:00(閉館17:30)
清水観音堂
本堂と厨子が国の重要文化財
寛永8(1631)年、京都の清水寺を模して建てられた。秋には人形供養が行なわれる。歌川広重の浮世絵で有名な「月の松」が150年ぶりに復活した。
向島出入口から4461m
高橋 のらくろード
さまざまなのらくろグッズも
「のらくろ」の作者、田河水泡ゆかりの地にちなんで名付けられた商店街。のらくろグッズを販売し、日曜、祝日は歩行者天国になる。高橋アートプロジェクトによるワークショップも展開中。
向島出入口から4474m
高橋 のらくろード
- 住所
- 東京都江東区高橋ほか
- 交通
- 地下鉄森下駅から徒歩10分
- 料金
- のらくろ煎餅=515円(5枚入り)/のらくろ焼=160円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 情報なし
ボタンの博物館
世界各国のボタンを展示する
昭和63(1988)年11月に開館した世界初の常設のボタン博物館。平成29年11月に建物を改修して2階にリニューアルオープンし、世界各国で収集した4000点以上のボタンのうち、約1700点を素材・デザイン・年代・国ごとに分類、紹介している。
向島出入口から4484m
ボタンの博物館
- 住所
- 東京都中央区日本橋浜町1丁目11-8ザ・パークレックス日本橋浜町 2階
- 交通
- 地下鉄浜町駅から徒歩5分
- 料金
- 500円 (音声ガイド付、10名以上の団体は300円)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~17:00(閉館、要予約)
摩利支天 徳大寺
この界隈に残った最後の寺院
守護神・摩利支天を安置する創建400年以上の古刹。このあたりは寺町だったが、関東大震災、第二次世界大戦を経て、現在では徳大寺のみが残る。境内にはベンチがあり、散策の休憩にも最適。
向島出入口から4490m
東京藝術大学大学美術館
最高峰の芸術大学でアート空間に触れる
日本で唯一の国立総合芸術大学のキャンバス内にある美術館。明治時代から現代までの卒業生の作品や自画像をはじめ、絵画、素描、彫刻、工芸、デザイン、建築、現代アート、写真、楽譜など約3万件の所蔵品を有している。
向島出入口から4507m
東京藝術大学大学美術館
- 住所
- 東京都台東区上野公園12-8
- 交通
- JR上野駅から徒歩10分
- 料金
- 展覧会により異なる (障がい者手帳持参で本人と同伴者1名入館料無料)
- 営業期間
- 展覧会開催期間のみ
- 営業時間
- 10:00~16:30(閉館17:00)
花園稲荷神社
上野公園内にあり、良縁を願う参拝者が多い
上野公園内に鎮座する神社。旧名称は「忍岡稲荷」。朱の鳥居が目印。石窟の上に祠があったことから江戸時代には「穴稲荷」として親しまれていた。古くより縁談、商談、就職等の縁結びの神社としても知られている。
向島出入口から4534m
花園稲荷神社
- 住所
- 東京都台東区上野公園4-17
- 交通
- JR上野駅から徒歩3分
- 料金
- 無料
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 6:00~17:00(閉門)、授与所は9:00~16:00
天王寺
江戸時代には徳川幕府公認の富突が人気を博した谷中七福神の1つ
谷中墓地の北端に位置するお寺。江戸時代には富突(現在の宝くじ)で知られ、谷中七福神の1つだ。境内には坐高2.4mの元禄大仏がある。
向島出入口から4566m

