東池袋出入口
東池袋出入口周辺のおすすめ見どころ・レジャースポット
東池袋出入口のおすすめの見どころ・レジャースポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。「紙の博物館」、独特の展示演出が話題のミュージアム「東洋文庫ミュージアム」、将軍吉宗にも愛された桜の名所「飛鳥山公園」など情報満載。
東池袋出入口のおすすめスポット
81~90 件を表示 / 全 216 件
東洋文庫ミュージアム
独特の展示演出が話題のミュージアム
東洋学専門の図書館「東洋文庫」所蔵の書物や資料を展示。約2万4000点の書物が並ぶ書棚や、照明を極限まで落とした展示演出などの見どころがある。
東池袋出入口から3119m
東洋文庫ミュージアム
- 住所
- 東京都文京区本駒込2丁目28-21
- 交通
- JR山手線駒込駅から徒歩8分
- 料金
- 900円
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~18:30(閉館19:00)
飛鳥山公園
将軍吉宗にも愛された桜の名所
江戸時代中期に8代将軍徳川吉宗が、庶民の憩いの場にと桜を植えた由緒ある公園。園内には約600本の桜や約1500株のツツジのほか、飛鳥山博物館や渋沢史料館などの施設がある。
東池袋出入口から3135m
飛鳥山公園の桜
江戸時代から変わらずにぎわう桜の名所
公園は小高い丘になっており、かつて徳川8代将軍・吉宗が桜をこの地に植え、庶民に開放したことに始まる桜の名所。桜が咲く頃は今も変わらず花見客でにぎわいをみせる。3月下旬から4月上旬までは園内にぼんぼりが灯り、夜桜見物も楽しめる。
東池袋出入口から3140m
赤城神社
参拝のあとは境内のカフェへ
正安2(1300)年、上野国(群馬県)赤城山の赤城神社の分霊を祀ったのが始まり。境内には「あかぎカフェ」があり、イタリアンのシェフによるカフェメニューを楽しめる。
東池袋出入口から3185m
王子神社
8月の祭りでは民俗芸能の1つ田楽舞を披露
元准勅祭・東京十社の北方守護。御神徳は開運除災と子育大願。8月の大祭に全国でも珍しい田楽舞があり、境内には天然記念物の大銀杏、毛髪の祖神関神社がある。
東池袋出入口から3185m
アユミギャラリー
趣ある洋風建築で静かに鑑賞
昭和28(1953)年に建てられた、国登録有形文化財の建物を利用したギャラリー。風情ある空間で、絵画、版画、写真、彫刻、工芸など、さまざまな展示会を開催する。
東池袋出入口から3194m
印刷博物館
実際の印刷を体験できるコーナーもある
印刷がもたらした社会的・文化的な影響、人との関わりなどを紹介。実際の印刷を体験できるコーナーもある。印刷の誕生から現代までを紹介する総合展示のほか企画展も充実。
東池袋出入口から3197m
印刷博物館
- 住所
- 東京都文京区水道1丁目3-3トッパン小石川ビル B1~1階
- 交通
- JR中央線飯田橋駅から徒歩13分
- 料金
- 一般400円、学生200円、高校生100円、中学生以下および70歳以上の方無料 特別展は別料金 (障がい者手帳持参で本人と介護者無料)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~17:30(閉館18:00)
北区防災センター(地震の科学館)
地震の起こる仕組みの模型や地震の歴史などを学べる
震度7までの揺れを感じられる地震体験や、煙にまかれたときの状況を知る煙体験も行なっていて、防災に関する正しい知識を身につけることができる。
東池袋出入口から3207m
旧古河庭園
和と洋が調和する大正の庭
バラとツツジの洋風庭園と平安神宮神苑などを手がけた京都の庭師、小川治兵衛作庭の日本庭園がある。洋館と洋風庭園は著名な建築家ジョサイア・コンドルが設計。バラは5月中旬から6月上旬、10月中旬から11月上旬が見頃。
東池袋出入口から3211m
旧古河庭園
- 住所
- 東京都北区西ケ原1丁目27-39
- 交通
- JR京浜東北線上中里駅・東京メトロ南北線西ケ原駅から徒歩7分/JR山手線駒込駅から徒歩12分
- 料金
- 庭園入園料=一般150円、小学生以下無料/洋館見学料=800円/ (都内在住・在学の中学生無料、65歳以上は証明書持参で70円、障がい者手帳持参で本人と同伴者無料)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~16:30(閉園17:00、洋館見学は要予約)
