生麦出入口
生麦出入口周辺のおすすめ見どころ・レジャースポット
生麦出入口のおすすめの見どころ・レジャースポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。地元の人の信仰を集める地蔵尊「白幡身代り地蔵尊」、浦島太郎の伝説が残される浄土宗寺院「慶運寺」、市文化財指定の江戸時代の建物を現地保存している「横浜市農村生活館 みその公園「横溝屋敷」」など情報満載。
生麦出入口のおすすめスポット
31~40 件を表示 / 全 50 件
白幡身代り地蔵尊
地元の人の信仰を集める地蔵尊
昔、幼い兄弟が辻強盗に襲われた際、とっさに地蔵の影に隠れたため、強盗が誤って地蔵の首をはねたことから「身代り地蔵」と呼ばれるようになった。
生麦出入口から4426m
慶運寺
浦島太郎の伝説が残される浄土宗寺院
開港時にフランス領事館として使われた、別名「浦島寺」。浦島太郎が竜宮城へ行った際に、乙姫から玉手箱とともに渡されたという観音菩薩像が保存されている。
生麦出入口から4484m
横浜市農村生活館 みその公園「横溝屋敷」
市文化財指定の江戸時代の建物を現地保存している
横浜市の文化財に指定されている江戸時代の豪農、旧横溝家の建物を現地保存。表門をくぐると、藁葺きの主屋や、蚕小屋、文庫蔵、穀蔵が建ち並んでいる。敷地内の庭園も美しい。
生麦出入口から4501m
横浜市農村生活館 みその公園「横溝屋敷」
- 住所
- 神奈川県横浜市鶴見区獅子ケ谷3丁目10-2
- 交通
- JR京浜東北線鶴見駅から臨港バス師岡町経由綱島駅行きで15分、神明社前下車、徒歩8分
- 料金
- 無料
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~16:30(閉館)
浄瀧寺
かつてイギリス領事館だった寺院
鎌倉時代に創建した日蓮宗寺院。横浜開港時、イギリス領事館にあてられ、本堂をはじめ、ペンキを塗られたといわれる。昭和20(1945)年の横浜大空襲で焼失したが、戦後に再建した。
生麦出入口から4597m
宗興寺
ヘボン式ローマ字で有名なヘボン博士ゆかりの寺院
文久元(1861)年に、ヘボン式ローマ字で知られるヘボン博士が、横浜開港当時に施療所を開いた曹洞宗の古刹。当時、多くの患者が訪れていたが、幕府の命令で数ヶ月で閉鎖させた。
生麦出入口から4635m
フレーベル館 Kinder Platz トレッサ横浜店
絵本の世界で楽しむ新体験の遊び
子どもたちの創造性と主体性を育む目的で作られた施設。「絵本の中の森」をイメージしたキュートな館内で、さまざまな遊びが楽しめる。子どもが楽しめるワークショップや読み聞かせを毎月開催している。
生麦出入口から4671m
フレーベル館 Kinder Platz トレッサ横浜店
- 住所
- 神奈川県横浜市港北区師岡町700トレッサ横浜北棟 2階
- 交通
- 東急東横線綱島駅から臨港バス鶴見駅西口行きで10分、トレッサ横浜前下車すぐ
- 料金
- 利用料(30分)=大人500円、小人(6か月~12歳)600円/延長料金(10分ごと)=大人無料、小人100円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~17:30(閉館18:00)
臨港パーク
横浜港を一望できる開放的な緑地
みなとみらいエリア最大級の緑地。石畳、芝生、水辺などエリアごとに違った景色が楽しめる。アーチ橋はビル群を望む夜景スポットとしても人気で、ベイブリッジをバックに、港を行き交う船を眺めることができる。
生麦出入口から4802m
鎌倉紅谷 Kurumicco factory
生麦出入口から4826m

