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生麦出入口

生麦出入口周辺のおすすめ見どころ・レジャースポット

生麦出入口のおすすめの見どころ・レジャースポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。ごみ焼却に関する理解を深める「横浜市 資源循環局 鶴見工場(見学)」、鶴見区にあるリトル沖縄「リトル沖縄」、モノと環境の大切さを考えよう「ダスキン 横浜中央工場(見学)」など情報満載。

生麦出入口のおすすめスポット

11~20 件を表示 / 全 52 件

横浜市 資源循環局 鶴見工場(見学)

ごみ焼却に関する理解を深める

高さ130mの煙突が目をひく工場。ごみの焼却だけでなく、焼却時に発生した蒸気を使う発電も行なっている。工場見学では、ごみの収集からその処理の仕方までを学ぶことができる。

生麦出入口から2636m

横浜市 資源循環局 鶴見工場(見学)

住所
神奈川県横浜市鶴見区末広町1丁目15-1
交通
JR京浜東北線鶴見駅から臨港バスふれーゆ行きで12分、終点下車すぐ
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
9:30~15:00(閉館16:30、要予約)

リトル沖縄

鶴見区にあるリトル沖縄

鶴見にある仲通商店街周辺には沖縄出身者が多く定住しており、そのため「リトルおきなわ」と呼ばれる。沖縄そばの店や沖縄料理店、物産店が並ぶ。

生麦出入口から2672m

リトル沖縄

住所
神奈川県横浜市鶴見区仲通2丁目ほか
交通
JR鶴見線弁天橋駅から徒歩11分

ダスキン 横浜中央工場(見学)

モノと環境の大切さを考えよう

ダスキンは創業以来「レンタル」を基本とした循環型ビジネスを展開している。工場見学では、定期的に回収しているモップやマットなどをキレイに洗浄・修繕する工程を見ることができる。

生麦出入口から2718m

ダスキン 横浜中央工場(見学)

住所
神奈川県横浜市鶴見区弁天町3-8
交通
JR鶴見線弁天橋駅から徒歩7分
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
10:00~11:30、13:30~15:00(完全予約制)

横浜醤油(見学)

横浜で醤油造りを続けている唯一の醤油醸造工場

横浜市内で唯一、醤油の醸造を行なっている工場。無添加でコクのある醤油のほか、合鴨ロースト、ハイ辛醤、食べる醤油やソースなども生産。事前に予約をすれば火入れ以降の工程見学も可。

生麦出入口から3109m

横浜醤油(見学)の画像 1枚目
横浜醤油(見学)の画像 2枚目

横浜醤油(見学)

住所
神奈川県横浜市神奈川区松見町3丁目1-6
交通
JR横浜線大口駅から徒歩10分
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
9:00~16:00(閉館17:00、要予約)

大黒パーキングエリア

食事処や土産物店が充実のPA、輸入生活雑貨店も併設する

豊富な食事メニューのほか、横浜のおみやげも充実。売店の他に、見て楽しい輸入生活雑貨店を併設している。

生麦出入口から3444m

大黒パーキングエリア

住所
神奈川県横浜市鶴見区大黒ふ頭15
交通
首都高速湾岸線大黒ふ頭入口から生麦出口方面へ車で1km
料金
横浜名物 サンマー麺(フードコート)=950円/横浜生バウムクーヘン(売店)=1080円/
営業期間
通年
営業時間
フードコートは7:00~21:00、売店は7:00~21:00、コンビニは24時間、充電スタンドは24時間

良泉寺

蓮如上人に帰依した蓮誉が開基

真言大谷派の寺。開港当時、幕府から外国人宿舎にするようにと命じられた住職が、屋根をはがし「修理中」という口実で幕府の申し入れを断ったという。

生麦出入口から3549m

良泉寺の画像 1枚目

良泉寺

住所
神奈川県横浜市神奈川区新町9-3
交通
京急本線神奈川新町駅からすぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
境内自由

ヨコヤマ・ユーランド鶴見

種類豊富なお風呂で1日楽しめる温泉施設

天然温泉露天風呂「末吉の湯」をはじめ、バイブラ、ジェットバス、つぼ湯など7種の風呂とマッサージ、アカスリなどの施設も充実した。アミューズメント施設、宴会場、レストランなどもある。

生麦出入口から3559m

ヨコヤマ・ユーランド鶴見

住所
神奈川県横浜市鶴見区下末吉2丁目21-21
交通
JR京浜東北線鶴見駅から市営バス三ッ池道方面行きで8分、三ッ池道下車すぐ(JR川崎駅、または鶴見駅から送迎バスで10分、1時間に1本)
料金
入浴料=大人1900円、小人(4歳~小学生)1300円、幼児(0歳~)600円/入浴料(18:00~)=大人1000円、小人600円、幼児300円/入浴料(90分・館内着、タオルなし)=大人850円、小人500円、幼児200円/ (65歳以上の高齢者は1400円、回数券5枚綴5500円、90分回数券11枚綴8500円、曜日でサービスデイあり)
営業期間
通年
営業時間
10:00~23:00(閉館24:00)

笠のぎ稲荷神社

天慶年間に創祀されたといわれる古社

明治2(1869)年に稲荷山麓から現在の土地に移された。かつては、社前を通行する人の笠が自然に脱げ落ちるということから、「笠脱稲荷大明神」と呼ばれた。境内にある板碑は横浜市指定有形文化財に、そして2月に行われる節分追儺式は横浜市認定無形民俗文化財となっている。

生麦出入口から3633m

笠のぎ稲荷神社の画像 1枚目
笠のぎ稲荷神社の画像 2枚目

笠のぎ稲荷神社

住所
神奈川県横浜市神奈川区東神奈川2丁目9-1
交通
京急本線神奈川新町駅からすぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
境内自由