三溪園出入口
三溪園出入口周辺のおすすめ見どころ・レジャースポット
三溪園出入口のおすすめの見どころ・レジャースポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。「THE WHARF HOUSE山下公園」、蚕から衣装に歴史まで、絹がとことんわかる博物館「シルク博物館」、80年以上続く娯楽の殿堂「三吉演芸場」など情報満載。
三溪園出入口のおすすめスポット
81~90 件を表示 / 全 126 件
THE WHARF HOUSE山下公園
三溪園出入口から4123m
シルク博物館
蚕から衣装に歴史まで、絹がとことんわかる博物館
生糸貿易で栄えた横浜ならではのユニークな博物館で、絹の科学や歴史、絹の服飾品を展示。機織り体験もできる。絹製品専門のミュージアムショップもある。また蚕の飼育観察もできる。
三溪園出入口から4143m
シルク博物館
- 住所
- 神奈川県横浜市中区山下町1シルクセンター 2階
- 交通
- みなとみらい線日本大通り駅から徒歩3分
- 料金
- 大人500円、小・中学生100円、高・大学生200円、特別展は別料金 (20名以上の団体は割引あり、65歳以上300円、障がい者手帳持参で本人無料)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:30~16:30(閉館17:00)
三吉演芸場
80年以上続く娯楽の殿堂
昭和5(1930)年に銭湯2階の貸席として開業。以来、庶民の娯楽の場として笑いと涙を提供し続けている。ステージと客席が近く、生の舞台とのふれあいも楽しみのひとつ。
三溪園出入口から4146m
三吉演芸場
- 住所
- 神奈川県横浜市南区万世町2丁目37
- 交通
- 地下鉄阪東橋駅から徒歩10分
- 料金
- 公演により異なる (70歳以上100円引)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 13:00~16:00(終演)、18:00~21:00(終演)
ニュースパーク 日本新聞博物館
子供から大人まで楽しめる施設
記者になって取材体験できるゲーム「横浜タイムトラベル」などがあり、新聞について楽しく学べる施設。新聞の歴史や記事に込めた記者の思い、新聞ができるまでの過程が展示されている。
三溪園出入口から4153m
ニュースパーク 日本新聞博物館
- 住所
- 神奈川県横浜市中区日本大通11横浜情報文化センター
- 交通
- みなとみらい線日本大通り駅直結
- 料金
- 大人400円、大学生300円、高校生200円、中学生以下無料 (20名以上の団体は100円引、障がい者手帳持参で本人と同伴者1名無料)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~16:30(閉館17:00)
放送ライブラリー
テレビ、ラジオ番組やCMを公開
国内唯一の放送番組専門アーカイブ施設。約4万本の番組が視聴できるほか、企画展示やアナウンサー体験ができるスタジオもある。
三溪園出入口から4153m
放送ライブラリー
- 住所
- 神奈川県横浜市中区日本大通11横浜情報文化センター 8階
- 交通
- みなとみらい線日本大通り駅からすぐ
- 料金
- 無料
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~17:00(閉館、視聴の申し込みは閉館30分前まで)
横浜情報文化センター
かつての横浜商工奨励館を再利用した複合施設
日本新聞博物館、放送ライブラリーや、情報産業関連のオフィスなどが入る複合施設。かつての横浜商工奨励館を再利用した4階部分の旧館と、その上に建てられた12階部分の新館で構成されている。
三溪園出入口から4153m
横浜情報文化センター
- 住所
- 神奈川県横浜市中区日本大通11
- 交通
- みなとみらい線日本大通り駅からすぐ
- 料金
- 施設により異なる
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 施設により異なる
日本大通り
美しいイチョウ並木や歴史的建造物が多い、公園から海へ続く通り
横浜公園から海の方向へのびる道路で、美しいイチョウ並木や歴史的建造物で知られる。平成14(2002)年にリニューアルされ、舗装材の変更や段差の解消などが行われた。地下駐車場も新設。
三溪園出入口から4157m
開港広場公園
日米和親条約の碑が建つ噴水がある公園。夜はライトアップがある
横浜開港資料館に隣接する、噴水のある公園。ステンレスのオブジェが光を反射させ、美しく輝く。日米和親条約の碑もある。
三溪園出入口から4200m


