石川町出入口
石川町出入口周辺のおすすめ見どころ・レジャースポット
石川町出入口のおすすめの見どころ・レジャースポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。開港100周年を記念して建てられた横浜のシンボル「横浜マリンタワー」、西洋式のアパートメント「山手234番館」、旧館は昭和初期建築の名作「横浜開港資料館」など情報満載。
石川町出入口のおすすめスポット
51~60 件を表示 / 全 240 件
横浜マリンタワー
開港100周年を記念して建てられた横浜のシンボル
開港100周年を記念して建てられ、2022年にリニューアルした横浜のシンボル。展望フロアから360度のパノラマビューが楽しめる。館内はカフェ、レストランやバーなどがあり、恋人の聖地としても人気。
石川町出入口から899m
横浜マリンタワー
- 住所
- 神奈川県横浜市中区山下町15
- 交通
- みなとみらい線元町・中華街駅からすぐ
- 料金
- 展望フロア(~17:30最終入場)=大人1000円、小・中学生500円、未就学児無料/展望フロア(~17:30最終入場、土・日曜、祝日)=大人1200円、小・中学生600円/ (18時以降は特別営業料金(時期により異なる)、特定日料金設定あり)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~22:00(最終受付昼~17:30、夜~21:30)
山手234番館
西洋式のアパートメント
関東大震災の復興事業として昭和2(1927)年頃に建築された外国人向けのアパートメントハウス。西洋式住宅の要素が集約された建物で、創建当時は3LDKの住戸が4つあった。
石川町出入口から904m
山手234番館
- 住所
- 神奈川県横浜市中区山手町234-1
- 交通
- みなとみらい線元町・中華街駅から徒歩7分
- 料金
- 無料
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:30~17:00(閉館)
横浜開港資料館
旧館は昭和初期建築の名作
写真や錦絵、新聞、雑誌など横浜の歴史と文明開化の資料、約27万点を収蔵する。旧館は、昭和6(1931)年建築の旧英国総領事館を活用。
石川町出入口から912m
横浜開港資料館
- 住所
- 神奈川県横浜市中区日本大通3
- 交通
- みなとみらい線日本大通り駅からすぐ
- 料金
- 入館料=大人200円、小・中学生100円/ (障がい者手帳持参で無料)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:30~16:30(閉館17:00)
山下公園通り・山手本通り
「日本の道100選」に選定の散策が楽しい道
山手本通りは、港の見える丘公園から延びるメインストリート。洋館や公園の緑が続き散策が楽しくなってくる道だ。イチョウ並木が美しい山下公園通りとともに「日本の道100選」に選定。
石川町出入口から930m
山下公園
潮風を感じられる緑豊かなスポット
横浜港沿いに造られた公園。日本郵船氷川丸や大さん橋、みなとみらいなどの景色を楽しめる憩いの場。広い芝生広場もあり、ピクニックをする人などでにぎわっている。さまざまなイベントも開催。
石川町出入口から930m
神奈川県庁本庁舎
和洋折衷の外観が特徴的な現役の県庁本庁舎
昭和3(1928)年に建てられた4代目本庁舎。茶褐色のタイルと独自の幾何学模様の装飾からなる外観で、中央の塔のモチーフは五重塔。屋上展望台と歴史展示室が一般公開されている。
石川町出入口から938m
横浜市開港記念会館
赤と白のコントラストが華やかな明治期赤レンガ建築の到達点
横浜開港50周年の記念建築で愛称はジャック。約36mの時計塔を持つ街のシンボルだ。当時は政財界のサロンや文化施設として利用された。大阪中之島公会堂と並ぶ大正期二大公会堂建築。
石川町出入口から939m
横浜市開港記念会館
- 住所
- 神奈川県横浜市中区本町1丁目6
- 交通
- みなとみらい線日本大通り駅からすぐ
- 料金
- 入館料=無料/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~21:00
THE WHARF HOUSE山下公園
石川町出入口から951m
山手資料館
屋根の形が特徴的な木造建築
横浜市認定歴史的建造物に指定された木造洋館。明治42(1909)年に建築され、開港当時の歴史を伝える資料のほか、浮世絵なども展示する。
石川町出入口から961m
山手資料館
- 住所
- 神奈川県横浜市中区山手町247
- 交通
- みなとみらい線元町・中華街駅から徒歩7分
- 料金
- 無料
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~15:30(閉館16:00)


